こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト | 詳細 ]
2009年2月4日 | 2009年2月6日
全1ページ
[1]
政治評論家の中村慶一郎先生より大変有り難い、励ましのお言葉をいただきました。 「弁慶のにらみに似たり じみ庄三郎、西川簡保の陰謀あばく」(中村慶一郎) 2月2日の参院本会議での代表質問直後にいただいた言葉です。 今、大きな問題となっている日本郵政会社の「かんぽの宿」売却問題を再度取り上げさせてもらいました。 小泉政権が強行した理念なき郵政民営化で私がもっとも心配していた 国民の財産を安易に処分し、国民の富が一部の人たちの利益や海外に流出すること が表面化し出した、というのが今の率直な感想です。 今回の理不尽な譲渡事件は「小泉・竹中流の郵政民営化」自体が間違った政治だったことを明らかにしています。 この質問により、入札の経緯を調査するため、日本郵政への立ち入り検査も辞さない考えを鳩山総務大臣が示してくれました。 これからも「弁慶のにらみ」の如く、かんぽの宿売却問題を注視し続け、追及の手をゆるめないことをお約束します。 ※写真:中村慶一郎先生
すべて表示
登録されていません
小川菜摘
浅香あき恵
ルート33 堂土
[PR]お得情報
その他のキャンペーン