ついに!御蔵島でドルフィンスイム・海は大切&沖縄&オーストラリア

連勝したり連敗したり連勝したり、今年はややこしいです、、、。

オーストラリア・ウミガメの産卵

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大好きなオーストラリア。個人旅行でいろんなところへ行ったよ♪
ウミガメの産卵はとても感動的!ウミガメ13頭に前後を囲まれて動けなくなったぜいたくな経験も書いてるよ♪
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ブリスベンのおまつり エッカにも行きました!


エッカでは、豚が飛び(フライング・ピッグ)ヤギが走り、お店が出てすごい盛り上がりです。

写真は日本の夜店みたいなところで、コインをピエロ人形の口から入れてころころっと落ちてきて、いいところに入ると景品がもらえます。

出発は小さな駅。お祭りをやっているのは大きな駅です。

でも、オーストラリアなので、電車の小さな駅には日曜は駅員さんがいませんでした!

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ハービーベイのリゾートです。


池があって朝夕には野鳥が信じられないぐらいやってきます。

テニスコートもありプールももちろん完備。

近くにはレンタルビデオ屋さん、ピザ屋さん、レストラン、コインランドリー・・。夜はにぎやかな小さい町。

お部屋はキッチン付きなので、朝食はゆっくりお部屋でトーストとコーヒーとフルーツを食べました。

みんなクジラを見に来るお客さんなので、フロントにクジラツアーのパンフレットがたくさんあり、相談するといいツアーを勧めて下さいます。

リゾートまでバスがピックアップに来てくれて港へ。

私の行ったツアーはランチ・ドリンクつき。

船の中でビュッフェでした。サンドイッチ・フルーツ・チキン・・・。

なかなかおいしかったですよ♪

ホエールウォッチング

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オーストラリアではホエールウォッチングにも行きました。


ハービーベイです。


ブリスベンから車を5時間ぐらいぶっとばして行きました

外国は高速もお金かからなくていいなあ・・!

OZが日本の高速に乗ったら高くておこるだろうなあ・・。

たぶん速攻デモしちゃうとおもいます。OZ、いい意味でもケチですから。

日本人はだれも乗っていない船でした。

なかなかクジラに会えなかったんです。

だけどついに会えたそのとき、

豪快なブリーチング!!ペックスラップ!!ヘッドスラップ!!


もう、すごすぎて感動しました♪

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オーストラリアのおみやげに、かわいいぬいぐるみがあったので買いました!



ワライカワセミは、のどの穴のところにセンサーが付いていて、前を通るとぬいぐるみが「ウカカカカ・・」と大笑いします。こっそり仕掛けておくと前を通った人がビックリ!!



カモノハシは毛並みがとってもいいのでなでなでしてます♪



これ、二つとも純粋オーストラリア製なのです。

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わたしがヘロン島をこんなに気に入っている理由は、来た人をもてなす方法にあります。

ヘロン島にはクイーンズランド大学のリサーチステーションもあり、環境調査や保護に大きな役割を背負っています。

ここキャプリコーン諸島でリサーチと保護が始められたのが1910年(!)というのが驚きます。
もうおよそ100年も前になりますよね?

クイーンズランド大学は、1980年からリサーチステーションの活動を司り、今ではこのリサーチステーションに年間1700人以上の来訪者があります。

そんな環境保護の中心にいるヘロン島のリゾートのあり方は、

”自由に美しい自然をお楽しみください”

そのために、情報はリゾートのお客さんに十分に与えられます。

そして、”マナーはみんなで守りましょう”

その”マナー”はどんなものか、誰にでもわかるようになっています。

それが、この写真のリーフレット(写真3枚目)です。

これは、毎朝レストランのテーブルに1枚ずつ置いてあります。(持ち帰り可)

・今日のアクティビティのスケジュールと内容・天気・風・気温・日の出日の入り・干潮満潮の時間

・レストランから本日のカクテル・ピクニックのお弁当のオーダーができること・パーティーのお知らせ

・マリンセンターからサンセットクルーズ・ウィルソン島クルーズのお知らせ

・子供には、ジュニアレンジャーのスケジュール(親もゆっくりダイビングなどできます)

などが書かれているのです。

そして、各部屋にはカラー8ページのパンフレット。(写真4枚目)美しい写真の数々、イラストとともに

・シュノーケラーへの注意・無料有料アクティビティーの紹介

・ヘロン島の12ヶ月の様子

・ダイバーへの案内

・リゾートの地図と設備・サービスの説明

・ヘロン島の歴史(ウミガメスープやリゾートについて、かなりおもしろい)

・ウミガメ観察の案内とマナー

・野鳥の観察の案内とマナー

などなど、わかりやすく盛りだくさんに載っています。

このようなリーフレット・パンフレットから、自分が今日、明日、したいことを選ぶことが出来るのです。ふつう、ダイブショップや予約センターに行かなければわからない情報を、宿泊者全員に知らせているところがすごいと思うのです。

みんなが情報を持っているので、自由で混雑がありません。

また、レストランは時間予約制で待たされることがありません。
その割には出る時間は何分以内という規制はなく、ゆっくり食事することが出来ます。

お客さん同士もとてもマナーがいいので、不愉快な思いをせずに過ごせるだけでなく、ウミガメを見ているときなども、お互いに、
(ほら、後ろにウミガメ上がってきたよ!)
などと、手で合図しあったりして、生き物や環境を保護する立場で楽しく過ごしています。

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