天空のブログ!!

中央省庁の不祥事は偽善職員のサボタージュや偽善告発による事案多数

政治と暮らし!!

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
 選挙ゴロの類のソースが元なのか?
はたまた_自らが造語_演出した発言なのか_出所(発言者)を巧妙に粉飾し疑惑を深めて相手候補を貶める行為は、首相候補としては禁じ手_いただけませんね。

 この程度の見識・次元で天下国家の舵取りが出来る訳も又_任せる訳にもいかない。


同志威圧してはならぬ=自民党総裁選で−石破元幹事長

 自民党の石破茂元幹事長は31日、大阪市で講演し、9月の総裁選出馬を断念した岸田文雄政調会長に安倍晋三首相サイドから「今ごろ遅い。人事で干してやる、冷遇してやる」などの声が出ていると指摘した上で、「同志に対し、言論を封殺し、威圧をする自民党であるべきではない」と述べた

開く コメント(4)

 森友学園より「腐敗腐臭」なら此方に軍配_群を抜く悪辣さ!!

 「同和事業に名を借りたヤクザ組織」長年に亘り_誰も手を出せない「生コン界の闇」と言われていた組織だ。

 その関西生コンの会長・・・遂に逮捕…辻本が急に大人しくなったと・・・思いきや…これが主要因だったのですね。

 恫喝_嫌がらせが_陰湿極まりないと_悪評高い_真面な企業なら関係は持ちたくない組織なである。

 大義名分は部落問題「差別撤廃を標榜している」がその実ヤクザ顔負けの_強面を売りの暴力組織だ。

 この団体から辻本は献金を受けるなど「関西生コンの庇護者」で表向きの顔_森加問題など足元にも及ばない_犯罪者集団だ。

 
関西生コンのトップを逮捕 滋賀の生コン業者の恐喝未遂事件 契約断った商社に「大変なことになりますよ」



(1/2ページ)
家宅捜索が行われた全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部から連行される武建一容疑者=28日朝、大阪市西区
家宅捜索が行われた全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部から連行される武建一容疑者=28日朝、大阪市西区

 準大手ゼネコンが進めていた倉庫建設工事をめぐる恐喝未遂事件で、湖東生コン協同組合(滋賀県東近江市)の加盟業者と契約するよう商社の支店長を脅したとして、滋賀県警組織犯罪対策課は28日、恐喝未遂容疑で、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部執行委員長、武建一容疑者(76)=大阪府池田市=を逮捕した。県警は認否を明らかにしていない。

 県警は今月9日に同容疑で同支部執行委員兼政策調査部長、城野正浩容疑者(57)=兵庫県西宮市=を逮捕しており、同支部が組織的に事件に関与した可能性もあるとみて、全容解明を進める。

▼準大手ゼネコンに恐喝未遂、生コン組合幹部ら事情聴取 工事現場で繰り返しクレームつけ圧力 滋賀県警

 逮捕容疑は昨年3月〜7月、東近江市内で行われていた清涼飲料水メーカーの倉庫建設工事にからみ、同支部幹部や湖東生コン協同組合幹部らと共謀し、生コンクリート調達を担う大阪市内の商社の男性支店長に対し、湖東生コン協同組合の加盟業者と契約を結ぶよう要求。断られたため「大変なことになりますよ」などと複数回、脅して契約させようとしたとしている。

この商社は準大手ゼネコンの関連会社。捜査関係者によると、武容疑者らは逮捕容疑の他にも、工事現場を訪れて「カラーコーンが道路使用許可なしで置かれている」「仮囲いが1センチほど境界を超えている」などと因縁をつけ、圧力を加えるなどしていたという。

 この事件では、これまでに同容疑で城野容疑者を含めて7人が逮捕され、うち3人が今月8日に同罪で起訴されている。


開く コメント(0)

 国益を考えない_日本のマスコミ_戦後70年_長年に亘り_騙され続けた_国民もやっと覚醒した。

 各社報道・新聞「猿芝居を続けてはいる」が最早_国民に見透かされ状態完全に「負のスパイラルに陥った」・・・

 情報伝達が彼らの宝刀だった時代が終わったのだ・
個人も企業も「新聞・マスコミ」を利用しなくても自らが情報を発信・発言できる時代になった。

 したがって企業も団体も個人も_マスコミに忖度を期待する必要がなくなった_利用価値や情報価値が無くなって_新聞の購読数はドンドン低下_テレビの視聴率もどんどん下がっている。

 マスメディアの時代は終わった_其れが最大の原因・理由ではない。

 安倍は御し難い_石破なら御し易い_石破をヨイショして安倍を引き下ろそうと_ネガキャンペーン・・・しかしもう遅い。

 死に体のマスコミの話も税金泥棒の野党の話も_もう二度と国民は信用しない。


開く コメント(8)

 何でもかんでも_揚げ足を取って難癖をつけ物事を歪曲する。
今の野党連はヤクザより道理を弁えない。

 沖縄の事を琉球の主要二紙から情報を得ている人は「沖縄は県民挙って基地反対」・・・と考えている人が多いだろうが全く逆です_米軍の常駐を歓迎する訳ではない_しかし中国の覇権は台湾は勿論のこと就任以来「親中県政を敷いた」翁長知事が為に沖縄にも大量の工作員が不法に滞在している。

 挙って米軍反対は大嘘_寧ろ逆だ_大半の県民は「語弊もあろうが基地は必要悪」_基地への認識は大方そうである。
 
 日本は戦後_過度なまでに「品行方正」に努めて来た_正に自虐的ですらあった。

 過度の慮りは相手の増長を招くだけ「中韓への経済支援は天文学的に及んだ」が「中韓」共に「ご存知の通りだ_一片の感謝すら示したことが無い」・・・常駐の「基地反対運動」の大半はご存じ「専従員か工作員」だ_警備員に対して片言の日本語でまくしたてる_とにかく行ってみたら分かる。

 反対署名の二万名を目標に募集を始めたところ、集まったのが二百数十名(中間集計時)という散々な結果_此れが現実なのです。

 更に驚く事に_
ガンで亡くなった翁長県知事を政府与党が「殺した」と言い出した_支離滅裂_トンデモナイ連中が入り込んだものだ。



 

開く コメント(0)

 面従腹背は官僚の「処世術」などと発言をしている。罷免次官「前川」の言質を「よく良く分析する」と文科省の相次ぐ不祥事は当事者「責任・能力」は皆無_多岐にわたる職責放棄(コンプライアンス違反)は正に泥沼というほかない。

 面従腹背してバレなければ「良いに帰趨する」・・・さすが「前川」を次官にまで上らせた文科省ならでは・・である。
この横領事案も文部科学省の面目躍如(??)事件としておこう・・・

当ブログでは「文科省・日教組」に関する記事を多数挙げてきた_だが_しかし_まだまだ続く_此処(文科省)は前川が指導してきた「伏魔殿」今後も全く反省なく延々と続く!!

文科省職員を懲戒免職 出向先で770万円横領 
社会
2018/7/30 18:49
 保存 共有 印刷 その他
 文部科学省は30日、京都教育大(京都市)に出向中、保護者らでつくる教育後援会の会費約770万円を横領していたとして、同省の40代の課長補佐級職員を同日付で懲戒免職処分とした。同大によると、職員は全額を返済しており、後援会側は告訴しない方針。

 文科省によると、職員は2015年4月から今年3月末まで出向し、学生の課外活動などを支援する教育後援会会費の管理を委託されていた。15年10月ごろから複数回にわたって口座から会費を無断で引き出し、飲食や衣服の購入などに使ったという。

 同省に戻った後も通帳やキャッシュカードを返さず、大学側が口座の引き出し記録を調べて横領が発覚。職員は「周囲に迷惑を掛け申し訳ない」と話しているという。

 文科省は個人が特定される可能性があるとして、職員の氏名や役職などを公表していない。〔共同〕

開く コメント(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事