ビートルズ関連♪

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みなさんごきげんよう

いよいよポール・マッカートニー来日ということでラジオでも話題になっていますが

初日は武道館だそうで

さぞかし盛り上がることでしょう^^v

2013年11月18日東京ドーム公演のオープニングがこの曲だったそうです

イメージ 1

1964年11月4日発売・全米1位、100万枚を売り上げたそう。


自己流の大雑把な訳になりますが
「ボクはキミを愛している もし一週間が八日だったら八日分 それでも物足りないンだ。」
・・・こんなトコですがこういった経験ありますよね

中学2年の頃、密かに想いを寄せていた同級生のコがいて
今より倍の体重があったので必死にマラソンコース走ったり
腹筋100回やっても痩せずに告白出来ず・・・
3年の時も同じことやった記憶があります。

独り暮らし始めて金髪にして痩せ切ってから
世間が勝手に動き出したのには違和感覚えたものでした

昨日聴いていた「ラバー・ソウル」

イメージ 2

このアルバム辺りからアイドルからミュージシャンに変化したということですが
次の「リボルバー」同様、普段から接しています♪

冒頭1曲目=”ドライヴ・マイ・カー”


10年前の映像ですがこのベースのドライヴ感には圧倒されました

このヘフナー社のバイオリン・ベースはショートスケールで弾き易いという話。

イメージ 3

ボクはこのギブソンEB−0を使っていた頃もありますが、
サスティンが欠けていて新宿ACBクラス(失礼)でもエフェクター使っていました^^;

まぁ腕が違ったかなと

・・・

傍にグリッケンもあるしここ数日はビートルズと共に過ごします。

先日写真掲載しましたがチョッとLA風は無理あったかなと

今回の来日もさぞ盛り上がることでしょう、是非楽しんで来てくださいネ
イメージ 4  みなさんごきげんよう。夢を見まして、スーアリのコンビニ前で一服していたら、高校時代の男友達がいきなり「今日メタルのライヴあるから行こう。チケット一枚あるからさ!」といきなり声を掛けられ「自転車で来てるからヤダ、このウエアじゃイヤ!」と断ったら「オマエが出るンじゃないから関係ないだろ!」と押し切られました^^;たまにはライヴもイイ


ラジオから頻繁にポール・マッカートニー来日のCMが流れています。
ストーンズは殆ど行ってるのにポールはないンですよね〜
今You Tubeで"Wings Over America"を聴いていますが
基本このポールソロ+ビートルズ・ポール曲の最新版で構成するのかな

ウイングスの最高傑作の誉れ高い「バンド・オン・ザ・ラン」

イメージ 5

1973年12月5日発売・全米1位・'74年度年間チャート3位
300万枚を売り上げたポール最大のヒット作だそう

Side-A
1. Band On the Run
2. Jet
3. Bluebird
4. Mrs. Vandebilt
5. Let Me Roll It 

Side-B
1. Mamunia 
 2. No Words 
3. Picasso's Last Words (Drink to Me) 
4. Nineteen Hundred and Eighty Five

Total time : 44'17"
Produced by Paul McCartney

勿論わが国でも大人気!

イメージ 1

'74年の活躍振りが伝わる人気投票最終結果で
ベーシスト部門で1位、アルバム部門1位、
シングル部門1位に輝いています

・・・

ではタイトルナンバーでアメリカでも1位に輝いた
"Band On The Run"♪


シングルチャート7位・映画「ロック・ショウ」より"Jet"♪


この2曲は演奏するでしょう

「リンダに捧げる」とライナーに記された25周年記念CD
(ボーナストラック集付き2枚組)

イメージ 2

ウイングス結成当初からのメンバーだったデニー・レイン(右)と共に
わずかこの3名でレコーディングされたそう。。


Sir James Paul McCartney
(born 18 June 1942)

イメージ 3

一度観ておきたいものです(^^-♪

イメージ 4
みなさんごきげんよう

調子がすこぶる悪かったスマホを変えたので
難易度が高いであろうこのCDのジャケを撮影
してみました。ナカナカ印象的ですよね
LPだったら見開きジャケットを気遣いながら
開くんでしょうけど、CD故それは簡単^^
ただジャケとスマホを完全に並行にするのが
難しい不要部分は切ってしまえば良いので
すが果たしてこんなことやっていてイイのかな?
早くリハビリ進行させて立たないと

・・・

1970年11月英国発売のセカンドアルバム
(左は92年再発盤、ボーナストラック5曲収録)

1.I Can’t Take It
2.I Don’t Mind
3.Love Me Do
4.Midnight Caller
5.No Matter What
6.Without You
7.Bloodwin
8.Better Days
                                                                      9.It I Had To Be
                           10.Whatford John
            イメージ 111.Believe Me
12.We’re For The Dark
13.Get Down
14.Friends Are Hard To Find
15.Mean Mean Jemima
16.Loving You
17.I’ll Be The One
(13〜17= Bonus Tracks )

Total Time 55’55”

Produced by Geoff Emerick、 Mal Evans



ニルソンやホイットニー・ヒューストンによるカヴァーで知られる
"Without You"が超有名ですが

まずシングルになった全英5位 ・ 全米8位 = "No Matter What"♪

イメージ 2

再度登場=ジャケの姉ちゃんは勿論、字体まで強力^^v


アップル・レーベルだけあって?ベースが効いていますネ^^
こういった明快なメロディーでロックするのを"パワーポップ"というそうです

1曲目を飾る"I Can’t Take It "♪


チープトリックに同名異曲がありますが
これぞ「元祖・パワーポップ」の真髄☆

・・・

イメージ 3

Pete Ham(g.p.vo.), Joey Molland(g.vo.), Mike Gibbins(dr.), Tom Evans(b.vo.)

971年には"Day After Day"を生んだ「Straight Up」を発表
良質な作品を作り続けた彼らでしたが
マネージャーとアップル・レコードに挟まれた金銭等のトラブルにより
1975年メインソングライターのピートが自殺
中心メンバーを失ったバンドは失速してしまいます。

先輩格のビートルズ同様
チープトリックを始め影響されたミュージシャンは数限りないことでしょう

イメージ 5

至極の名曲を彼らのヴァージョンで


シンプルなプレイが心に染み入ります

イメージ 1                             みなさんごきげんよう
西城秀樹さん、脳梗塞後の闘病生活・リハビリ、頑張ってます☆
ボクも重度の肝硬変は克服しつつあるものの
2箇所の骨折により怪我以来4ヶ月立つことすら出来ません

"「若さあふれる自分の姿にほれちゃうね」と笑顔も見せた"
と語った旨記事にありますが立場こそ違えど皆同じでしょ?
これは十数年前、天橋立で撮ったものでそろそろ年齢不詳モードに入って(笑)エアロスミスのコピーバンドが動き出していた頃
下手は下手なりに張り切ってなり切って?歌いました。
動けるようになったら何らかのかたちで動き出さないとネ^^



エアロと云えば"ヘルター・スケルター"や"カム・トゥギャザー"のカヴァー
をレコーディングしているようにビートルズの影響大だそうで
意外にもストーンズのカヴァーはありません。似てるって言われ続けて避けたのかな??

"ビートル・ベース"とまで云われたヘフナーを弾くポール

イメージ 6

ショートスケール且つ軽量ホロウボディの為弾き易く
あの革新的で多彩なベースラインを生み出せた一因だそうです

"All My Loving" ・ Live At The Hollywood Bowl 1964  


モニターがない上にこの大歓声・・・良くプレイ出来ましたネ^^

サイケデリックにペイントされたリッケンバッカーを弾くポール

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ホフナーと並行して1966年のレコーディングから使い始めたそうですが
もしかしてウイングスまでライヴでの登場はなかったのかな?
リッケン買っちゃうといろいろと気になってしまいます^^

1967年6月に発表された8枚目=「サージェントペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」

イメージ 3

素晴らしい帯・・・"ビートルズ!!"ってバンド名にビックリマーク2連装ですからね^^

昨日から2回テープで聴いていますがポールのベースラインが光るこの曲
"With A Little Help From My Friends" (Lennon / McCartney)


リンゴのテーマ曲みたいなものだと思っていたらいつもの二人による作品
後にジョー・コッカーが「心の友」という邦題付きでカヴァーしていますが
あの個性に最適な邦題でしょう

このアルバムに対する評価で面白いのがあって
90年当時オリコンチャート1位を獲得、武道館なんて余裕だった超人気バンドZのT氏曰く
「俺たちより若いのにこんなに凄いアルバムを作るって・・・さすが天才だ。」
とのインタビュー記事を読んだことがありました

当然ボクもサージェントは持っていて素晴らしいのは判っていたのですが
そろそろ"バッドボーイズ・ロックを聴く"のには飽きていた頃であるにもかかわらず
「んなこと初めから判って逆毛立ててたんじゃなかったのか?
オレはハイヒール履いてやってくぞ!」
なんて思ってしまいました(懐)
その後彼等は多少路線変更した実験作を作りましたが微妙でしたね。。

ボクは超アマチュアの宿命?とっくにバンドブームが去った後
新宿ACBで実売5枚って経験があります

イメージ 4

バイトは焼肉屋の看板持ち。 何の後悔もありませんがネ

・・・

ロッキング・オン9月号のベース名曲100選に於いて
"カム・トゥギャザー"のプレイで堂々1位を獲得したポール

イメージ 5

出来るところからフレーズを追っていきたいと思います
実はワーストになるのも大変なんですよね^^ノ



PS.なんとヘフナー弾いている映像のライヴ盤が本日9月9日発売だそうです☆
ビートルズ唯一のライヴ盤を最新仕様で・・・新作映画も上映されるとは!
以上元音楽業界人=ジェーン・スーさんからのラジオ報告でした


みなさんごきげんよう

CDをカラーボックスの中にしまっているので
規格外モノは取り出しにくい場所にあったりします
面倒がりながら引っ張り出したこのアルバム

George Harrison/ 「All Things Must Pass」
30th Anniversary New Century Edition ・ Digital Remastering

イメージ 1

2001年1月24日発売・2枚組箱入、3670円
アウトテイク5曲を含む全28曲!のボリュームですが
豪華ゲストの参加もあり "レイドバック" を先取りしたかのような聴き易さでした^^
元ビートルズ・第三の男、起死回生の一発!といったところでしょうか
因みに発売当初はモノクロ写真が使われていましたが
ジョージの意向でカラー化、賛否両論あるらしい^^;

オリジナル国内盤はLP3枚組・箱入りで1970年11月発売

イメージ 5

こんなアナログ貴重盤もあるそうです
趣味人にはたまらない変形帯仕様^^v

・・・

ジョージ最大のヒット曲"マイ・スウィート・ロード"♪

イメージ 3

彼が主催した71年"バングラディッシュ・コンサート"より


ジョージの信仰趣味は有名ですが
傾倒していたヒンドゥー教の英雄=クリシュナ
に捧げた曲だそうで全米英で共に一位となった代表曲ですね
ストラトで印象的なイントロのフレーズを弾いているのはクラプトンでしょう

同アルバムから2枚目のヒット曲、ラジオで耳にします♪


「さすが元ビートルズ、圧巻のフィルスペクター・マジック!」と云いたいところですが
「きみの愛がなければ この人生に何の意味があるのだろう」というサビのフレーズは
引き手あまたの超美人=パティ・ボイドに向けられたのでしょう

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新婚ホヤホヤ?の頃でしょうか
パティさんはその後いろいろとあったそうで。。

・・・

ジョージと云えばこの曲に思い入れがあります

イメージ 6

ビートルズ関連で初めて買ったレコード


ジョン没後の1981年5月発売
解散以来の三人が協力して作った作品だそうです
今となっては視たことのある映像ばかりですが魅力的に映り
「赤盤」購入のきっかけになりました

・・・

このジョージの有名作の他にもジェスロタルの紙ジャケシリーズ等
購入以来殆ど耳にしていないアイテムが多数あるので
徐々に聴き直してみようかな^^ノ

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