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米共和党と民主党を代表する知日派としても知られるリチャード・アーミテージ元米国務副長官とカート・キャンベル前米国務次官補(東アジア・太平洋担当)が慶應義塾大学三田キャンパスに来訪し、緊迫の度合いを増す北東アジア情勢や中国の再興、日米同盟の今後などを主要なテーマに、大学生を中心とする若い世代の皆さんとの「白熱討論会」に臨みます。日本経済新聞社の「学生応援プロジェクト」の一環として、慶應義塾大学グローバルセキュリティ研究所と共同で開催します。白熱討論会は2012年10月、アーミテージ氏とジョセフ・ナイ米ハーバード大教授をお迎えして開いた「アーミテージ&ナイ白熱討論」に続き2回目となります。
昨年1回目の討論会内容は、内容が日本にとって、かなり不都合のため、日経新聞のみ、1週間後で報道したが、ほかのマスコミは触れなかった。 今回の討論会内容は、マスコミが報道するかどうか、楽しみにしています。 もし報道しなかったら、こちらから、情報発信します。 |
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