天空のブログ!!

安倍施政の中で[普通の国を目指す]大賛成その他施策は殆どが棄民政策!!賛同出来ない!!

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騙されていた「報道各社」の戸惑い迷走は滑稽そのものですね。

 ここでは「小池新党」の話が出た時_小池都政を見よ_都政をガタガタにしただけと…投稿した。

 そして今「築地関係者」の中からも_あのまま舛添都政が続いていた方が混乱もなく良かったのではと言う意見が出てきましたね。

 確かに舛添は公人として矜持を持てなかった_生来持っていなかった_それは事実だ。
しかし関係者にとっては小池登場は最悪の実損を伴う結果となりました。
仔細の一部を見れば解る「築地市場や五輪事業」への大法螺で_舛添の公用車等の使用途の金額どころではない大損失を伴ってきた。
数百億・数千億の金額を無駄に喪失させてしまったのだ。

 カッコよく移転中止と_息巻いて見せたが_調査の結果_汚染も許容範囲・制御可能範囲だった結局_当初計画時の「豊洲移転」の日時を大幅に遅らせる結果だけが残った。
 五輪事業も全く同じ_大幅に遅れた「五輪整備事業」現場では労働環境は過酷を極め負傷者や長時間労働による自殺者も事実_多発している。
恐らく五輪開催間際までこの状態が続くことの成りそうだ。

そこで小池が都政で何の実績を上げた??という意味の記事を目にしたので下記に謹んで転載させていただいた。
   続きはURLにアクセスして詳細を・・・


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2017.10.6
都知事としての「失策」を見れば、小池氏はやっぱり信用できない

週刊ダイヤモンド編集部  バックナンバー一覧へ
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「希望」の裏の打算と皮算用は、結構スキだらけ Photo:JIJI
自身の出馬は固辞しているものの、希望の党を率い、全国で200人超の候補者を擁立して国政進出を果たそうとしている東京都知事の小池百合子氏。期待の声がある半面、都知事としての皮算用に満ちた「失策」には、目を覆うばかりだ。改革者として信用に足る人物なのだろうか。(「週刊ダイヤモンド」編集部 岡田 悟)

「日本をリセットする」――。10月10日公示、22日投開票の第48回衆議院議員選挙で、一気に台風の目に躍り出たのが、東京都知事でありながら国政政党「希望の党」を自ら設立して代表に就いた小池百合子氏である。

 十数年ぶりの本格的な野党再編を巻き起こし、政界やマスコミはもはや、小池氏を中心に回り始めたといっても過言ではない。もっとも、民進党の所属議員を引き入れ、連合の全面的な支援を得て政権奪取をうかがうかと見られたが、小池氏が左派系議員の「排除」を訴えたために民進は分裂、当初の勢いは削がれたように見える。

 さて、今まさに小池氏がライバルに見据えているであろう安倍晋三首相の好きな言葉を使えば、「政治は結果責任」である。2016年8月の就任以来、東京都という自治体の首長として小池氏はどのような結果を残してきたのだろうか。「1年と少しで結果を残せるわけがない」との声も聞こえてきそうだが、小池氏が今日までの任期で決定した政策をつぶさに検証すれば、将来どう見ても破たんすると断じざるを得ないような、重大な失策が見えてくる。

 例えば、都政で最も注目を集めた築地市場の豊洲への移転問題。

 小池氏は豊洲の土壌汚染などを理由に、移転自体をいったん遅らせた。だが結局今年6月になって、中央卸売市場の機能は豊洲に移転させ、築地の跡地を売却せず、再開発して活用する案を発表。「築地は守る、豊洲を活かす」と小池氏自ら表現した方針だ。


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