大丈夫! 髪でおしゃれを〜

秋は抜け毛が気になる季節 でもご心配なく(^^♪

育毛ケア

[ リスト | 詳細 ]

髪は健康のバロメーター
美しく艶やかな髪を保つためのお手伝い
美しく健康な頭皮は安全で正しいシャンプーと
生活習慣の見直しから・・・
記事検索
検索

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]

頭皮の乾燥

頭皮の赤み

いずれも 女性の脱毛に大きくかかわっています。

神戸のカウンセリングルームにご相談に見えたF様

2年間ぐらい同じ美容室でハーブカラーをされていたそうです。

頭皮を見せていただくと 

後頭部の髪で隠れている部分の頭皮が 真っ赤

「あらっ? どうされたんですか? 真っ赤になってますけど」

「そうなんです。ずっと真っ赤で いつも美容室でびっくりされるんです
 ぜんぜん治らなくて〜」

「そうでしたか。 かゆみ 痛みはありませんか?」

「普段は大丈夫ですが パーマ液なんかは熱く感じて しみます」

「一度 頭皮を拝見しましょう いつシャンプーされましたか?」

「朝 シャンプーしてきました」

「その割には 少し皮脂過多になっているかな?」

過緊張が続いたりして 自律神経のバランスを崩すと 
よく皮脂過多になられる方が多いようです。

皮脂は必ずしも悪者だというわけではなく

髪を育てるのに必要な栄養でもあるので テレビのコマーシャルのように
ぽっかりすっきり空いているだけがいいことではありません。

適度な皮脂 その適度が難しい

毛根の固着力を緩めるほどでもいけないし 

もちろん詰まってしまうのは問題外


真っ赤になっていたところも かぶれているというより
バリアーが薄く敏感になっている状態



長年 真っ赤ということで もし色素沈着をおこしていたら

頭皮が健康になっても 赤みは残るかもしれません。


天頂部の毛量も気になっているとか

Jinaがおすすめするヘナは 
毛はえ薬ではありませんが 頭皮が健康になることで

結果的に 
髪がしっかりし 毛量が増えているお客様が いっぱい いらっしゃいます。

ご自宅用の天然100%Mixヘナでご自宅でケアをしてくださることになりました。

イメージ 2

Jinaサロンが 自信を持ってお勧めする 安全なシャンプーもご購入いただきました。イメージ 1



一緒に 頭皮の健康を取り戻すためにがんばりましょう。イメージ 3    イメージ 4
赤く炎症を起こしている頭皮        健康な青白い頭皮

※参考資料 2009年03月27日14時14分 / 提供:J-CASTモノウォッチ

ホーユーは、頭皮のトラブルの中でも特に多く見られる「頭皮の赤み」に着眼し、「頭皮の赤み」と「抜け毛」との関連性を頭皮研究により明らかにしたと、2009年3月26日に「日本薬学会第129年会」で発表した。

調査は、洗髪中の抜け毛を排水溝にガーゼを付けて採取し、その毛根を観察して、抜け毛の総本数に占める異常毛根の割合を算出。結果、頭皮の広い範囲で赤みがある人ほど、抜け毛に異常な毛根が多く見られたという。この異常毛根は、主に乾燥性の脱毛症で認められる毛根と同様の形態。別調査で分かった「頭皮の赤み部分では、皮膚内の水分が蒸散し、皮膚バリアー能力が低下している」ということも併せれば、頭皮の赤みは、乾燥性の異常脱毛につながる頭皮トラブルの1つであるといえるようだ。

一般に「美しい髪は健康な頭皮から」といわれながらも、これまで、頭皮の健康状態と毛髪の関係については実証されていなかったため、今回の研究発表は大いに注目される。

ホーユーでは、無自覚的に抱えている頭皮の赤みを抑えることが異常な抜け毛を減らすことにつながると考え、更なる研究を重ね商品を開発していくという。
 「すぐにぺシャンとなる」

 「なんか ふけて見える」

このごろ 髪が薄くなったような・・・?

そんな心配をしたことはありませんか?



薄毛の原因と考えられているのは、次のようなものです。



『 血行不良による毛根の栄養不足 』

毛根は頭皮を流れる血液から栄養を補給し、
それにより毛母細胞が活発に分裂し健康な髪が形成され、
頭部の血行が悪くなると、栄養が毛根へ運ばれにくくなる。



『 ストレス 』

ストレスが蓄積されると、自律神経が不安定になり、
その結果、血行が悪くなり、栄養が毛根へ運ばれにくくなる。



『 男性ホルモンによる影響 』

男性ホルモンの影響で、毛根が本来持っているエネルギー生産や発毛の機能が低下すると、
髪の毛の成長が阻まれて脱毛につながる。



『 遺伝によるもの 』

薄毛は男性ホルモンとの関係が指摘されています。
つまり、男性ホルモンの影響を受けやすい体質の遺伝により、
薄毛が起こると考えられています。



『 化学薬品の影響 』

シャンプー剤やトリートメント剤に含まれる合成の界面活性剤 防腐剤 
パーマの薬剤やカラーリング剤の中にも劇薬の仲間が入っています。
若く美しく有りたいことが頭皮や毛根を弱らせています。



『 頭皮の汚れ 』

フケや皮脂などの汚れは、頭皮の毛穴にたまりやすく、
それらの汚れが紫外線、細菌などの影響で過酸化されると、
炎症などを引き起こし、抜け毛の原因になることがあります。

皮脂には、本来皮膚を保護する役割がありますが、毛穴に詰まった皮脂は汚れとなり、雑菌などが繁殖して、炎症などの原因になります。

さらに紫外線カラーリングなどにより過酸化された皮脂は毛根部分に炎症を起こします。

この炎症が、毛母細胞の「アポトーシス※」を誘発し、脱毛につながります。

(※)アポトーシスとは、“みずからが積極的に引き起こす細胞死”のことで、
   木の葉が自然と枝から落ちたり、おたまじゃくしがカエルになるときに、
   自然としっぽがなくなること、などをいいます。 



テレビなどで 脱毛の原因は皮脂だと 繰り返し声高に言われます。
確かに 皮脂が過酸化することで毛根にダメージを与えるのは事実ですが
かといって 皮脂さえ取り除けば 髪が生えてくるという単純なものでもありません

なぜ 皮脂過多になるのか?

 過度なストレス 食生活の欧米化 夜型生活によるサーカディアンリズムの乱れ 
皮脂過多になる原因をおろそかにして、ただ皮脂をとっても
根本的な解決にはなりません。
むしろ、人間の体はうまく出来ていて 
とられすぎると もっと出そうとする傾向さえあります。

テレビのCMで すっきり! するイメージに踊らされるだけでは本当の解決にはなりません。 

 続きは次回 シャンプー剤の選び方〜 
イメージ 2
ぺしゃんとなるのが気になって〜
  
イメージ 1 
Jina の部分オーダーウィッグを着用してみました

     


「実はこの近くに住んでいます」

本日ご来店の新規のお客様 5年位前から店の前を通り イメージ 1 この看板を見て
可愛いなぁ と思ってくださっていたようです。

最近抜け毛が多い
なんでかなぁ 寝不足かなぁ 

いろいろ悩んでいると あれ?Jinaサロンって 育毛ケア もしてるの?

そして このブログに広島から見えたお客様の記事を見て

「こんなに近くに住んでいるのに いかないともったいない」

と考えてご予約してくださいました。

髪と地肌のために  天然100%のヘナでカラーしながらデトックス

そして泡たっぷりのオリジナルシャンプーで20分かけてマッサージシャンプーイメージ 2 
※この写真は本日のお客様ではありません

あとは血流をよくするようにフットバスに入ってもらいながらマッサージします。

先日 京都大学の田畑教授の講演で 育毛、発毛について尋ねると
今の科学ではまだまだ難しいと答えが返ってきた

即効性のある薬はまだまだ期待できない

体にいいことは もちろん髪にもいいこと

安全なシャンプーで毎日丁寧にシャンプーすること
バランスの良い食事をすること
適度に運動し、できるだけしっかり寝ること

地道に頑張りましょう。

#Jinaサロン #育毛ケア #ヘナカラー
パーマとカットに来てくれた Jちゃん
 
「出会ってから もう10年たちますねぇ」
 
 
「そうやねぇ 10年たつねぇ ところでJちゃん いくつになったの?」
 
 
「わたし もう30です」
 
 
「え〜〜っ Jちゃん 30歳 そら 私ら どんどん歳いくねぇ
 あの時 まだ学生さんやったっけ?」
 
 
「卒業してすぐでした」
 
 
急な脱毛に悩んで アートヘアー神戸店に相談に来たJちゃん
 
出来るだけお金をかけないように  
当時の会社では 一番安いコースで育毛ケアを
といってもその頃 90万円もかかりました 高かったよねぇ
 
 
その後 カットやパーマに来るたびに 安心のため頭皮チェックを
 
 
 
一度怖い思いをしたことのある Jちゃんは 本人曰く
 
 
「私 絶対に浮気しません
 
 
と ずっとJinaサロンのファンでいてくれていますイメージ 1
 
 
毎回 雑誌の切抜きをもって
 
 
「今回はこんなスタイルに・・・」
 
 
「はい お任せください」
 
 
「さて 本日の仕上がりはいかがですか?」
 
 
「ありがとう 気に入りました
 
 
今日の頭皮チェックでは 
        少々頭皮の乾燥が気になる
 
 
 
 
 
「たまに 天然100%のJinaのヘナをしに来るといいよ
 頭皮にの乾燥を防ぎ 潤いを与えるコンディショナーも
 使ったほうがいいかも・・・ 」
 
 
脱毛の原因にもなる皮脂は 少なすぎても髪がやせてしまいます
 
かといって 油性のものを頭皮につけると
べたべたするし 雑菌の繁殖にもつながる
 
乾燥を防ぎ 頭皮をふさぐ心配のない安全なコンディショナーは
乾燥気味な頭皮の方には  
ノナティブコンディショナー500g3150円をお勧めしています
 
 
Jちゃん これからも一緒に髪を大切にしていこうね
 
 
 
 
今日もご訪問ありがとうございます

  ランキングに参加しています。
   
美容ブログ 美容室・サロン
応援に感謝していますクリックよろしくお願いします
 
 
 
 

判断は自分でしてね

今年の夏が 猛暑だった影響で
 
お野菜や果物が高くなっているだけではなく
 
なんと 毎年の秋口より 抜け毛の量が多くて悩むお客様が多いようです
 
私自身も 普段から抜け毛が多いほうですが
新しい髪も生えてきているので 普段からあんまり心配はしていないのですが
 
この時期 やっぱり 多いかもしれない
 
 
山陰地方から Jinaサロンに 
育毛ケアに通われる Rちゃんも いつも以上に多い抜け毛に心配になったらしく
 
ここ 半月ほど パワーヘルスという電位治療器の体験に通っているらしい
 
 
「いいの?」
 
 
「わかりません ただ 昼に使うより夜使うと3倍の効果があるらしく
 毎日行っている訳ではないし・・・」
 
 
「それって 買って家で使ったほうがいいということ?」
 
 
「そうみたい ただ 買えとかは 言われないんですよ
 でも 実際に使ってよかったと言う人が説明してくれて・・・」
 
 
「欲しいの?」
 
 
「う〜ん 体験会場が 来週で終わっちゃうし でも 50万円もするって・・・」
 
 
「う〜〜ん どうかなぁ?
 私には知識がないから その値段が妥当かどうかわからないわ」
 
 
 
「元々 低体温だし 低血圧だし 血管も細いらしいから
 良くなった人の体験なんか読んだら 病院通いするよりいいし・・・」
 
 
 
「そうやねぇ 本当に万病に効くなら 50万円は安いと思うよ
 でも メーカーの出す体験には 本来いいのしか載せないから
 一回 ネットで調べてみるわ 良い意見 悪い意見 両方読んで
 お知らせするから 自分で決めてね」
 
 
「お願いします 調べてください」
 
 
そんなこんなで 調べてみました
 
 
 
 
「古谷博士と言う人が開発したそうです」
 
 
 
とも聞いていたので それも調べてみると 
古谷 久さんは 発売元の社長で
アメリカの パシフィック ウエスタン大学で理学博士号を取得したらしい
 
 
うん アメリカの パシフィック ウエスタン大学で理学博士号
どこかで聞いたことがある
 
それって・・・ 
かつて 「私は負けない」http://blogs.yahoo.co.jp/jina550825/21642977.html
とブログの中で紹介したことがある 
 
お金さえ払えば博士号が取れる あの大学資格を取り消されたところ
 
そんなところで 箔をつけるかのような博士号を持っていることで
逆に胡散臭いと思ってしまいました
 
プラシーボ効果も侮れないので 一概には言えませんが
お金に余裕があって 信用できる気持ちがある
と言う条件がなければ 手を出さないほうがいいのかもしれません
 
 
 
 ※プラシーボ効果
  薬効成分を含まないプラセボ(偽薬)を薬だと偽って投与された場合、
  患者の病状が良好に向かってしまうような、治療効果を言う。偽薬効果プラセボ効果
 
 
今日もご訪問ありがとうございます

  ランキングに参加しています。
   
美容ブログ 美容室・サロン
応援に感謝していますクリックよろしくお願いします

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]


.
JINA
JINA
女性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事