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Formation

4−3−1−2


           アガンソ     ルカレッリ
         (グティエレス)

              アリスメンディ

      フラド                ベッカム
     (ジェステ)             (シャドソン)

               アロンソC
               (バラハ) 
                (阿部)

     ブラヴォ                 ファーディナンド
    (プエルタ)                 (ロペス)

           ジュニオール    ウスタリス
           (ナバーロ)   (クエジャル)

               ガルシアコンデ
                (ウィーゼ)



ヒルバードが故障で抜け、今シーズンはこのフォーメーションが多用されるだろう。


また、


ボスケ監督がオフに1つのオプションとして取り組んでいた、

4−3−2−1のツリー型も戦術として考えているようだ。





  『リーグ前半戦』

1節レバンテ(H)     2−0○  ルカレッリ ▲戰奪ム
2節ビルバオ(H)     2−0○  ルカレッリ◆▲▲螢好瓮鵐妊
3節ヘタフェ(A)     1−1△  グティエレス
4節ベンフィカ(A)    2−3○  ルカレッリ、シャビ ▲▲ンソ
5節エスパニョール(H)  0−0△

開幕戦を快勝すると、ここ5節負けなし。更にエース「ルカレッリ」もコンディションのよさが
感じられる。次節は最初の山場バルセロナをホームに迎える。

6節バルセロナ(H)    1−0○  ナバーロ
7節レアルマドリー(A)  1−1△  ジュニオール
8節デポルティポ(H)   3−0○  ルカレッリぁΝァ▲献絅縫ール
9節レクレアティーボ(H) 1−0○  ルカレッリ
10節バイエルン(A)   1−0●

バルサ戦、後半に伏兵ナバーロのヘッドが決勝点に。マドリー戦はアウェイで引き分けと、
勝ちに等しい内容。バイエルン戦で初の黒星。

11節ビジャレアル(H)  3−1○  ルカレッリАΝ─▲哀謄エレス
12節リーベルプレート(H)1−2●  ジェステ
13節アトレチコ(A)   0−3○  フラド ▲▲螢好瓮鵐妊◆▲轡礇疋愁鶚
14節キエフ(H)     2−1○  アリスメンディ・
15節サラゴサ(H)    3−0○  バラハ ▲襯レッリ、グティエレス

リーベルプレートに2敗目を記した試合。「シャビ」が5週間の怪我を負った。
14節の試合では「ヒルバード」が復帰を果たした。

16節ムルシア(A)    0−2○  アガンソ◆Ν
17節バレンシア(A)   2−1●  シャビ
18節ベティス(H)    1−1△  ルカレッリ
19節セビージャ(H)   3−0○  アガンソぁΕ襯レッリ、シャビ

「アガンソ」が4節以来のゴールを上げようやく3ゴール目を上げた。バレンシア戦では
先制するも「マルチェナ」に2ゴール決められ3敗目。しかし、前半戦
上々の出来上がりだと判断して良いだろう。




現在トップのバイエルンミュンヘンに次ぐ2位にプラド・マドリー。
3位バルセロナ、4位レアル・マドリー、5位バレンシアと続いている。




プラド・マドリーは今季リーグ戦のほかに、チャンピオンズリーグの予選も控えている。

グループ分けはこうだ。


プラド・マドリー
ユベントス
アヤックス
ブラックバーン
  
1節アヤックス(H)    6−0○
2節ユベントス(H)    0−1●
3節ブラックバーン(A)  0−2○
4節アヤックス(A)    1−0●
5節ユベントス(A)    2−0●
6節ブラックバーン(H)  0−0△


結果4位
リーグ戦とは打って変わって厳しい状況を打開できる事は出来なかった。


24人の選手にこの日程は厳しすぎたのか・・・。フロントにも不安要素が出るのも時間の問題か。




winter break



1番に題材に上げられるのはFW陣の層の薄さだろう。

アリスメンディはトップ下に定着。エースルカレッリは35歳と円熟期を迎えている。

アガンソは今季伸び悩み・・・。


ミスタやルイス・ガルシアなども考慮したが、第一候補に挙げられたのが、

クロアチア代表でブレーメンに所属するFWイヴァン・クラスニッチ(29)が候補に挙がり

そのまま獲得に成功した。クラスニッチは高い得点能力をもち、万能型のプレイヤーとして知られる。


また、

カンテラから昇級したMFエスピノーサ(17)が上がってきた。

すでに高い能力をもち将来を嘱望されている逸材。いずれ、スペインを背負って立つとも・・・。



抜けたのは、

MFフランシスコ・ガジャルド(30)移籍が噂されていたが、今回は「アザーリーグ」で

首位を走るル・マンにレンタル移籍が決まった。


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players of 10/11 of Prado Madrid


GK
1 ルイス・ガルシア・コンデ(31) 186僉.好撻ぅ
   チームの守護神、昨シーズンは全試合出場。

24 ティム・ウィーゼ(30) 193僉.好撻ぅ鵝
   常に第2GKに甘んじている。出場機会はあるのか。


DF
3 アントン・ファーディナンド(25) 188僉.ぅ鵐哀薀鵐病緝
   最高峰DFリオ・ファーディナンドの実弟。プラドでは右SBでの起用か。

4 ホッキ・ジュニオール(34) 186僉.好撻ぅ
   チーム1の古株。セットプレイでのゴール前の強さは必見

5 ラウール・ブラヴォ(29) 176僉仝汽好撻ぅ鸞緝
   左SBの一番手、かつては銀河系軍団にも在籍していた。

15 クエジャル(29) 190僉.好撻ぅ
   なかなか出番が回ってこない、アピール出来るか。

19 アンヘル・ロペス(29) 180僉.好撻ぅ
   DFならどこでも。キロガの抜けた穴を埋められるか。

21 ウスタリス(27) 182僉.好撻ぅ
   昨シーズンからCBの片棒を担ぐ。スタミナも十分。

27 ダビド・ナバーロ(30) 183僉.好撻ぅ
   ここ一番の重要なバックアッパー。


MF
2 阿部勇樹(29) 177僉‘本代表
   5つ以上のポジションをこなせるユーティリティー選手。FKも得意。

6 フランシスコ・ガジャルド(30) 174cm スペイン
   昨季の出場数は1。今シーズンで放出の可能性も。

7 ディビット・ベッカム(35) 182僉仝汽ぅ鵐哀薀鵐病緝
   昨シーズンのアシスト王。セットプレイでは絶対の信頼をおける。

8 ホセ・マヌエル・フラド(24) 173僉.好撻ぅ鸞緝
   若くして無敵艦隊の中盤を担う。スピードのあるパサー。

13 シャドソン(27) 168僉.屮薀献訛緝
   セレソンにも名を連ねる。ロビーニョ以上と言われるスピードとテクニックの持ち主。

14 シャビ・アロンソ(28) 183僉.好撻ぅ鸞緝
   ワールドクラスのゲームメイカー。ロングパス精度もぴか一。
   今季から腕にキャプテンマークを巻く。

16 ルベン・バラハ(35) 180僉仝汽好撻ぅ鸞緝
   期限ギリギリで入団を果たした。強烈ミドルは今も健在。

17 ロベルト・ヒルバート(26) 182僉.襦璽泪縫代表
   昨シーズン11G8Aと大暴れ。しかしプレマッチで怪我を負い、冬に復帰予定。

25 ヤン・ロゼンタル(24) 185僉.好撻ぅ
   プラドのカンテラ出身。一昨年は7Gと力を見せる。

29 フランシスコ・ジャステ(30) 183僉.好撻ぅ鸞緝
   サイドからのアタックもあるが、FWとしての働きも楽しみ。

31 アントニオ・プエルタ(25) 183僉.好撻ぅ
   左SBの起用が多い。左サイドならどこでも守れる器用さ。


FW
9 クリスティアーノ・ルカレッリ(35) 188僉.ぅ織螢代表
   今もイタリア代表でプレーしている。目標は20ゴール。

11 ハビエル・アリスメンディ(26) 189僉.好撻ぅ鸞緝
   ボスケのラブコールがついに実った。大型FWだが足元も一級品。

18 ダビド・アガンソ(29) 177僉.好撻ぅ鸞緝
   プラドに来て爆発。4年連続の15ゴール以上は立派。このオフには代表にも選出された。

28 グティエレス(23) 188僉U-23スペイン代表
   カンテラ出身で下部代表にも選ばれ今季の飛躍を誓う。

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まぁタイトルどおりなんですが、



まぁ1週間以上前の話なんですけどね、



まぁ国家2級獲んないと飛ぶけどね、



まぁ後1年も学生しないとだめなんだよね。





でもそんなの関係ねぇ!!




おいおい・・・古ないか・・


いけんのか?




去年の世相現してるしな・・・。





とゆうことで、



このブログの記事にも書きました会社に内定を頂きました!!


内定



内定



内定



内定





いやぁいい響きですよね。



トヨタの名がつく所に内定を頂きまして、ほんとに嬉しいです。



友達とかは他社とかに行く人もいるしね。







まぁでも


本番はこれからです!!



                                       END

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プラドの09/10シーズン



『後半戦一覧』
20節VSアトレチコ    1−1△ アガンソ
21節VSオリンピアコス  3−1○ ルカレッリ、・グティエレス
22節VSフェネルバフチェ 3−1○ グティエレス◆↓・カストロ
23節VSバルセロナ    4−4△ アガンソ、、・OG
24節VSベンフィカ    1−0●
25節VSムルシア     1−0○ アガンソ
26節VSデポルティポ   0−0△
27節VSセビージャ    0−2○ ヒルバート・ジュニオール
28節VSヘタフェ     0−1●
29節VSエスパニョール  2−0○ ヒルバート・シャビ
30節VSベティス     0−1●
31節VSバイエルン    0−1○ アガンソ
32節VSレクレアティボ  1−0●
33節VSバレンシア    2−0○ ヒルバート・ルカレッリ
34節VSサラゴサ     0−0△
35節VSレバンテ     1−3○ ルカレッリ、・アガンソ
36節VSキエフ      1−0○ アガンソ
37節VSレアル・マドリー 0−0△
38節VSマジョルカ    1−0○ シャドソン


このシーズン

3位20勝10引8敗


で終えた。


20勝をあげたのは、優勝のバルセロナ・2位のレアルマドリー。そしてプラド・マドリー


の3チームのみとなり、事実上のトップ3に数えられるようになった。





注目の個人タイトルだが18ゴールのアガンソは惜しくも2位


1位は2年連続の19ゴールを挙げたロナウジーニョになった。

ルカレッリは15ゴールで4位。ヒルバートは11ゴールで7位となった。



アシストランキングでは、14アシストを挙げた34歳ベッカムが受賞した。

8アシストのヒルバートは2位。6アシストのフラードは4位。





〜〜移籍市場〜〜



パルマにレンタルで移籍していた、FWマスマニディス(26)がそのまま完全移籍した。

移籍金は3億7千万円。



ボスケ監督が一昨年からラブコールを送っていたFWハビエル・アリスメンディ(25)

獲得に勤しんだ。

相手はレアル・マドリーだけあり、暗黙の掟があり獲得に苦戦するも、ルベン・カストロ(28)

をトレードに出す条件で獲得に成功した。移籍金は10億5千万円。


右SBのレギュラーDFファクンド・キロガ(32)がマジョルカに移籍した。

さらにDFのバックアッパーDFクリスティアン・ヴェアンス(27)がダービーカウンティに。

DFダニエル・シフエンテス(29)がポーツマスへとDFが相次いで退団するなか、


ウエストハム所属でリオ・ファーディナンドの実弟。

DFアントン・ファーディナンド(24)の獲得に成功した。

スペイン・イギリス両国は『電撃移籍!!移籍金は15億!!』と紙面を飾った。



                                       NEXT

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ボスケ体制3年目のシーズン

シャビ・アロンソ、クリスティアーノ・ルカレッリを獲得し、

必然と6位以内が条件とされた。



昨シーズン

シーズン半ばまでは上位をキープしていたプラド。

しかし終盤につれ一杯一杯になり後退・・・。





上記2人を獲得した事によってどう変化があるのか見たい。





『前半戦一覧』

1節VSアトレチコ    1−1 △
2節VSオリンピアコス  0−4 ○
3節VSフェネルバフチェ 0−3 ○
4節VSバルセロナ    2−0 ○
5節VSベンフィカ    1−2 ●

6節VSムルシア     1−2 ○ シャビ ▲轡礇疋愁鶚
7節VSデポルティポ   1−0 ● 
8節VSセビージャ    5−1 ○ ルベン・カストロ Ν◆▲轡礇哭
                   ルカレッリΑ▲劵襯弌璽鉢
9節VSヘタフェ     2−2 △ フラード ▲泪好泪縫妊ス
10節VSエスパニョール 0−0 △

11節VSベティス    2−4 ○ ルカレッリАΝ─▲劵襯弌璽鉢ぁ▲▲ンソ
12節VSバイエルン   3−0 ○ ヒルバートァΝΑ▲侫蕁璽畢
13節VSレクレアティボ 3−0 ○ アガンソァΝΑ▲戰奪ム
14節VSバレンシア   2−1 ● アガンソ
15節VSサラゴサ    3−1 ○ フラード、ルカレッリ・
16節VSレバンテ    1−1 △ ヒルバート
17節VSキエフ     2−2 △ アガンソ─Ν
18節VSレアル     0−2 ●
19節VSマジョルカ   1−2 ○ アガンソ、ヒルバート


出だしはまずまずのプラド・マドリード。

新加入のルカレッリは前半戦ゴールランキング1位の10ゴール

期待通りの働きを見せてくれている。


また、すでに3年連続2桁ゴールのアガンソも10ゴールで並んでいる。


怪我を負ったのは2人。
6節ムルシア戦で、阿部が2週間の怪我を負うほか、


7節デポルティポ戦では、左サイドでレギュラーのシャドソンが6週間の重症を負った。

その間、売出し中のフラード(23)がファーストチョイスに選ばれ、
3ゴール4アシストと結果を残している。





移籍情報

OUT :FWオルダス       (24)⇒ウィガン  5億4千万
     DFラスキン       (23)⇒ドネツク  6億7千万
レンタル:FWマスマニディス    (25)⇒トールーズ   千五百万
IN  :MFフランシスコ・ジャステ(29)⇒ビルバオ  8億1千万



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