ここから本文です
jinsen99のブログⅡ! *NIFTY H/Pサービス無し*
jinsen99雅虎部落格Ⅱ・ 歡迎參觀我的部落格。 **ニフティのホームページは2016/9/13に移行**
イメージ 1

イメージ 1

 今日の花は「ブルーデージー 」和名は「瑠璃雛菊」
4本買ったポット入りの苗。内1本の葉は斑入りだった。
原産国が南アフリカとは思えない今の寒さでも咲いて居ます。

 鮮青色の舌状花と黄色の管状花の花を咲かせます。
 葉と茎には粗い毛が生えています。
 園芸上は、一年草として扱われています。
 キク科ルリヒナギク属の常緑小低木で、
           英名は Blue daisy, Blue marguerite。




 
 今日は何の日(皇紀二千六百七十八年十二月十四日(金))

 歴史上の出来事
▼ライト兄弟の飛行実験成功 (1903)
▼アムンゼン、南極点初到着(1911)
▼石油ショックで民放5社深夜放送自粛決定(1973)
▼最後のSL国鉄室蘭本線を走る(1975)


 今日の誕生日
▼ノストラダムス(医師・占星術師・1503)


 クローズアップ!

赤穂浪士、討ち入り

1702年(元禄15)、12月14日の夜、寅(午前3時頃)の上刻、大石良雄以下四十七士が本所の吉良上野介邸に討入り。
主君・浅野内匠頭長矩の仇討ちを成し遂げた。
兵庫県では、この日に忠臣蔵の話をもとにした赤穂義士祭を行う



    ーー−−−−−お知らせ&メモ−−−−−−ー
    こちらは、次の更新までのメモ&日記+ぼやき

□平成30年12月16日(日)
 *中日新聞12/16日朝刊4面 世談より*
現代版「賭場の親分」と題しての記事
2025年の大阪での二度目の万博開催との関連が取り沙汰され、河村たかし名古屋市長の積極姿勢もあって、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)が注目されている。
カジノの話を聞く度に、テレビや映画でよくある時代劇を思い出す。
商家の跡取り息子が遊び人に誘われ賭場に足を踏み入れた。
一回だけのつもりだったが、まぐれで大勝ちしたものだからのめり込み、それまでにためたお金を使い果たしてしまった。
「もうやめよう」と帰りかけると、胴元のやくざの親分が愛想笑いを浮かべながら話し掛けてきた。
「若だんな、悪い運は底を打って、そろそろ上向く頃合いですよ。ここでやめてはもったいない。なんなら用立てますぜ。」
その気になった跡取り息子は借金で人生を棒に振った。
IRは、これと同様の事態を生み出すのではないだろうか。
なにしろ、七月に成立したIR整備法は、カジノ事業者に利用客への金銭貸し付け業務を認めているのだから。
借金をさせてまで人を賭け事へと駆り立てる業者は、法律というお墨付きを得ている分、社会にとって賭場の親分よりやっかいな存在になるのではないだろうか。
と、結んでいる。

□平成30年12月17日(月)
 

書庫その他の最新記事

すべて表示

    記事がありません。

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事