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やはりSTAP細胞は存在しないのか?
一般人には理解できない次元で説明されたところで、一般人には理解するすべがない。
科学の問題は科学で証明すべきであろう。
が、この世の中は科学で証明できることが全てではない。
STAP細胞問題は「魔女裁判」の段階に入ったといえるであろう。
「それでも地球は回っている」
と言った(弟子が言ったともいう)ガリレオ・ガリレイの前例もある。
必ずしも権威が押し付けている説が正しいとは限らないのである。
ただ、天動説が誤りで、地動説が正しいという見解はおかしい。
最近の研究では、天も動いていることが分かってきているのである。
本当に正しいのは、地動説ではなくて天動地動説ではあるまいか?
STAP細胞は世界征服も可能にする「超魔術」である。
そのようなとてつもない危険物を権力が必死になって隠そうとするのは理解できる。
が、権力側が独占したとしても、悪用する可能性は大であろう。 ● STAP細胞&小保方晴子氏 ●
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