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さて、2004年の北京旅行時に調査した炸醤麺報告その2です。


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2004年5月1日、目的の「晋陽飯荘」は10時30分からの営業なので、先に天壇公園を見物してから出かけた。最近日本でもよくみかける刀削面。その本場は山西省。珠市口西大街にあるこの「晋陽飯荘」は山西料理の店である。


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菜譜の面のページ。


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炒猫耳朶・小皿。


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拡大。箸でつかむのが大変。


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木須撥魚・小皿。


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私の想像とは違い、固い。


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葱爆羊肉。ジンギスカンそっくりの味。


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いよいよ刀削面登場。菜譜に大碗2元、小碗1元とあるが、これは麺だけの価格。大碗を3等分したので一人分は0.67元。安すぎ。


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これに肉丁炸醤を和えるのである。


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これがまた塩気が多い。小碗だが3人で分けても余るほど。そうそう、キュウリ等の麺碼は無い。


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鶏蛋湯。緑色は生のキュウリ。


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これまた小碗(3元)でもとても3人では飲みきれない。分けてもらった。



荒川文治(あらかわ ふみはる)
神奈川県横浜市
https://www.hamakko.or.jp/~geminizz/

コメント(16)

色んなのがあるね!!
この間は刀削麺のあんかけ(?)食べたよ(★ ̄∀ ̄★)
2007/11/8(木) 午後 4:33 返信する

刀削麺を自分で作ったのかな?
[ ジミー荒川 ] 2007/11/9(金) 午前 7:44 返信する

メニューに荒川さんの影が〜♪面喰ってタイトルが良いですねぇ。
2007/11/12(月) 午前 1:37 返信する

影は効果的だったかな?
[ ジミー荒川 ] 2007/11/12(月) 午後 11:38 返信する

訪問が遅くなりました...TBどうもありがとうございます!荒川さんは「北京っ子」と自称している私より先に晋陽飯荘に行ってましたね(恥)その時、荒川さんも刀削麺を作っている現場、見せてもらえばよかったのにね。また次の機会に♪
2007/11/14(水) 午後 3:51 返信する

晋陽飯荘は北京料理を紹介する本に、有名な山西料理の店としてそこで作るさまざまな面とともに紹介されていたんだよ。実は一番見たかったのは切面なんだ。刀削面は2004年頃でも日本では珍しくなかったんだ。どの店でも店頭で作ってる様子を見れるしね。
[ ジミー荒川 ] 2007/11/14(水) 午後 11:30 返信する

塩辛い??美味しそうじゃないですか!!
2007/11/18(日) 午後 1:04 返信する

鹹くておいしいですよ。
上海でも全聚徳なら食べられると思います。
[ ジミー荒川 ] 2007/11/18(日) 午後 9:38 返信する

私もまだ行ったことありません。あんまり遠くないけど(汗)☆
2009/1/8(木) 午後 0:34 返信する

山西の人は中国の中でも山西が面の本場で一番おいしいって言ってるんだけど、北京人はどう思ってるかな?
[ ジミー荒川 ] 2009/1/9(金) 午前 0:45 返信する

多くの山西人は、面類で自慢そうですね。他人は認めたくても絶対美味しいぐらいです(?)さあ、本当の、本場の味を分かりませんから☆
2009/1/9(金) 午後 11:16 返信する

それじゃ、Leeさんがこの晋陽飯荘に行って、北京とどっちが美味しいか鑑定してみて!
[ ジミー荒川 ] 2009/1/10(土) 午前 0:43 返信する

はい。わかりました☆★
2009/6/13(土) 午後 10:17 返信する

うん。覚えてるうちにね。
[ ジミー荒川 ] 2009/6/13(土) 午後 10:43 返信する

塩辛そうですね。
フィリピンのは塩辛いといっても、ここまでではありませんでした。
甘いのに嫌気がさしていた私にはちょうど良かったです。
2009/7/3(金) 午後 5:15 返信する

しょっぱかったですよ!
混ぜれば丁度良くなりました。
[ ジミー荒川 ] 2009/7/4(土) 午前 0:08 返信する

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色んなのがあるね!!
この間は刀削麺のあんかけ(?)食べたよ(★ ̄∀ ̄★)

2007/11/8(木) 午後 4:33 うじゃ太太 返信する

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刀削麺を自分で作ったのかな?

2007/11/9(金) 午前 7:44 [ 荒川 文治 ] 返信する

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メニューに荒川さんの影が〜♪面喰ってタイトルが良いですねぇ。

2007/11/12(月) 午前 1:37 おまつ 返信する

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影は効果的だったかな?

2007/11/12(月) 午後 11:38 [ 荒川 文治 ] 返信する

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訪問が遅くなりました...TBどうもありがとうございます!荒川さんは「北京っ子」と自称している私より先に晋陽飯荘に行ってましたね(恥)その時、荒川さんも刀削麺を作っている現場、見せてもらえばよかったのにね。また次の機会に♪

2007/11/14(水) 午後 3:51 伶音坊 返信する

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晋陽飯荘は北京料理を紹介する本に、有名な山西料理の店としてそこで作るさまざまな面とともに紹介されていたんだよ。実は一番見たかったのは切面なんだ。刀削面は2004年頃でも日本では珍しくなかったんだ。どの店でも店頭で作ってる様子を見れるしね。

2007/11/14(水) 午後 11:30 [ 荒川 文治 ] 返信する

塩辛い??美味しそうじゃないですか!!

2007/11/18(日) 午後 1:04 わいわい 返信する

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鹹くておいしいですよ。
上海でも全聚徳なら食べられると思います。

2007/11/18(日) 午後 9:38 [ 荒川 文治 ] 返信する

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私もまだ行ったことありません。あんまり遠くないけど(汗)☆

2009/1/8(木) 午後 0:34 keainvrenid 返信する

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山西の人は中国の中でも山西が面の本場で一番おいしいって言ってるんだけど、北京人はどう思ってるかな?

2009/1/9(金) 午前 0:45 [ 荒川 文治 ] 返信する

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多くの山西人は、面類で自慢そうですね。他人は認めたくても絶対美味しいぐらいです(?)さあ、本当の、本場の味を分かりませんから☆

2009/1/9(金) 午後 11:16 keainvrenid 返信する

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それじゃ、Leeさんがこの晋陽飯荘に行って、北京とどっちが美味しいか鑑定してみて!

2009/1/10(土) 午前 0:43 [ 荒川 文治 ] 返信する

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はい。わかりました☆★

2009/6/13(土) 午後 10:17 keainvrenid 返信する

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うん。覚えてるうちにね。

2009/6/13(土) 午後 10:43 [ 荒川 文治 ] 返信する

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塩辛そうですね。
フィリピンのは塩辛いといっても、ここまでではありませんでした。
甘いのに嫌気がさしていた私にはちょうど良かったです。

2009/7/3(金) 午後 5:15 ちゃいなたわ〜 返信する

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しょっぱかったですよ!
混ぜれば丁度良くなりました。

2009/7/4(土) 午前 0:08 [ 荒川 文治 ] 返信する

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