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大阪 南海トラフ後 浸水予想 2013年 最新版
この浸水域は、単に地震で発生する津波の被害ではなく!!
大阪平野の液状化後の影響も、考慮されたものです!
津波自体の被害域は、↑図の通りです!!
地震・津波・・・・・どちらも怖いですが!
人間の力ではどうしようもないので、最初の地震で死なないように祈るしかないですね!!^^
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南海トラフ地震の大阪被害が最大となる冬の午後6時に地震が発生した場合は、津波による死者は13万2,967人(うち、堤防の沈下などによる死者は1万8,976人)、建物の倒壊による死者は735人、火災による死者は176人などとなり、合わせて13万3,891人が死亡すると予測。
津波による死者が内閣府の想定を大幅に上回った要因は、防潮堤の沈下などにより、浸水面積が国の約3.6倍に広がったことによる。
ただし、地震発生後5分〜10分以内に全員が避難を始めれば、津波による死者はゼロ、堤防の沈下などによる死者は7,882人まで減少するとしている。
津波による死者数を地域別に見ると、最も多かったのは大阪市西区の2万245人。次いで、同西淀川区の1万9,725人、同北区の1万6,198人、同淀川区の1万3,548人、同港区の9,865人、同此花区の9,272人、同福島区の8,591人となった。
[ 大阪防災安全環境観光アップ ]
2018/12/8(土) 午後 4:48