遊戯王:デッキレシピ
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予告していた【カエルワールド】のレシピを晒しますぜ(´・ω・`) と言ってもカードの名称を書くのは少々面倒なので…。 画像でぽーんっと、ね。 どうでしょうか(′・ω・`)ノ 構築甘いですかね? 何故、《強欲なウツボ》がピン?《二重召喚》入れる意味は? と色々聞こえてきそうですね…(´つω・`) 軽く解説でもして見ましょうかね、はい。 水属性に革命を与えた《フィッシュボーク-ガンナー》ですが何故ピン刺し? 理由は簡単、【ガエル】には《鬼ガエル》と言うすばらしいぶっ壊れカードが存在します、はい(´・ω・`) 効果は3つ、(以下効果wikiより引用) 効果モンスター 星2/水属性/水族/攻1000/守 500 このカードは手札の水属性モンスター1体を捨てて、 手札から特殊召喚する事ができる。 このカードが召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時、 自分のデッキ・フィールド上から水族・水属性・レベル2以下の モンスター1体を選択して墓地へ送る事ができる。 1ターンに1度、自分フィールド上に存在するモンスター1体を手札に戻す事で、 このターン通常召喚に加えて1度だけ、 自分は「鬼ガエル」以外の「ガエル」と名のついた モンスター1体を召喚する事ができる。水族・水属性・レベル2以下ですが《おろかな埋葬》を内臓したモンスターです(′つω・`) しかもこの2つ目の効果が特殊召喚に対応しているため、1つ目の効果を使用すれば墓地に2体ものモンスターを落とせるのです。 これを使い、《黄泉ガエル》or《フィッシュボーク−ガンナー》を落とすことが可能なわけです。 手札に《サルベージ》がある場合の際には適当なガエルを切り、デッキから《イレカエル》を落とし手札に持ってくることも可能です、はい(´・ω・`) また《イレカエル》と《魔知ガエル》が並んだ時には《魔知ガエル》リリースし、デッキ・墓地から《魔知ガエル》以外の『ガエル』がサーチ可能なので落ちてしまった《鬼ガエル》等を持ってこれるので非常に機動性が。 他にも手札に余裕が在る場合《イレカエル》の効果を使用し《デスガエル》を出し事前に落としておいた《フィッシュボーク−ガンナー》で全レベルのシンクロも出すことも可能なので柔軟性も。 手札に《死の合唱》があると意外と発動する余裕があるのでこれもミソだったり(´・ω・`) あ、そうそう忘れてましたデッキ名の由来でもある《アルカナフォースXXI−THE WORLD》ですが 出す出さないはプレイヤーの自由ですが簡単に『ずっと俺のターン!』もすることが可能です(´・ω・`)ノ まぁコイントスなので運と言ってしまえば運なんですがね(′つω・`) 外した場合《イレカエル》しか場から離れされる手段がないので要注意です。 ふぅ…。 解説はこの辺でいいですかね。 最後に、《湿地草原》《始皇帝の陵墓》の採用も考えましたがデッキスペースなども考え他のサポートカードを投入することで勝率もあがりました(´・ω・`)ノ なのでこの【カエルワールド】には入ってないのです。 これぐらいですかね…。 じゃ今日はこの辺でばっはは〜い(′・ω・`)ノシ
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