Jimmyの明かり窓

今さらだけど、レスリーの映画評をHPから移し中

ジョニー・デップ

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私の好きなジョニー・デップに関してのあれこれ。HPの方に映画の感想など書いていますので、見て下さいね。
http://www.geocities.jp/jimmycinema/johnny.html
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最近ハリウッドスターは中国市場が大きくなったことで中国に行くことが多くなっ
ている。最近も「アメイジング・スパイダーマン2」で主演を務めるアンドリュー・
ガーフィールドやエマ・ストーン、ジェイミー・フォックス。
「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」の主役クリス・エヴァンス、女
優のスカーレット・ヨハンソンなどなど。
去年もクエンティン・タランティーノ、ニコール・キッドマン、ニコラス・ケイジ
、その他にも行っておられます。
ハリウッド映画も中国資本頼みで内容も配役も
擦り寄っていってるとか(TmT)ウゥゥ・・・
 
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2014年3月31日、米俳優ジョニー・デップの最新主演作「トランセンデンス」の世界
初プレミア上映会が北京市で行われ、初訪中したジョニー・デップが出席した。
21CN娯楽網が伝えた。
米国および中国で来月18日から公開されるSF映画「トランセンデンス」。
主演のジョニー・デップは、頭脳を人工知能にアップロードされ、全知全能の存在へと進化する科学者を演じている。31日、初めて中国にやって来たジョニー・デップが、北京市で行われた世界初のプレミア上映会に出席した。
ギターの腕前でも知られるジョニー・デップは、中国のファンの前で演奏する大サ
ービスも。台湾の人気アーティスト、デビッド・タオ(陶[吉吉])と一緒に、中
国のカリスマ的ロック歌手ツイ・ジェン(崔健)の名曲「一無所有(俺には何もな
い )」を披露した。「一無所有」は1989年の天安門事件において、抗議に参加した
大学生たちに熱烈に支持された歌だ。
さらにこの日は、著名な書家を招いて書道にもチャレンジ。「トランセンデンス」
の中国語タイトル「超験駭客」の4文字を、太く鮮やかに記して大きな拍手を浴びて
いた。(翻訳・編集/Mathilda)
 
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新浪の記事では
故宮など中国の伝統的な建築物を初めて目にし、「驚きと感動があった」と語った
。さらに、中国の「八卦」にヒントを得た右腕にあるタトゥーを自ら披露するサー
ビスも見せた。中国に対して好印象を抱いた様子で、「ここに定住して、何もない
時は街を散歩するのもいい」としている。配給元のDMG社によると、今回のスケジュ
ールには北京の伝統的な家屋を訪ね、昔ながらの北京料理を学ぶことも組み込まれている。
今年1月には23歳年下の米女優アンバー・ハードとの婚約が報じられた。2人の熱愛や結婚について、中国メディアも高い関心を寄せている。「永遠の愛を信じる?」
と聞かれたデップは、「もちろん。例えば家族や子どもを愛することは永遠の愛だ
。人生において、2人がお互いを見つけ、そして愛し合うという永遠の愛も必ず存在
すると思う」とコメント。インタビュアーから、「外見はクールなのに、中身は子
どものようにピュア」と批評されると、笑顔を見せていた。(翻訳・編集/Mathilda)
 
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ハリウッドスターの来中が増加していることに関して、ハリウッドのある広報担
当者がインタビューに応じた。以下はその内容。
 
記者:ほとんどのハリウッドスターが中国で取材に応じる際、中国の映画監督と
タッグを組みたいと語る。
 
広報担当者:確かにそうだが、決まり文句で言っているわけではない。現在、ハ
リウッドでは、東洋に行くというのが主流になっている。ハリウッド大作の製作費
は増加の一途をたどっているが、俳優の出演料は減少している。ジョニー・デップ
やウィル・スミスなどのスーパースターでさえも、減俸の危機にさらされている。
そのため、中国での活躍の機会があれば、ハリウッドスターにとって今後の重要な
チャンスになる。(編集KN)
 
う〜ん・・・なんだかなぁ・・・

ジョニー・デップ 左目が「ほとんど見えない」状態だった

スポニチアネックス 6月19日(水)22時11分配信
 米人気俳優のジョニー・デップ(50)が、生まれた時から左目が「ほとんど見えない」状態で、治療も不可能であることを明かした。

 右目も近視で、ジョニーはローリング・ストーン誌7月号で「(眼鏡をかけないと)見えるもの全てが、ほんとに、ほんとにボヤけるんだ。ちゃんとした視力をもったことなんて一度もないよ」とコメント。自身がかけるサングラスや眼鏡などは全て度付きのものだという。眼鏡やサングラスをしていない設定のキャラクターを演じている場合は、自身の顔からほんの数インチ( 1インチ=約2・54センチ)の距離の範囲しか見えないとも語っている。

 さらにジョニーは、ハリウッドから引退することを「毎日」考えていると明言。「将来の、ある時点」のことだとしているが「仕事は最小限にとどめて、自分の人生を生きることに集中するだろうね。しっかり自分の人生を生き抜くってことさ」と夢を語っている。
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今日はバネッサとの破局を語ってる記事も出てたし、
新しい彼女に必死らしいけど、かなり目が悪かったんだねぇ。
 
現在50歳のジョニーと27歳の彼女アンバー・ハードは、
映画『ラム・ダイアリー』の共演で知り合い、交際に発展。
一度破局したものの(彼女はバイセクシャルで、モデルの彼女ができて
ジョニーとは破局)しかしジョニーの熱烈なアプローチで復縁・・・って。
まぁ何にしろ自分の人生 生き抜かないとね!
 

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おぉ〜噂どおりバネッサと破局だ〜。イイねぇ。元のちょいワルで頑張ってくれ!
よく14年ももったなぁ。

 破局がうわさされていたジョニー・デップとヴァネッサ・パラディが、14年にわたる交際に終止符を打ったことを正式に認めた。People.comなど複数のメディアによると、二人の代理人は声明で、別れは友好的なものだったと語り「どうか二人の、そして何より、彼らの子どもたちのプライバシーにご配慮ください」としている。

 現在49歳のジョニーと39歳のヴァネッサは、1998年から交際をスタート。正式に結婚はしてはいないものの、13歳と10歳になる二人の子どもをもうけている。長年ハリウッドを代表するビッグカップルとして話題を集めてきたが、今年1月に破局説が報じられていた。

 破局報道後デップは沈黙を守り続けていたが、現在公開中の最新作『ダーク・シャドウ』のロンドンプレミアで「うわさは事実じゃないよ」とコメント。ヴァネッサも報道を否定し、関係を修復中ともうわさされていたようだが、残念ながらそれはかなわなかったようだ。(シネマトゥデイ)

まぁ子供たちにも会えるだろうし大丈夫かな。
深酒しないでニコラス・ケイジとつるんでヤバくなりませんように ゚・:*:・。(ゝ。∂♪☆彡
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                      『ダーク・シャドウ』のバーナバス

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                         新大久保でお買い物

 [シネマトゥデイ映画ニュース]
 主演映画『ダーク・シャドウ』のジャパンプレミアのために来日していた俳優の
ジョニー・デップが、成田空港からの帰国前、東京の新大久保に立ち寄っていたことが分かった。
13日、13時から始まった記者会見に出席した後、ジョニーが向かった先は新大久保。
14時半ごろに50年代から70年代を中心としたビンテージギターを扱う
「HYPER GUITARS」に来店した。
店長の長島英樹さんによると、なんとジョニーは同店に2時間以上も滞在!
来店時の様子について、「忙しい方だと思っていたので、とても驚きました。
すごく気さくな方で、映画の撮影のためにニューメキシコに帰るとおっしゃって
いました」と語った。ジョニーは、世界にも数点しかないという50年代のレスポールや、
ストラトキャスターなどのヴィンテージギターを前に興奮状態だったそう。
長島さんが「アンプから音を出してみますか?」と聞いたところ、大喜びで試し弾き。
スタッフも驚くほど見事なギターリフを店内に響かせたという。
詳細は明かせないが、あるギターを購入して帰っていったのだとか。
16歳のころからミュージシャンとしての活動を始め、ギタリストとしても
知られているジョニーは、先月にはマリリン・マンソンのステージで、
見事なギタープレイを披露したばかり。今回の主演作も、T-REXやアリス・クーパーなど、
ジョニーが大好きな70年代のヒット曲が満載。ジョニー自身も、
「ザ・ジョーカー(原題) / The Joker」という曲を提供していることで話題を集めている。

前日行われたジャパンプレミアでは舞台あいさつ後、再びレッドカーペットに戻って
サインを続けるなど、怒とうのファンサービスを繰り広げたジョニー。
この日も、携帯電話で写真を撮ろうとするファンに向かって笑顔で手を振り、
黒のベンツで去っていったという。ロックを愛し、ファンを大切にするスーパースターは
「また日本に来るから!」という言葉を残し、自家用ジェットで帰国した。
(編集部:森田真帆)

ツイッターで話題になってたのはこういう事だったんだねぇ。
『ダーク・シャドウ』はけっこう笑いどころもありそうだけど、
ティムバートン監督とのコラボはやっぱり微妙なのではなかろうか!?
それにまたもや白塗りだしなぁ、かっこいいジョニーを見たいんだけど・・・。

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米ロサンゼルスで日本のメディア向けに特別記者会見を行った。
今回は、新作映画の撮影に入ってしまうため、スケジュールの都合がつかず
ジャパン・プレミアの来日は出来ないとのこと。
大ヒット映画シリーズ最新作『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』の
USプレミアを7日に控え、世界のメディアが集まっている中、
1ヶ国のためだけに記者会見を開くのは異例中の異例。
デップは、「日本の皆さんは強い文化と強い心を持った人々だと思うので、
復興できると信じています」と日本に熱いエールを送ってくれています。

 髪をばっさりと切った爽やかな姿で登場したデップは「皆さんのご家族やご友人のご無事をお祈りしています。日本は大変な時ですが、我々パイレーツスタッフも出来る限りのことをして、日本の復興にお役に立てればと思います」とあいさつ。「日本語で会見が出来なくてごめんね」と気遣いながら、日本のメディアの取材に応じた。

 『パイレーツ』シリーズについてデップは「ジャック・スパロウというキャラクターは、僕の子供と一緒に育ってきたようなものなんだ。僕の上の娘が3歳、下の息子が6ヶ月の時、第1作目を撮影したんだけど、今はもう12歳と9歳。今回の新作の撮影中は、ハワイ、ロス、ロンドンと子供達がずっと一緒だったんだ。二人ともジャックが大好きだから、今後も続けていきたいと思っているよ」と次回作に意欲をみせた。

 会見には「世界で活躍する日本人」としてUSプレミアに招待されているタレントの中田英寿も姿を見せ、「僕はこの映画の大ファンです。ジョニーさんには一度お会いしてみたいと思っていたので、今日は本当に嬉しいです」とデップとがっちり握手。

 日本のファンを少しでも勇気づけようと、同作のスタッフ・キャストによって作成された横断幕が披露されると、中田はジョニーにメッセージを書き入れることを提案し、デップは「心からの敬意をこめて、皆さんを応援しています」と直筆のサイン入れた。中田も「さらなる発展をとげる その日まで!!」と書き込んだ。

 「横断幕は、私達としばらく旅をして、海を渡ってロンドンやロシアへ行きます。そして、世界規模で日本を支援したいと思います」とデップ。この横断幕はUSプレミアの後、11日にロシア・モスクワ、12日に英国・ロンドンで開催するプレミアイベントで掲げられ、各国の人々にメッセージを寄せ書きしてもらい、17日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで予定されているジャパン・プレミアの会場に届けられる。

 『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』は5月20日(金)より全国で公開される(3D同時公開)。

こんなに髪をスッキリと切ったジョニーは久しぶりな気がする。
テレビでも紹介されていて、ゆっくり言葉をかみしめるように話していて
愛を感じます。動いてるジョニーはやっぱりかっこ良かった〜。

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