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油がまかれたのは観光地になっている有名寺社仏閣ばかりである。
短期間で全国規模でまかれているのである。
建物内でまかれているものもあるのである。
それでも大規模な器物損壊や放火には至ってないのである。
同じような手口のため、模倣犯ではなく、ほとんど同一犯または同一グループのしわざだと思う。
外国人ツアー客に紛れ込んだ嫌日犯が人混みに紛れてコップで足元に垂らしたり、水鉄砲などで隠し撃ったりしたのであろう。
政府は外国人観光客を増やすという。
が、外国人観光客を増やせば、その分だけ来日悪人どもも増やしてしまうのである。
まだこの程度のイタズラならかわいいものである。
これからはもっと恐ろしいことが相次ぐようになるであろう。
ヒツジの群れの中にオオカミを放すということはそういうことであろう。
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