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姫路城 その5

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姫路城を改修前に見ておくことが出来た。

さあ、帰ろう!

小さな神戸空港から羽田へ

飛び立つ・・・


初めての四国の旅はこれで終わる。

まだ、一部の観光に過ぎないけれど

十分楽しむことができました。


今回は4人旅だったけれども

次の旅は二人で・・・ウフフ

旅は道ずれ世は情け・・・か。

大いにしゃべり、笑い、議論した。

みんな論客だった。

あらゆるテーマで話したな・・・

お湯の中で泡を飛ばしてしゃべる。

車の中ではしゃべり通し・・・

私は運転手。

姫路城 その4

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天守閣に登りつめて

姫路の城下町を眺めわたす。

天気が良かったから清々しい。


ここには長壁神社があり参拝する人が多い。

もともとこの天守閣の丘にあった神社で

築城の際はいったん外へ移されたが

築城後戻された。


くつろいだひと時を過ごした。

眺望がよい。瀬戸内海の島々まで見える。

姫路城 その3

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天守閣は、外観5層、内部は地上6階地下1階

になっています。支えているのは直径1メートル

近い2本の柱です。東の心柱は、昭和の大修理で

地階部分だけ取り換えたが、あとは築城当時のまま

残っているそうです。


急な階段を登れば、それぞれの階を周遊するように

なっていて、展示物が飾られている階もある。

当時もあのような階段であったとしたら、衣装

によっては登りにくいと思われるし、ましてや

姫たちが、千姫が着ていたような衣装だとすれば

上階に登るのは不可能だろうな・・・などと想像

しながら登った。

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姫路城 その2

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人間は道具を作る動物だなー。石器時代には石斧で切ったり、削ったり、

縄文時代には土器を作ったり・・・。雨、風をしのぐ家も作っている。

洞窟から出て、竪穴式住居を作ったり、やがて木を加工して住居を作る

ようになった。


その時代の流れの中で、このような巨大建築物の「城」を建てたり、

寺院を建てる技術を磨いていく。芸術的な装飾も施していく。

日々年々進歩を遂げ、木造建築をきわめていく。


コンクリートや鉄筋コンクリートの建築物が増えるいまの時代に

あっても、木造建築の素晴らしさを感じずにはいられない。


城をいろいろなアングルから楽しむ・・・。


家紋が展示されていた。

よく見ると我が家の家紋もあった。

姫路城

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お城の外観を楽しみました。

それから、いつものように靴を脱ぎ

ビニール袋に靴を入れて移動です。

西の丸長局(百間廊下)をあるいて

化粧櫓のほうに歩くいつものコース

を歩きました。


炎天下にもかかわらず中はひんやり

しており、時折風も通り抜けていきます。

千姫の遊びの写真はボカシを入れたので

はなく、ボケてしまいました。

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