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抽選に通ったので今月〜さいごの蕎麦教室参加。
通算、3回。
じっくりと見て、記憶に残したい。
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大阪の蕎麦友達に会いに、お出かけします。
友達オススメの、蕎麦屋さんで念願のそばんちさんへ。
予約もしました。
奥丹波に行くのが、今から待ち遠しいです。
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今回、那須烏山市のそば祭りでいろいろ動かれている、広木さんの
運営するお店です。
蕎麦は、栽培農家との一貫した流れを作っていて、特に寒晒し蕎麦は
絶品でした。
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来月、19日から20日の那須烏山市で行われる、そば祭りに今年も高橋名人が
やってきます。
わたしは、仕事の関係でそば祭りには行けませんが、前日に行われる
名人の、蕎麦講習会とそのあとに行われる懇親会に出席です。
すでに、申し込みも完了。
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youtyubeにかなり動画を新井館長さんがアップされてます。私が通いだしてから
さらに数が増えてます。
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出会いは、ツイッターから始まりました。
華うどんは、塩をまったく使いません。
考案者は、埼玉の毛呂山町の役場に勤めていた、新井館長です。
毛呂山町役場では、これを商標登録しています。
打ち方は、最後まで蕎麦打ちに準じます。
とはいっても、すべてではないのですが。
新井館長さんは、藪系の蕎麦打ちをされるので、畳みなどでは私がこなす、
打ち方とは作法の違いが、若干ありますが、大きい違いはありません。
驚いたのは、その鮮烈な味でした。
元来、農林系の粉をあまり好んではいなかったのですが、この華うどんとの
出会いにより、好んで使うようになりました。
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12月7日に新刊が出ます。
アマゾンで予約しました。
ご本人の情報を読んでいると、わくわくしそうな予感が。
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蕎麦も上手な、師との参加です。
参加料金は、3000円だったかな。
練をまじかで見られることは、広島でも行かない限りまたとない機会なので
かなりの楽しみです。
自分で打った蕎麦は、持ち帰り。
名人が打った蕎麦を自分たちが食べられます。
教室を終えた後は、たぶん森ファームさんへ向かうのだと思われます。
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