小説 2人の時間

一人の男が企業を立ち上げる物語です。

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 小説の印税が僕の大企業計画の資金なのですが、出版社(文芸社)は一向に払う様子がなく、身動きができない状態です。出版した小説の名前は勲風学園レボ部なのですが、困ったことに、この小説を盗もうとしている輩がいます。しかし、相手には書けない小説です。特に、相手にとって、助平というキャラはありえません。ブログにも載せているので、ご覧下さい。
 大企業計画は、人類を救う計画です。そのためには資金が必要です。僕の小説の印税についての情報を少しでもいただければ幸いです。
 大企業計画ガできると世界がどうなるか。平和が維持されます。安定した収入が得られます。夢が実現できます。やりがいがあるので仕事が楽しくなります。地域の活性化になります。税金が払えます。税金が払えるということは、民衆が、国家の保障を受けられることになります。
 というわけですので、できれば情報をお願いします。情報提供者にはそれなりの御礼を考えています。
 国益になる大企業計画の応援をお願いします。

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第212話 作戦

 大企業計画を行うにはどうしても、小説の印税が必要になっています。出版社はなかなか払ってくれないので、どうするか作戦を練っています。結構カードも難しいカードを使っています。
 人々が救われていく計画ですので、また、そういった義務も持っています。義務を感じるのは大勢の人が僕に見えないところで力を貸してくれているからです。ですから、まずは印税を入るようにするために手段がないかと探っています。誰か情報があったら、教えてください。

 今日は、いまいち気分が乗らない日である。大企業計画が実現するかどうか、であるが、正直、小説の印税がなければ、今は、何もできない状態です。噂で聞いても、証拠がないため、出版社に問い詰めることもできず、どうやったら印税が入るのか、考え中です。出版社はどうやら、目先の利益しか考えていないようです。僕と組んだ方が、本が、何十巻も出すとしたら、出版社はどれだけ利益が上がるか計算できるはずです。本当に人は目先しか考えていないんだなあと思うとがっくりします。

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第210話

 大企業計画には今の日本の問題を解決させる意図も含んでいます。
少子化対策、ニート対策、賃金対策、高齢者対策、などです。
実現すれば、大企業計画は国益になる計画です。
なんとか、印税が入らないかと思案中です。

第219話 

 情報はあっても、証拠がない。だから、出版社に問うこともできない。・・・・・・。テレビやラジオで言ってたとしても、録音や録画をしているわけではないので、ごまかされて終わってしまう。印税が入る道は相当に遠そうだ。大企業計画は内需拡大の道である。どうすべきか・・・・・・。

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