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みなさんごきげんよう
散歩して気分転換、このアルバムを聴いています♪
1980年7月に発売され2200万枚を売り上げたそう✋
じっくり聴き込んだらドラマーのフィル・ラッドが気になりまして。
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この人ネット上に良い写真がないので
上述のアルバムからスマホで撮影して切り取り加工しました(^^;
A面2曲目の"Shoot to thrill"♪
大観衆に圧倒されますがバンドの勢いも尋常ではありません⚡
アップテンポでノリも最高、しかしながら然程速くない・・・
シンプルなドラムとベース、そしてマルコム兄のリズム隊の功績かなと✋
余計なオカズ入れずにアクセントでノリを出すのは「匠の業」だと思いました。 連想したのがフリ〜バッド・カンパニーのサイモン・カーク!
フリー時代は余りにも渋いので
A面2曲目繋がりで"バドカンのRock Steady"を♪
この曲でもひたすらシンプルに叩いていますね。
タメが効いたと言うか、後ノリの奥深さを改めて理解したつもりです
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初期のアイアン・メイデンで活躍した
クライヴ・バーみたいな突っ込むドラムもsですけど好きですけど(^-^)/
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