ここから本文です
PC修理、無線、有線を問わずインターネット接続サービスを行っております。
前回のノートPCのお客様はwindows10のバージョンが1607であったため、1709にアップする必要が有ります。

そのまま出荷すると、お客様がアップデートで2-3時間無駄にしてしまうため、弊社では1709へアップデートを行って出荷します。

windows10isoなどと検索すれば、下記アドレスが見つかるかと思います。


ツールを今すぐダウンロードをクリックして作業を進める方法と、予めDVDにwindows10を焼き付けて進める方法が有ります。

どちらでもさほど作業時間は変わりません。

アップデートの終了後に、PCを開けローカルディスク(c)を右クリックしてディスククリーンアップをクリックしてシステムのクリーンアップをクリックして以前のwindowsファイルを削除すると1607には戻れなくなりますが、ディスクがスッキリ綺麗に成り、HDDの有効活用が出来ると思います。

もし、10日以上経って、以前のwindowsに戻れないのにゴミだけ残っていても邪魔ですしね。

この記事に

開くトラックバック(0)

次に、PCやコントロールパネルがデスクトップに出てない為、8.1よりは使いやすいけどwindows7から移行するユーザーにとっては使いにくいです。
そこで画面の空いたところで右クリックして個人設定を開きます。
イメージ 1
開いたら、テーマを選択します。
イメージ 2
テーマを出して右側の画面をスクロールしていくと、デスクトップアイコンの設定という文字が有ると思います。
イメージ 3
これをクリックします。
イメージ 4
コンピュータやコントロールパネル等、自分の使いたいアイコンのラジオボタンにチェックを入れてOKを押せばデスクトップに表示されるように成ります。
イメージ 5

この記事に

開くトラックバック(0)

イメージ 1
UWFIファームウェアの設定を選びます。
これがBIOSの場所です。
イメージ 2
BIOSを立ち上げたら HOTKEYがEnabledに成っているかと思います。

こちらを変更すると通常にF7を押したらカタカナ変換に成ります。
イメージ 3
Disabledを選択します。
BIOSを保存してPCを立ち上げて下さい。
お疲れ様でした。

この記事に

開くトラックバック(0)

 弊社ではお客様から特に指定が無い限り、LenovoのノートPCを仕入れます。

 値段と性能のバランスが良いと思います。

 但し、そのままでは出荷できません。

 windows10のバージョンをチェックしたり、キーボードにHOTKEYが有りファンクションボタンを押さないとF7を押しても機内モードに成ってしまい、お客さんが使いにくいと思いますので設定を変えて行きます。
イメージ 1
コルタナに、「winver」と入力しますと現在のwindows10のバージョンが表示されます。

イメージ 2
1607とバージョンが表示されているのが分かると思います。
これは2016年7月のバージョンの為、現行の1709とは1年ほどバージョンが古いです。

後で、1709にアップしてお客様に渡す必要が有ります。

次にHOTKEYをF7を押したらカタカナ変換に出来るように設定します。
SHIFTキーを押しながらスタートメニューの電源を押し再起動します。
イメージ 3
トラブルシューティングを選択します。
BIOSを立ち上げるのに、この方法が確実かと思います。
イメージ 4
イメージ 5
詳細オプションをクリックします。
設定2に続きを書きます。

この記事に

開くトラックバック(0)

イメージ 1
まず、ケースを開けます。
必要なねじ等を開封します。

イメージ 2
マザーボードを開けます。
イメージ 3
マザーボードに予め、CPUとメモリを装着しておきます

イメージ 4
ケースにマザーボードを取り付けます。
フロントオーディオケーブルと3.0USBコネクタとシステムパネルコネクタを挿します。
イメージ 5

電源ユニットをケースに取り付けてHDDやDVDドライブマザーボードに電源を挿して終了です。

慣れれば30分位で出来ます。

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事