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皆様はじめまして。
ここは「クラシック音楽を自由に語る」ブログです。
私はプロの音楽家ではありません。だからこそ、臆面もなく好きなことが言えますし、楽しむことが出来るのです。
「素人が口を挟むのを躊躇する雰囲気」。これがクラシックファンの裾野を狭めているように思います。
野球やサッカーファンが監督気取りで試合を楽しむように、クラシック音楽だって自由に批評し、語ってもいいではありませんか。
それが「音楽を楽しむ」ということですよね。
尚、このブログは既存ブログのクラシック分館です。
現在は以前の記事を再構成してアップしておりますが、今後は新しいクラシック記事もこちらでのアップとなります。
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お座敷パンダです。
クラシックに関しては「ピアノ」から入り、
高校からの吹奏楽により「管弦楽」にも親しむようになりました。
「室内楽」「ピアノ以外の器楽曲」はいまだに苦手。
「声楽」には無頓着。
「オペラ」には関わらないようにしてきました。
「バレエ音楽」は好きで、かなりマニアックです。
2010/12/27(月) 午後 6:35 [ お座敷パンダ ]
お座敷パンダさん。
私と反対の方向性の部分を持たれていますね(^^)
室内楽は「呼吸」だと思います。繊細な表現を演奏者の意図そのままに表現できるのが独奏。ピアノもそうですし、室内楽や声楽もそうです。
自分が携わる楽器が中心となるでしょうから、お座敷パンダさんは必然的に「ピアノ」となるのでしょう。
私もオペラは今ひとつ入り込めません。
それは多分に「言葉」の問題です。
原語が理解できてこそ、その表現力に感嘆し、涙するのだと思います。
難しいですね(^^)
2010/12/28(火) 午前 10:11