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中国が怒るはずがない。
顔に泥を塗られて怒るのは、きれいな顔の人である。
初めから汚い顔の人は、泥を塗られたくらいへっちゃらである。
中国の腹は見えている。
一帯一路の会合には、北朝鮮も呼んでいるのである。
金もうけのためなら、泥遊びぐらい許すであろう。
狙われたわけでもないのに、いちいち反応する日本政府は見苦しい。
凶器を振り回すチンピラ同士のケンカに、丸腰で割って入るようなものである。
日本は北朝鮮に吠える前にやるべきことがあるであろう。
真っ先にやるべきは、各地の原発を隠すことである。
国民には防空壕を掘らせるか、疎開させることである。
東京の首都機能を分散させて、一発終了を防ぐことである。
これらができないのであれば、米韓の陰に隠れてノーコメントで貫き通し、めくるめく金もうけにいそしむべきであろう!
● 北朝鮮ミサイル問題 ●
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政治・外交
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米韓は北朝鮮からカネをもらっているのであろうか?
なぜ敵国のミサイル実験の分析をタダで行い、情報提供するのであろうか?
ミサイルがどこまで飛んだかどこに落ちたなんてことは、北朝鮮だけでは分からないであろう。
「中国はメンツをつぶされた」
というが、最もバカにされているのはアメリカである。
スパイサー米報道官は、
「ロシアが喜んでいるとは思えない」
と、言ったが、そんなことはない。
プーチン大統領は腹の中で、腹を抱えて笑っているはずである。
● 北朝鮮ミサイル問題 ●
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なるわけがないであろう!
日本国憲法をいじったところで、アメリカから押し付けられた憲法という事実は覆せない!
改憲は革新であり、保守のすることではない!
保守がすべきは体制を守ることである!
日本国憲法改憲ではなく、大日本帝国憲法護憲を目指すべきなのである!
総理が目指している改憲は、アメリカ言いなりの改憲である!
日本ではなく、アメリカのための改憲にすり替わってしまっているのである!
この国を戦争に引きずり込む改悪なら、しないほうがマシであろう!
● 改憲論議 ●
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反日中の反日の当選とは結構な話である。
韓国民は戦争より平和を選んだと信じたい。
が、これで米朝戦争が回避されとは言い難い。
アメリカが黙っているはずがないではないか。
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アメリカは金委員長の暗殺を試みたであろう。
が、金委員長はまだ生きているという。
ということは、失敗したのであろう。
現状は失敗しているが、今後成功するかもしれない。
もちろん、暗殺を試みていないという線もある。
尻尾を捕まえなければ襲えないし、すでに故人の場合も無理である。
また、居所はつかんでいるが、あえて泳がせている線もあろう。
暗殺なんてしちまったら、戦争できなくなっちまうのである。
アメリカが戦争屋というお得意様たちを大損させるようなへまはしまい。
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