北欧メタル

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みなさんごきげんよう

もう着ないかな〜とこんなタンクトップの類を処分しようかと

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1990年くらいの普段着・流石にジャケット上に着て通学

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84年の44MAGNUM・・・好きでした^^


85年頃「北欧メタル特集」ってのをB!誌でやってまして

マグナムがスウェーデンにいた!!

身内で話題だったのがこのバンド☆

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LA−METAL風味ってのは社会的現象でもありました

何気に記憶にあったこの映像♪


メロウな曲調とヴォーカルのバサバサした髪がイイ!

3rd辺りまでのヴィンスもこうだったけど難しいンよね^^;

ネーちゃんがカットT脱いで投げるのが時代です(笑)

5年後は成長してこんな感じ♪


ポップなHRを追求してますが時代性考えるとどうなんでしょ?

このバンドさん未だに健在だそうです

・・・

白黒の他に得意の?赤黒のタンクトップもあれば

アルタで買った女物のメッシュもあるな〜

いつか着るかと残していたがチョッと無理あるか(汗)


残念ながらヒトは歳を取る、考えてなかった^^ノ

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みなさんごきげんよう。 さっきビールを買いに行ったら小雪が舞っていました...

頂いた例の600枚のCDの中で、「おお、これは!」というのを何枚か紹介させて頂いています。
何分CDのジャケットが無く、筆者所有のLPを撮影しての投稿なので、写真が微妙なのは許してね〜


今回は書庫も新たに北欧メタルの勇"プリティ・メイズ"を取り上げてみました。
「レッド・ホット&ヘヴィ」の裏ジャケに石丸電気購入特典のフォト二枚を合わせたこの画像、
左下の写真中央のギター担当、ケン・ハマーと左隣のヴォーカル、ロニー・アトキンスを中心に
今でも活動を続ける彼等のデビュー作、1985年の有望な新人バンドとして非常に話題になりました。

代表曲である"バック・トゥ・バック"、メロディアスな佳曲"ウエィティング・フォー・ザ・タイム"、
シン・リジーのカヴァー"リトル・ダーリン"(渋いな)、を含む全10曲は、
新人バンドにありがちな捨て曲が一切無く、「名盤」と言い切ってもいいんじゃないかな。
「硬派なヨーロッパ」とでも呼びたくなるそのサウンドに夢中だった頃を思い出します。

1992年発表の「シン・ディケイド」(ジョン・サイクスの"プリーズ・ドント・リーブ・ミー"収録)
で再びブレイクしますが、そちらは残念ながら未聴なんですよ。

ヘヴィ・メタルが類型的になる前の名盤だと思いますが、如何?

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みなさんごきげんよう。 先日頂いたジャケ無しCDの中から更なる"秘宝"が2枚発見されました。


写真中央がヴォーカルのキング・ダイアモンド、左がギタリストのハンク・シャーマン、

この二人が中心となって作られた1983年の「メリーサ」、1984年の「ドント・ブレイク・ジ

・オアス」...両方とも今は無き西新宿"キニー"で輸入盤にて買いましたね。


筆者のメタル・キッズ時代で絶対忘れられないこのバンド、

とにかくキング・ダイアモンドの裏声を使った超絶ハイトーンと

暗黒メタルに相応しい、複雑な展開を伴ったスピーディな曲調はまさにヘッド・バンギング向け!

一発でファンになって、貸しレコード屋でバイトしていた時も無理やり仕入れたっけ(懐)。


問題はこの頃デビューした「セイキ某」のコ○レがキング・ダイアモンドのパクリだった事。

"営業中"だけスプレーで金髪にして(笑)、「笑っていいとも」に出演してブレイクしたんだよ。

こちとら浪人中で肩身も狭く、大学でのHMデビュー(笑)に命掛けての受験勉強中だったのに

「なんかヘヴィ・メタルを利用しているヤツが居やがるな!」ってエラク不機嫌だった。。

奴等のデビュー・アルバムがB!誌のレヴューで0点だったのは拍手喝采だったけど。


思いっきり話が逸れました。 相撲好きの某は苦手だが(しつこい)、

キングは更なる己がHM世界を追求せんとハンクと別ち「キング・ダイアモンド」を結成、

歴代メンバーにモーターヘッドで知られる"ミッキー・ディー"、

元マジソンのイケメン・ギタリスト"マイケル・ムーン"等と共に独自路線を歩んだようです。


西新宿の"キニー"、今は音楽スタジオに変わりましたが

大音量で掛かっていたHMに乗せられてついつい外盤を漁っていた御同輩も多い筈。


ヘヴィ・メタルに夢中だった時代を思い出しての投稿でした。最近多いようですネ!

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みなさんごきげんよう。 懐かしい高校時代を思い出して更に投稿します♪


83年の末に舞い降りた名作がヴァンデンバーグのセカンド「誘惑の炎」!

珍しいオランダ発のHMバンドであった彼等、そのオリジナリティ溢れるサウンドに寄せる
日本のHMキッズの期待は計り知れないものがあり、
署名運動もあって待望の来日公演も実現、我々を楽しませてくれました。

ファーストの「ネザーランドからの神話」も名バラード"バーニング・ハート"、
ライトハンド奏法を大々的にフューチャーした"トゥー・レイト"等を収録していて
アメリカでは評判になっていたのですが、日本ではこの「誘惑の炎」がその人気を決定付けました。
全9曲、捨て曲一切無し、名手エイドリアン・ヴァンデンバーグもこれを超えるアルバムを作ることは出来なかったのではないでしょうか。 次作"アリバイ"は微妙ですね。。

"フライディ・ナイト"、"ウエルカム・トゥ・ザ・クラブ"、"タイム・ウイル・テル"、
"ディファレント・ワールド"と続くポップなA面、
"闘いの日々"、"ファイア"、"誘惑の炎"、"ロック・オン"、"ウエイティング・フォー・ザ・ナイト"
が収められたHM色の強いB面...なかなかこんなアルバムはお目にかかれません!

ホワイトスネイク在籍時にデビカバがエイドリアンに「セクシーなブルーズ・ギタリストでいてくれ。」
といったそうです。スティーヴ・ヴァイとの競争に負けた彼へのお言葉だったのでしょうが...謎。

写真はファーストの裏ジャケからですけど。 "豹柄に蝶ネクタイ"、彼のトレード・マークでした♪

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皆さんごきげんよう。 化石ロッカーは早くおうちへ...しつこいなぁ(笑)

御覧のジャケットは、一見LA−METAL的な風貌の"TNT"。
同じ北欧のプリティ・メイズやトリートもこんな感じのルックスで世に出ようとしてましたね(懐)。

これは1987年発表のメジャーデビュー3作目で、地味ながらも評価を得たアルバムです。
タイトルは"テル・ノー・テイルズ"。
日本でブレイクしたのは次作の1989年に出た"INTUITION"
彼らはバンド名の"TNT"とアルバムタイトルを引っ掛けているのですよ(笑)。

左から2番目のvo.トニー・ハーネルさん、なかなかのヘア・スタイルですね〜真似しました。
右から2番目のgu.ロニー・デ・テクロさん、クチビルに人差し指!ポイズン顔負けですな。

そんな"私的指摘"はさておき、そのサウンドは北欧の勇"ヨーロッパ"をも凌ぐ程。

トニーの聴き易い(これ大事!)超高音をふんだんに生かしたヴォーカル・スタイルと
ロニーのブライアン・メイ色をちりばめたギター・プレイが、
ミドルテンポでメロディックなサウンドに生かされていて、聴き応え充分です。

TNTはこのアルバムと"INTUITION"で充分ですね。良く聴きました♪

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