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ベランダで作っている青梗菜の様子
面積があまりないので、かなり密植している。 肥料は油粕、鶏糞、化成肥料、尿素を適当に使っている。 冬野菜は、虫の心配はまったくない。無農薬野菜だ。 昨年、ハトなどよくベランダに飛んできて、満喫していたが、今年、インゴを飼っているおかげて、ハトは来なくなった。 |
ベランダ菜園・趣味
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今日午前中、天気が晴れていたので、ベランダに成長してきたナズナを切り取って、軽くお湯を通し、水を切って、後日がワンタンや餃子の具の材料として使うため、冷凍庫に入れた。
収穫する前のなずなの様子 収穫後のなずな様子 収穫したナズナ (了) |
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私はベランダでスイカが作れないと強調したが、子供がどうしても作ってみたいとせがまれ、失敗と覚悟して、つくってみたが、適宜の追肥と子供のまめな水撒きで、ベランダスイカが見事にできた。食べたら甘かった。
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レータスの発芽様子。
もっとも適する発芽温度は5度から20度と説明書に書いているが。夏冷蔵庫の野菜室を利用して3日間を発芽させ、芽が出た種を土に移し、2、3日を経つと、写真の通りになる。 畑と比べると、ベランダ菜園の弱みは日照時間の不足。だから、秋に種まきすると、発芽はできるが、生育の温度と光がたりなくなる恐れがある。遅くでも9月前に種まきを終わらないと、うまく育てない。 |







