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慈遠です。 今晩は。 段々と暖かくなってきましたが、みなさん如何お過ごしでしょうか。 さて、公募活動において、初めて『入選』しまして、活字化となりました。 市の募集、しかも大賞ではなく入選なのですが、とはいえちゃんと活字化されました。 でも、素直に嬉しかったです。 それから、活字になったのは文章だけではなく審査員からの『書評』も頂けました。 ◎主人公と家族、幼なじみ、叔父、憧れの女性との多様な人間関係を描きながら、よくまとまっている。 ※他のコメントは否定的なものが並んでいたので、その中でほめ言葉かと。 ◎十六歳で死んだ幼なじみが残した日記。そこにつづられた若い日々を素直に生きる視線。そこで気づかされるものの多さ、もどかしさ。文章は荒削りだがかえって瑞々しく、揺れる青春が読者にストレートに伝わってくる。
何でしょう。 小さいけれどやっぱり嬉しいです。 |
活字化
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ゆったり創作活動を進めております。
その中で公募も地味にしているのですが、なかなか・・・・。
その中で公募も地味にしているのですが、なかなか・・・・。
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