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ハロウィンにいかがでしょう('ω')ノ
米粉のカップケーキを使って、ワンちゃんのおやつにカボチャのモンブランです。 米粉のカップケーキdeカボチャのモンブラン 材料
作り方010101
01米粉のカップケーキを自然解凍しておく
02かぼちゃをボイルする(電子レンジでチンも可)
03ボイルが終わった01のカボチャの皮をむいて、フォークの背で丁寧につぶしておく。(裏ごしができればなお良)
04豆乳ホイップを氷水で冷やしながら泡立てる。
途中で半分ぐらい取り分けて、緩めのホイップとしっかりと泡立てたホイップと泡立てたホイップと2種類作る
05泡だてたホイップを米粉のカップケーキの上ののせる
ゆるめに泡立てたホイップをつぶした03のカボチャと混ぜる(混ぜる分量はお好みで♪)
06ゆるめに泡立てたホイップをつぶした03のカボチャと混ぜる(混ぜる分量はお好みで♪)
0706をモンブランの口金で05の上に絞れば、米粉のカップケーキdeかぼちゃのモンブランの出来上がり('ω')ノ
ポイントカボチャは丁寧につぶさないと、モンブランの口金からきれいに出てこないです。できれば裏ごししてね!(^^)! 02
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薬膳の世界では夏は「補陰養心」と言う言葉があり、「陰を補い、心を高める食事」
つまり
「体を冷やし、心臓や循環器系の機能を高めましょう」ということです。
補陰養心の言葉の通り、夏はエネルギーが活発になることにより「心」が活発になるのですが、それに伴い弱りやすくもなります。
その「心」を補うのは「苦」苦みのある食べ物です。
「苦み」って漢字を改めて見てみると苦しむ(くるしむ)のですね(笑)
「苦み」代表格の食材は「ゴーヤ」
ゴーヤはビタミンCが豊富で、カリウムやカルシウム・マグネシウムも豊富。
夏バテにはうってつけの食材ですね。
【料理ポイント】
ゴーヤは塩もみすることで苦みが少なくなります。
卵で炒めることも苦みが少なくなります


