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昨日3月19日はランディ・ローズの命日でした

余りの天気の良さに公園でひと休みしていると

小学生が集まって来てサッカーを始め

その中の一人の少年が太っていて丸坊主でありましたが

リーダー格で元気の良いことしかり

「オレも小学生の頃はあんなんだったな。」

などと考えていたら肝硬変で右足骨折、杖が手放せない自分が嫌になり・・・

短時間の外出では下を向いて他人と目を合わせないようにしています

暗いヤッちゃ(笑)

・・・

そんな最中ランディの後任としてオジーのバンドに抜擢された事で知られる

バーニー・トーメの訃報が友達からメールで来てショックを受けました

イメージ 1

1983年に発表されたソロアルバム

オジーの下でのキャリアよりこちらを優先させたと

ボクが以前読んだオジー関係の本では「ジミヘンもどきのヤツは要らない」

旨の発言があったような?

彼に対しては良く「ジミヘンの影響を受けた」云々と云われますが

ストラトを弾き倒すジョニー・サンダース、と言う感じですね

激しいロックンロール、という点でアンディ・マッコイにも通じるものが。。

イメージ 2

ちょっと遡って1981年頃のギラン在籍時

絵に成り過ぎですね

ツバキハウスで真似していたヤツいたな

イメージ 3

なんとまぁ・・・ロックスターここにあり

ミック・ロンソンがかつてポーカーでスリ捲って

「ボクはロックスターだからこれでいいんだ。」と

こぼしたそうですが相通じる何かを感じます

☆バーニー・トーメよ永遠に☆

P.S.動画貼ったのに再生出来ないと。。何でだべ??


ヤフーブログが終了すると。。

話題が無い?ので更新していませんでしたが毎日チェックはしていました

熱心に記事起こしていた頃を想うと泣けてきまして・・・

他社のSNSに圧されブログという形態も流行らないのは判りますが

過去記事の閲覧が出来なくなるのは避けて頂きたい。

他所に移すのも移るのも面倒ですよね?

全くなんだかな〜( ´艸`)

顔文字でごまかしても納得出来ませんね。

ジュリーのさいたまスーパーアリーナ突然のドタキャンが話題ですが

9000人を見込んだところが7000人「しか」入って居ないから公演中止というのは

熱心なファンからすればあんまりでしょう


本当に格好良かった頃のジュリー

新宿acbでオリジナルバンドでベース弾いていた頃

このシングル盤のジャケットを楽屋に貼ってメイクして髪立てたものでした

イメージ 1


バンドブームが終わってヴィジュアル系全盛の頃でお客5人の日もありましたね

時間費やして来てくれるだけ有り難いと本気で演りましたけど(^^;)

ジュリーもacb時代があったんだから

7000人を9000人に出来る筈。

憎みきれないろくでなしを地で行くならやりようがあった筈ですよ

恐らくタイガース時代のファンが遠方からも楽しみにしていたのでしょう

動画や音源でしか知りませんが

TOKIO以前のジュリーは最高ですね(^^)/



80sメタルの洗礼を受けた者にとって
モトリー・クルーの呪縛から離れるのはなかなか難しいでしょう

人によるでしょうが好き嫌いが分かれるというか
その辺はメイデンやジューダスとは違うというか。。

今回はメインソングライターでLAのイメージを作り上げたニッキー・シックスの
使用ベースについて触れたいと思います

デビュー前、おそらくスターウッド・クラブで名乗りをあげた1981年

イメージ 1

白いサンダーバードと赤いピンヒールがお似合い
ネックの位置が意外と高いなと

イメージ 2

1983年、ルックス・ザット・キルのpvで使っていた
BC-Richのモッキンバード、ボクも日本製ではありますが持っています


このビデオをチバテレビで視て初めてヘアスプレー買いました(笑)

84年になるとヘイマー社のエクスプローラーも使っています

イメージ 3

この感じは本気で格好良い(^^)v
動き易いようにスニーカーに履き替えた頃ですね


″Take  Me To The Top″でジャンプして回転しているのは驚異的です

87年スペクターと共にでキメるショット

イメージ 4

スカーフ使いといい絵になりますな


ちゃんとベースソロもこなしています

名盤ドクター・フィールグッド以降は
ギブソンのニッキーモデル=サンダーバードを愛用していますが
個人的にシグネイチャー系は苦手
ピックアップもペグもブラックだし

好き者にとってはどんな名ベーシストよりも圧倒的な支持を誇るニッキー

目立ってナンボって感じ、
それでオレはベースを愛しているという姿勢は流石であります(^^)/


みなさんごきげんよう

先日付き合いの長いブロ友さんに
フェルナンデスのエクスプローラー・ベースをプレゼントして頂きました(_ _).

イメージ 2

お見舞に来てくれるということで

「サンダーバード売ってエクスプローラー買おうかな?自分じゃ運べないから手伝って。」

「あれ売るの?そりゃいかんだろう、どうにかしないと。」

「じゃあ悪いけど自転車引き取って。」

流石にこの脚では自転車に乗れないので、在宅ベースマンの方が良いかなと

オフハ○スでベース購入、スタンドまで付けて貰って。。

・・・

そして練習に勤しんでいる訳です

イメージ 1

ウィシュボーン・アッシュの1970年作のデビューアルバム

既にツインリードは確立されていますが

サンダーバードの名手でありミスター・エクスプローラーのマーティン・ターナーのベースを
大フューチャーしたアナログ盤で言うところのB面冒頭を飾る″Handy″にトライしています


いきなりのベースソロ!
中間部でもゴリゴリとサンダーバードをピックで弾いていると思われます

最後の明るいブルース展開もなかなかですよね

せっかくのエクスプローラー、何日掛けても頑張ってみます(^^)/

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