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早いもので、
今年も残り3週間をきりました。
これでまた一つ、
年をとったということでしょうか。
今年も悲しい出来事がたくさんありましたね。
月並みですが、
来年こそは展望開ける明るい年にと、
世界の片隅から願うばかりです。
いじめで悩んでいる子ども達
借金が返せずに年が越せないと嘆く人々
病気に苦しむ人々
充分な介護が受けられない高齢者
食べ物すら満足に行き渡らない人々
どれも無関係ではいられません。
毎年「行く年来る年」で、
たくさんの人々が願いを込めている姿を見ていると、
そんな人間の苦しみ、はかなさを考えてしまいます。
みなさんは、師走や年越しの時、
どんなことを思ったりしますか?
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年が明ける前に、やり残したことがあるような気がしてなりません。そんなことにならないように、普段からこつこつと行動していかなきゃいけませんね。
2006/12/13(水) 午後 9:16 [ さとぱい ]
木村さん、一年という区切りを意識しなければ、何も思うこともないのかもしれませんが、やはり区切りというものはあった方がメリハリが効きますね。「やり残したこと」って何でしょう?来年では遅いことでしょうか?
2006/12/14(木) 午前 7:40
師走は毎年、「今年こそ年賀状を早めに用意しよう」と思いながらも結局12月31日の午後に印刷しています。何だか今年も同じ展開になりそうです。
2006/12/14(木) 午後 11:12 [ kan**rekin*ure ]
ロバ耳さん、実は僕も同じクチでしたよ。今はカミさんに任せているので早くなりました。でも出す枚数が極端に減ってしまいましたね。昔はオリジナル年賀状作りが楽しくて200枚近く出してました。
2006/12/15(金) 午前 0:34
こんばんは、silent-audience ではなく時には書き込みをどうぞ。
2006/12/15(金) 午後 6:31 [ nas*a20*0* ]
nasda20_03さん、最近、なかなか人様のブログにコメントする時間的・気持ち的余裕が無くなっています。時間をつくる技術を身につけねばなりませんね。
2006/12/16(土) 午前 9:33
平凡なつつがない毎日であることが一番平和だと感じております。認知症の父をホームに預けています。母も父と一緒にホームですごしています。わたくしは二人のサポートをしている毎日です。
2006/12/16(土) 午後 2:39
アリエルさん、それは大変ですね。うちの両親は年こそ60後半ですが、昨年、それぞれ心筋梗塞、脳梗塞を患い、今は何とか日常の生活はできている状況です。介護保険はどこまであてにできるかもわからず、この先が不安です。
2006/12/16(土) 午後 7:35
オクレさんの負担はこれから先大変ですね,精神面は奥様も支えてはくださるでしょうけれど。リハビリの負担やらご両親この先だって入退院を繰り返すことだってありえますよね、わたくしの母は介護1です。父は介護3です。わたくしの夫は62です。娘と息子は30代前半です、いやそろそろ半ばになりつつでしょうか、寒さも大敵ですのでお気をつけてあげて下さい。プロフィール拝見しました。好きな歌手の歌から名前アイコンつけたのですね。
2006/12/16(土) 午後 8:51
アリエルさん、うちの祖母は94で数年前に亡くなりましたが、それまで老老介護のような状況でした。祖母が亡くなって両親はホッと気が抜けたのか、老化が進んだような気がします。生活の面でたまにきついことを言ってしまいますが、何とか生きる刺激、緊張感というものをストレスにならない範囲で持ってもらうしかないのかなと思っています。
2006/12/17(日) 午前 9:49