チープ・トリック

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おはようございます

昨日新越谷に用があって久しぶりに駅ビルVarieに寄ってみました

電車内は入学式を終えた新入生が結構いて

溌剌とした姿がまぶしかった

・・・

書店でBurrn!の最新号を手に取ってみると表紙はリッチー

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有名ミュージシャンと編集部員によるレインボーの名曲5選は

コメント付きでなかなか興味深いものがありました

みんな大好きレインボー、といったところでしょうか(´▽`)ノ


そして恒例の中央のポスターが武道館のチープ・トリック☆

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いつみても素晴らしいグループショット

因みにポスターは美形のロビンとトムでしたが(^^;

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1978年、彼らを一気に世界的なバンドに押し上げた

「at 武道館」発売記念40周年記念公演だそう


行かないにもかかわらず盛り上がっていたらなんと延期。。

理由はリードギターのリック・ニールセンの体調不良とのことです。


スタジオ盤「天国の罠」のトップに収録された"サレンダー"🎵


曲の良さもさることながら

「ロビ〜ン、ロビ〜ン」という黄色い歓声に圧倒されます💓

当時の我が国のアイドルファンもそうですが

この女性の熱狂振りには凄いエネルギーを感じます✋

しかしメインコンポーザーのリックがギターソロを入れないのはクールですね

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ロビ〜ンがノーメイク&アクセサリーでキャーキャー歓声を浴びて入るのも凄いですが

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・・・

それはそれとして

リックの病状が気になります。

しっかり治して"ブドカン"で元気な姿を見せて貰いたいものですね


みなさんごきげんよう

流石に革ジャンでは寒いさいたまです。

必要以上にタイトな上にに寒い・・・着る理由はそこに革ジャンがあるから。。

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タンクトップ+ヒートテック+パーカー+バンソンHC、
おまけにHYSのマフラーしても寒い

・・・

このマフラーの柄がチープトリック柄として有名というか
単なる”タイプライター文字”なんですけど^^;

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さてトム・ピーターソンが復帰して1988年4月に発売された

「永遠の愛の炎」

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全米16位・プラチナアルバムに輝きエアロスミス同様、見事な復活劇を成し遂げました☆

1stシングル=「永遠の愛の炎 (=The Flame)」

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良くMTVで掛かっていましたね〜
メインソングライター=リック・ニールセンの自作曲でないせいか
皮肉めいたジャケですがNo.1ヒットです


ロビンもジョン・ボン・ジョヴィ並みの盛りで・・・
70年代は逆毛立てなかったンですけど、時代性の為せる業ですね。

プレスリーのカヴァー=「冷たくしないで」

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人気者二人がメインのジャケット^^ これまた全米4位の大ヒット


今回の記事のマクラに革ジャン持ってきたのは
このPVのロビンがブカブカの革ジャン着ているかな?と思ったンですが
往年のロッキーアメリカン・マーケットで売っていたような
いかにも80年代仕様のデコレートされたGジャンでした
PVの最後は
バーニーがプレスリーのコスプレしていて全て持って行きます(笑)

リックの名誉のために「ゴースト・タウン」♪


このアルバムでは一番好きですね
サビ後の歌メロと曲全体を端的にまとめたソロがいかにもです。

・・・

トム・ピーターソンは80年に年上のモデルさんにゾッコンでチープ辞めていますが
離婚して復活出来たのは心から嬉しく思いました。
エアロのジョーも似たようなことやって復活しましたね。

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こんな美形でもオンナには弱い、と

しかしこのポートレートには・・・降参です^^ノ
イメージ 1みなさんごきげんよう
日曜の午後は「爆笑問題の日曜サンデー」を聴いています
アシスタントが江藤愛ちゃんだというのも大きな理由^^
安定した各コーナーに比べ当たり外れの多い
"ここは赤坂応接間"、週変わりに各方面からゲストを呼んで
レギュラー連とここだけ?の様々なと雑談を繰り広げます
昨日のゲストはハウンドドッグで知られる大友康平さん
どうも芸風というか曲調・イメージ共に苦手だったのに
それこそ爆笑トーク連発で面白かった♪
しかし最大のヒット曲のジャケがコレとは・・・一人になるわ^^;



キャラを思いっきり全面に出しているジャケットで思い浮かぶのは
チープトリックのこの盤でしょう

イメージ 2イメージ 3














1977年9月発売 ・ 「蒼ざめたハイウェイ」 (原題="In Color")
サウンドに厚みが欠けますが楽曲の良さは天下一品^^v

看板2人がハーレーに跨ったカラー写真を「表」
裏方?2人がサイズの合っていない自転車に跨った白黒写真を「裏」・・・
特にバーニーの半そでYシャツは凄いな〜いっそ冴えない公務員風に腕当てでもしたら?(笑)

このデザインはリーダーであるリックとスタッフの発案なんでしょうか

ロビン王子様は次作の「At Budokan」のMCに於いて
"オン・ドラムス、ミスター・バーニーカルロス!!"と連呼しているので
良い大人の関係だったと思いますよ♪
いろんな意味で孤独な人だったそうなんでバンお父さんを慕っていたのかも。。

ファーストシングル「甘い罠」

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我が国ではシングルカットされた「今夜は返さない」♪♪

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1978年 ・ Live At "O.G.W.T.”


全米ブレイク前の映像なようですがこの王子様振り
バーニーも得意の"スリコギスティック"で張り切って締めます

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オレに任せな

78年4・5月、武道館2回を含む日本縦断全6回公演はもちろん大成功

・・・

勝手に盛り上がっていますがハウンドドッグ全盛期はコレなんで^^;

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なるべく「苦手」はなくしたいンですけど無理は無理

大友さんにおかれましては一人ハウンド・ドッグで頑張ってください^^ノ

みなさんごきげんよう

平日の昼時はTBSのこの番組を聴いています

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昨日は五輪の話題もそこそこにメインのスーさんが
「ガンズが来るンですよ!来年あのガンズ・アンド・ローゼズが!!銃とバラですよ〜」
って大騒ぎ^^ ギリでアラフォー世代なんで良く聴いたのでしょう
局アナのパートナー(女性・同世代)は??でした(笑)
好きなメンバーはベースのダフ・マッケイガンだそうです♪
いくら超人気バンドとは云えロックンンロールの世界で、の話
彼女の意外な一面でありました

因みに
とうとう"VIPスタンディング席"なんてつくったンですね

・・・

ダフに負けず劣らず我がトム・ピーターソンも人気者でした

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70年代後半、我が国を席捲した チープ・トリック=不動の四人組

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信じて疑いませんでしたが1980年「オール・シュック・アップ」発表後
衝撃の トム脱退
その理由の一つが「彼女とアルバムを作りたかったから」だそうです(笑)

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プロデューサーにファースト以来のジョージ・マーティンを迎え
バンドの原点ともいえるビートルズ色を強調した原点回帰作でしたが
現在ではプラチナレコードとなった前4作のようなセールス的成功を収められませんでした

バンドは急場を凌ぐために ピーター・コミッタ
をベーシストとして迎えツアーをこなしていきます

イメージ 4

ちゃんと12弦ベース弾いてますね

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このイベントではトム脱退を告知せず
カーリー・ヘアでそれっぽく見えるピーターで強行
その後の凋落振りは
如何に内容の悪くない活動を伴っていても致し方ないところ

影武者ピーターの名誉回復のためにまず1曲

アルバム1曲目・シングルヒットした"Stop This Game"♪


バーニーのツーバスにも目がいきますが
注目のピーターの大健闘振り

お馴染みの"Dream Police"♪


トムより余裕があるンじゃないですかね??

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結局ライブ活動だけで脱退
殆どアルバム制作には関わらなかったピーターですが

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ギターもイケるそうでどこかで頑張っていることでしょう

ご存知の通りトムの復帰に伴い
"Lap Of Luxury" (邦題・永遠の愛の炎)は大ヒット、第二期黄金時代を向えました

先輩格のエアロスミスやキッスも似たようなことをやってますが

こういった立場のミュージシャンの存在を忘れてはいけないと思います

みなさんごきげんよう

チープ・トリックの"Dream Police-T"が出てきました^^

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出自は不明ですがレディースでして。。

今後着る機会あるのでしょうか


例の「アット・ブドーカン」が受け過ぎて

発売を遅らせたという「Dream Police」

我が国での人気はまさに絶頂期!

当時のチープ・ギャルたちは熱く萌えて?いたようです


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寝起き?のロビ〜ン王子

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大人の魅力=トム・ピーターソン

こんな切抜きを下敷きに入れて勉学に勤しんでいたンでしょうな

「私は高校2年生、大のチープファン!クイーンやキッスも聴きます。

日本のバンドだとツイストやレイジーが好き。

同世代のロック好きなお友達を募集しています。返事確実!」

なんてMLの文通コーナーにハガキ出したりしていたんでしょうか


お母さんと

「来年は受験でしょ、音楽雑誌ばっかり買って・・・

髪の長いオトコにロクなのいないわよ!

でもこの金髪のコ、可愛いわね^^」

「そうよ、ビートルズに影響されたって書いてあったわよ♪

ママだってポールが素敵、とか言ってるじゃない」

「バカね、ポールの方がカッコいいわよ。」

「じゃ、新曲の"ヴォイセズ"聴いてみて♪」


「そうねェ、ウチのお父さんみたいな人いるけどいい曲ね〜

"ミッシェル"みたいかな?」

「ロビンよ、ロビン!今度"ミッシェル"聴かせてね♪」

・・・などという会話があったかも知れません(笑)


実は"郁恵"と"真子"という熱狂的チープファン2名に御登場願って

コバルト文庫ゴッコでもしようかと思いましたが

脳内お花畑現象が始まってしまうので寸止めしておきました

時は1979年、70年代後半のロックシーンには憧憬尽きることありません^^ノ

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