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北方領土の解決が更に遠のきましたね。
領土というものはロシアの厳しい対処から分かる様に「国体の根幹をなす、何よりも重要な要素である」…
ロシアによるクリミア侵攻や中国の南沙諸島への中国の侵攻など_止む事がない。
識者によれば着々と進んで「我が国への侵蝕も既に手遅れ」と指摘されている。
無防備な「我が国」への中韓の侵攻は北海道の「水源地」周辺や、外国人が長期滞在する「主要な観光地」は、殆ど外国資本により買い占められている状態_影響で高騰した周辺土地は、地元の観光業者が業容拡大しようにも手も足も出ない状態だ。
この土地買い占めへの危機感は、何回も投稿してきた。肝心の地元民には当事者意識がない…問えば「心配はいらない」等と危機感は全くないのだ。
さて如何したものでしょうね!!
領土を平気で侵略させる日本
小浜逸郎(「新」経世済民新聞メルマガ)
小浜逸郎@評論家/国士舘大学客員教授
1月15日付、当メルマガのSaya氏の記事は秀逸でした。
群馬県大泉町の現状がリアルに伝わってきます。
同時に日本政府の移民政策や、
外国人(主に中国人)の領土侵略がいかに恐ろしいかも。
不肖私も外国人(主に中国人)の
不動産取得による領土侵略(サイレント・インヴェ―ジョン)については、
これまで何度か触れてきました。
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『三橋貴明の「新」経世済民新聞』
2019/1/24 |

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ようするに安倍に国民も安倍に騙されていたのでしょう。
2019/1/25(金) 午前 2:17 [ 彩帆好男 ]