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中央省庁の不祥事は偽善職員のサボタージュや偽善告発による事案多数

政治と暮らし!!

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 生産性がない・・確かに生産性はない_言葉は選ぶべきだが事実は事実だ。
日中通常時に「デモ」を仕掛ける程?_彼らは暇なのか_もしそうなら尚更生産性がない_連中という事になる。

 彼らの為に日夜酷暑の中励み「捻出する勤労者の税金」が昼間からデモを繰り広げて奇声を発する連中の「生活保障」を現在_将来に亘って保証する必要などどこにもない。

 日本の左翼もLGBTも「人道を言うなら_人権を言うなら」こそ中国による「ウイグル族等少数民族」への非道な民族粛清にこそ_デモを仕掛け_気勢を上げ_一党独裁の中国にこそ「道を説く」べきではないのか?

  

「LGBT差別するな!」 自民党本部前で杉田水脈氏の議員辞職求め抗議


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 朝日新聞の購読数の減少が止まらない。
無責任な報道風に記述すると「止まらないらしい〜」となる。

 明らかに誤報記事であっても日本の新聞はダンマリを決め込み購読者の記憶が遠のくのを待つ_悪評が風化するまで待って_最終_訂正謝罪は結局しない。

   それは明らかに国益を逸していても同じ_特に朝日新聞は訂正も謝罪しなかった。

 世論調査の年齢別傾向に関して面白い論評を次に記述して於く・・・

その解析では「ほゞ五十代を境に若者世代は安倍内閣支持率が高く」・・・「年齢が高くなるほど支持率が減少する」_理由は若者は情報源をネットに頼る。

 結果_フェイクニュースに惑わされ政権支持率が高い????

 他方高年齢層は情報源を新聞に頼る。従って信頼性が高い・・・情報源はやはり新聞…と言いたいらしい。

 この現象が反対なら新聞の将来性も未だ望みもあろうが果たしてどう見る?

 次代を担う「新しく台頭してくる世代が新聞を信用しない」となると新聞の先細りは明白「廃刊」は確実となる。

 結果は新聞各社は遅かれ早かれ朝日の轍を踏む事になるであろう・・・・





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 税収ビジョンなき最終顛末は「地方自治体と国民が枯死する」事になり結果「日本の国力」を甚だしく毀損_国際的影響力は急激に劣化低下して行く事になるであろう・・・・

 90年代中期頃まで「免許取得許可」年齢に達した若者たちは「春休みを利用する」など挙って自動車学校に通ったものだ。

 振り返れば90年代「バブル(?)」が終わってはいたが_当時の若者たちにはマダマダ夢と希望が満ち溢れていた。

 その貴重な情熱(火)を打ち消す様に_用意周到な「ネガティブキャンペーン」が始まった。

 それは「政府・企業」上げて巧妙に展開され_例えば「バブル」が如何に悪い事だったか??等など_自虐史観を徹底的に刷り込んで行った。
 
 その甲斐あって現下の若者たちは「メイドインジャパン」という誇りさえも失い_完全に牙を抜かれ状態・・・このままでは早晩_日本は「影響力」皆無の三流国に堕ちて行く事になるであろう・・・

 自動車産業は日本の主要な基幹産業_その自動車王国が「新車登録前年比が減少し続けている」・・・日本の酒類の評判は本場スコッチも凌ぐほどになった_ビールの評判も高い_そのビールすら口にできない_困窮する「日本国民」現下の若者像を90年代に誰が想像できたであろうか・・・

 

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 分裂して責任の所在すら定かでなくなった「支離滅裂の旧民主党系議員」重々に反省して貰いたいものだ。

 国土強靭化が喫緊の課題となった。
遅まきながら無責任な野党への批判・・・与党議員も鷹揚に構えず野党への「批判・非難」は都度に発し続けなければ「鈍感な野党議員」は覚醒しない。
 
 政治の混迷が国民の生命財産を侵す事は絶対に許されない。
 


西日本 豪雨】 旧民主の 公共事業は 「間違って いた」  自民・ 石原伸晃、 細田 博之 両氏が 言及

 自民党の石原伸晃前経済再生担当相と細田博之前総務会長は12日、会長を務める各派閥の会合で挨拶し、西日本豪雨の災害に関連して旧民主党政権の公共事業政策を批判した。
 石原氏は「日本のインフラ技術があっても、これだけ大勢の方が亡くなった。『コンクリートから人へ』という政策は間違っていた」と発言。細田氏は群馬県の八ツ場(やんば)ダムが建設中止の対象になったことに言及して「ダムは予想せざる事態に対応するため必要なのだと今回また確認された」と強調した。

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 無駄な公共工事だと_言いながら結局「八ッ場ダム」は再開された。
ただ八ッ場ダムが公共工事の無駄の象徴となりインフラ整備すらも等閑になり_結果以後の悲惨な状況_展開を見ればわかる。

 話はそれるが_最近「田中角栄(政治)」が見直され評価される事例が多数挙げられている。

 選挙区の「新潟県」は勿論のこと_成長(田中角栄)期の公共工事が後に国民生活に多大な便宜となった事は認めざるを得ない。

 その公共工事によるインフラも既に耐用年数を超えて何時_人災に及ぶか分からない。
  残念ながらこれが現実。
日本の国民を取り巻く住環境であり_インフラ環境だ。

 私を含め多くの国民が「公共工事は無駄」の洗脳状態から抜け出し逆に「公共工事を経済の好循環」に結び付ける位の知恵を出し_国土強靭化とメンテナンス工事が_新たな公共工事の主幹となって新たな内需を生み出し_力強く_強かな成長に結び付けてもらいたい。

 今回の未曽有の天災_被害に遭われた皆様には心から、お悔やみを申し上げます。

 今回の「未曽有の被害・甚大な被害」を教訓に無駄な公共工事は省く_しかし必要不可欠な整備工事はやらねばならない・・・・
 
 これを機に新たな日本列島の強靭化・国土再生を期待したい・・・。


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