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メンデルスゾーン/ピアノ協奏曲第1番 〜 演奏機会が少ない名曲
メンデルスゾーン
メンデルスゾーン/ピアノ協奏曲第1番 〜 演奏機会が少ない名曲
メンデルスゾーン
[ avi*ex_*uy*a*kun ]
2019/2/28(木) 午後 10:29
ストラヴィンスキー「春の祭典」〜 変拍子の快感
ストラヴィンスキー
[ kab***** ]
2018/6/9(土) 午前 1:21
「絶対音感」などいらない
楽譜・調の話
> 相対音感は特に日本人には必要でしょうね。さん
、遅くなりまして、大変大変申し訳ございませんでした。お許し下さい。
さて、御指摘の通り、私は相対音感派です。
十代の頃は4人でコーラスグループもやっていましたので、自然倍音にピタリとハマった時の清々しさは忘れられません。
私はセカンドテナーでしたので、時々「上に合わせるか下に合わせるか」で迷いましたが、それも懐かしい思い出です。
そうですか、ギターを弾かれるのですね。
ギターもチューニング次第で、澄み渡るような空気になりますよね。とても心地よく爽やかに音が伸びて広がります。
それにはみなさん独自のチューニングに支えられているとは知りませんでした。
とても良い話を伺い、嬉しく思います♪
ありがとうございました!
「絶対音感」などいらない
楽譜・調の話
[ 相対音感は特に日本人には必要でしょうね。 ]
2014/11/6(木) 午後 3:07
絶対音感はもしもどこの調でも自然倍音で演奏できる音階ができたなら必要の価値は物凄く上がりますね。平均律も純正律も自然倍音から何処かしらずれてますから、個人的にはそれでピッタリ覚えちゃうのは良くないと思ってます。譜面を正しく追えればそれで良い。大体音階で良いんじゃないでしょうか。自然倍音階に正直でいたいんです。そこからずれる音は妙に嫌だなぁと思える感覚を大事にしたい。これは相対音感派ですね。主様もそうなのでは?私はギター弾きですが、なので特殊なチューニンをしています。平均律よりも純正律よりも自然倍音により近く演奏できます。どこの調でもです。これを知っている方は極小に少なく、皆さん秘密にしてらっしゃる様です。皆さん自分でそのチューニング方法を発見したようです。私も独自で発見しました。ギターは勿論平均律配列にフレットが区切られていますが、聴いていて『なぜだろう…平均律なのにこの人はメロディーのピントがピッタリしていて聴き心地が良い…』と言う方は多分その様な特殊なチューニングをしているはずです。クラシックにもおります。ポピュラー界にもおります。極小ですが。皆さん自然倍音を愛してますね。
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