無題
第213話 大企業計画と印税
小説の印税が僕の大企業計画の資金なのですが、出版社(文芸社)は一向に払う様子がなく、身動きができない状態です。出版した小説の名前は勲風学園レボ部なのですが、困ったことに、この小説を盗もうとしている輩がいます。しかし、相手には書けない小説です。特に、相手にとって、助平というキャラはありえません。ブログにも載せているので、ご覧下さい。
大企業計画は、人類を救う計画です。そのためには資金が必要です。僕の小説の印税についての情報を少しでもいただければ幸いです。
大企業計画ガできると世界がどうなるか。平和が維持されます。安定した収入が得られます。夢が実現できます。やりがいがあるので仕事が楽しくなります。地域の活性化になります。税金が払えます。税金が払えるということは、民衆が、国家の保障を受けられることになります。
というわけですの
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