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何だかず〜と胃の調子が悪いので病院に行った。 |
病気
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耳が原因で起こるめまいのなかで最も頻度の高いもので、寝返りをうったり、寝ていて急に上半身を起こしたり、座っていて急に振り向いたり、棚の上のものを取ろうとして急に上を向いたりした時に、急激に回転性の激しいめまいが起こる病気です。
原因は何か 内耳の前庭器官(ぜんていきかん)の耳石器(じせきき)の上には、炭酸カルシウムでできている耳石が多数のっていますが、この耳石が本来の位置から外れて、別の種類の前庭器官である半規管のクプラに付着したり、半規管(はんきかん)のなかに遊離したりして、それが頭を動かした際に動いて半規管を刺激するのが原因であるという説が有力になっています。 (goo ヘルスケアより) いや〜このめまい症状に3週間ほど悩まされていましたが何とかおさまりました。 調べたら2,3週間で自然に治る事が多いと書いてあったので、それに期待して。 でもちょっとこの頃、頭が重かったり、クラッとしたりするので それにもしかしてアルツハイマーになってないかな?などと心配で 脳神経外科に行ってCT撮って貰ったら、異常なし。良かった、良かった。 ついでに脳に繋がっている首の動脈のエコーとってもらったら これがねぇ〜。 血管どうもないのに、甲状腺がおかしいとか言われて。 凄くのう胞が多いんだって。 それで甲状腺機能が正常かどうか血液検査することになって、 その結果が今日わかり、 異常なし。コレステロールはちょっと多いんだけど・・・ ま、良かった、良かった。異常あったら困るわ!w ってことで、また前向きに頑張ろう。
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最近急に首が痛い!背中まで痛い。 |
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6月頃から首の後ろが痛いなぁ〜と思っていて、 |
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チョッと前に見たニュースなんだけどね。 ◆アルツハイマー病に朗報◆ アルツハイマー病ワクチン、マウスで効果確認
アルツハイマー病の原因物質アミロイドを脳から取り除くワクチンの開発を進めていた 国立長寿医療センター研究所(田平武所長)と名古屋大などのチームが、 マウスを使った実験で発症後に飲むと認知能力が戻ることを確かめた。 脳炎や出血などの危険な副作用もなかった。完成すれば、欧米で開発中のワクチンの難点で ある安全性やコストの問題を解決した新ワクチンになる。研究チームは次の段階として、 少人数の患者を対象にした臨床試験の準備を進めている。 アイルランドの製薬会社が開発した世界初のアルツハイマー病ワクチンは、 臨床試験中の02年に患者の6%が重い脳炎を起こしたため、開発中止になった。 今回名古屋大などが開発したワクチンは直接たんぱく質などを注射する方法ではないため 安全性が高く、大量生産が可能なうえ、薬液を飲むだけで簡単という利点がある。 実験をした名古屋大の鍋島俊隆教授(医療薬学)は「アミロイドはたまり始めているが 症状はまだ出ていない、という段階で使えば予防効果も期待できる」と話す。 もう私アルツハイマーになってるかもわからん! ◆ハゲに朗報◆ <抜け毛>オキナワモズクに抑止効果 ライオン生科研が発見
男性の「抜け毛」を加速させるたんぱく質を、ライオン生物科学研究所のチームが見つけた。 男性ホルモンの作用でこのたんぱく質が過剰に働き、毛根にある毛母細胞を不必要に 「自殺」させるとみられる。 同研究所の栗田啓・副主任研究員らは、毛髪が適当な時期に抜けるようコントロールしていると みられるたんぱく質「NT−4」に着目。人の毛母細胞にNT−4を加えると、 「アポトーシス」と呼ばれる細胞死が、加えない場合の8倍に上った。 さらに、毛母細胞を作る「毛乳頭」では、男性ホルモンがNT−4遺伝子を作動させ、 NT−4が過剰に生産されていることが確かめられた。 これらの結果から、NT−4は男性ホルモンによって働き、毛母細胞を不必要に 細胞死させることで脱毛を加速している、と結論付けた。 研究チームは、NT−4の働きを抑える物質を、生薬や植物、海藻など約300種類の候補から 探し出し、オキナワモズクの抽出成分が有効であることも見つけた。 マウス実験で、この成分を体に塗ることで有効性が確認されたという。 ライオンは「人での効果を試し、育毛剤として商品化したい」と話している。〔毎日新聞〕 ブラマヨ小杉もフット岩尾も、もう少しの我慢。小杉は浅草キッドの水道橋博士が提唱する
シャンプーで毛が生えたとか生えないとかっていう話題もあったな。 |

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