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かつて「虫も殺さないようなお嬢さん」然としたキャラクターで、世の男共の「妹キャラ」を確立した感のある原田知世だが、先のNHKドラマでは斉藤工に惚れられる年上のバツイチ女性だったり、今空前のヒットドラマと化している日テレの『あなたの番です』では、田中圭の姉さん女房だったりと、それなりに年齢にあったキャラクターを演じるようになっている。かつて、30年近く前に放送されていた『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!」の1コーナ−で“謎の女・峰知世”を演じていたときには、「えらく大人びてるジャン」なんて思ったけれど、今や隔世の感である(って当たり前か(;^_^A)。
もっとも、齢を重ねても彼女の持つ「愛くるしさ」「可愛らしさは」は一向に衰えることなく、逆に磨きがかかってきたような気がする。彼女もまた、稀代の「アンチエイジング」の一人と言えるだろう。
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まさかガッツリ ミュージシャン活動を
続けてるとは 思わなんだ
原田知世ちゃんというと どうしても
テレビドラマねらわれた学園
映画時をかける少女
あたりの輝きに囚われてしまうのですわ
2019/8/23(金) 午後 9:44 [ フミ(オッサン) ]
> フミ(オッサン)さん
そうですね! でもそこら辺りが、未だに若さを保っている要因かもしれませんね。あの声が裏返る「時をかける少女」主題歌から隔世の感です(;^_^A
我々の世代にはいつになっても彼女は「たどたどしい少女」のイメージなのかもしれません(;^_^A
2019/8/31(土) 午前 9:11 [ TBoss ]