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本日 稚貝状況を調べたら 養殖池の3列目に稚貝を発見。1〜2列は確認済みでしたが3列は今日が始めて。 確実に下流に増えてきている様子。6列目が待ち遠しいですがそれにしても牛歩どころかカタツムリの繁殖速度。2次放物線の増加曲線を期待して頑張らなくては...。写真は..すみません非常に解りづらいと思います。 |
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こんにちは、ゲストさん
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本日 稚貝状況を調べたら 養殖池の3列目に稚貝を発見。1〜2列は確認済みでしたが3列は今日が始めて。 確実に下流に増えてきている様子。6列目が待ち遠しいですがそれにしても牛歩どころかカタツムリの繁殖速度。2次放物線の増加曲線を期待して頑張らなくては...。写真は..すみません非常に解りづらいと思います。 |
確実に増えているんですね。よかった。ここのところの悪天候で池に被害が及びませんようお祈りしてます。(*UωU*)
2009/7/29(水) 午後 6:05
ハイデさん
シジミとっては水量も多くいい状況だと思います。この環境の変化時期に産卵が活発になる事を期待しています。今日 鳥取県のふるさと認証商品の認定通知が届きました。もっと安く普通に食卓に届けられるように考えます。すみません何時も硬くて...。これからも宜しく
2009/7/29(水) 午後 9:41 [ マシジミ ]
国内で初めて 鳥取県内でアワビ類の感染症を確認
2011年03月05日
鳥取県は、同県湯梨浜町石脇の県栽培漁業協会の水産施設で、クロアワビ種苗から国内では初めてとなるアワビ類特有の感染症が確認されたと発表した。
感染した約6600個体が死に、これまでに約1万3千個体を殺処分した。
確認されたのは「キセノハリオチス感染症」。国内で発生の報告がないリケッチアを病原体とする病気で、アワビ類に摂食障害や衰弱を引き起こして死なせる。
1980年代から米国や欧州諸国などで感染が確認され、OIE(国際獣疫事務局)のリスト疾病に指定されている。
同協会によると2010年9月に、7基の飼育水槽(種苗約14万個体)のうち1基(同約2万個体)で、原因不明のまま死んでしまう事例が発生。餌を与えなくするなど対策を講じたが約6600個体が死んだ。
今年1月に県水産試験場が検査を実施したが原因は特定できず、水産総合研究センター養殖研究所(三重県)に検査を依頼して感染が確認。
感染ルートは明らかになっていない。
2011/3/6(日) 午前 9:53 [ 底質汚染 ]