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中央省庁の不祥事は偽善職員のサボタージュや偽善告発による事案多数

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直近の民間の世論調査でも世代別の支持率では「若者世代」の内閣支持率が過去最高を記録しているらしい・・・

中央だけではない「地方紙やTV報道」に於いても求人率が求職者をはるかに凌ぎ完全な「売り手市場」に転じている…それは確かなようだ。

 全世代を対象の支持率において低迷で四苦八苦の内閣府には朗報だっただろう・・・。
 その機に(目ざとく)内閣府が調査した結果はどうだ?

 その調査結果が出た_
現役、特に若者世代の「内閣支持率」はダントツだそうだ。
今が最高らしい・・久しくなかったことだが、確かに連日_求人募集の広告や会社案内のビラ・チラシを目にする。

 貧乏人の吾輩には実感が湧かないところだが、老人が支えていた内閣より若者が支える内閣支持率の方が将来性や可能性の期待は高い。
 何時の時代も若者が希望が持てる社会・・・良い事だ。

政治家が老人の方を見て居るのは老人の投票率に恐怖心が有るからだ。

政治家や財界も世代別の支持率を注視してほしいものだ・・・

いい機会だ_
若者の支持率で政治を動かす為にも、先ずは選挙に行こう・・・選挙に行って若者の意見を尊重する。
現役世代を大事にする政治家を増やしてほしい・・ものだ。

現在の生活「満足」が過去最高 内閣府世論調査

内閣府が行った「国民生活に関する世論調査」によりますと、現在の生活に「満足している」か「まあ満足している」と答えた人の割合は、合わせて73.9%で、こうした質問を始めた昭和38年以降で最も高くなりました。
内閣府は、国民の生活に関する意識や政府に対する要望を調べるため、ことし6月から7月にかけて、全国の18歳以上の1万人を対象に世論調査を行い、63.2%にあたる6319人から回答を得ました。

それによりますと、現在の生活について「満足している」か「まあ満足している」と答えた人は合わせて73.9%で、こうした質問を始めた昭和38年以降、最も高くなりました。
また所得・収入については「満足」が51.3%、「不満」は46.9%で、平成8年の調査以来、21年ぶりに「満足」と答えた人が「不満」と答えた人よりも多くなりました。

一方、政府が力を入れるべき政策を複数回答で聞いたところ、「医療・年金などの社会保障の整備」が65.1%で5年連続で最も多かったほか、「景気対策」が去年より5.1ポイント減って51.1%となる一方、「防衛・安全保障」が4.3ポイント増えて36.2%となりました。

内閣府の担当者は「景気の緩やかな回復基調が続いていることが所得などに反映され、満足度が高くなっているのではないか。政府への要望として防衛・安全保障が上位に入ってきたのは、北朝鮮をめぐる情勢などが意識されたのではないか」と話しています。

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