ジルの活動報告所

来週から残業+休日出勤だってさー!

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新年おめでとうございます。

初夢で後藤さん(『寄生獣』参照)に追っ掛けられたジルです。

それ以外にもストーカーが大発生してたので、ロクな内容じゃないです(苦笑)。

まぁそんな話は置いときまして、苦しい2009年はスッパリ忘れて2010年こそ楽しい年になるとイイですね!

先行きは相変わらずダークサイドっぽいですが、コレ以上下がってたまるか!

そんなカンジに幕開けた2010年は寅年、タイガーの年です。

私はタイガースファンじゃないのでネタに使える画像がありません。

だから↓で勘弁。

イメージ 1


輪郭が何となくコッチを威嚇してるトラっぽくないですかそうですか……。

ストライプを書き込んで「ホワイトタイガー」風味に仕上げたかったんですが断念。

ペイントって難しい……。


アトお年玉あげます。


イメージ 2


ケチなこたぁ言わねぇ!好きなだけ持ってって構わんぜよ♪

ちなみに私の最短アウト記録は3回目でBOMBです。

マスク2

3週間近く空けてしまいましたが、「忙しかった」とゆ〜便利な言葉でお茶を濁すとすっか(←コラ)。

……ってな放ったらかしな挨拶は性格上似合わないのでカット。

まぁ忙しかったのは事実なんですがね。

バイトでの仕事量が減ったのに手間が大幅に増えるっつー辛い時期だったのですよ(疲労困憊)。

帰って来てゴソゴソやってたらもう深夜とかね……。

でもブログ放置は止むを得ずとしても、コメント放置だけは反省せねばなりません(土下座)。

1日24時間じゃ足んないよ!


さて、久々の記事は『マスク2』の感想について。

当ブログで以前90点のハイスコアをマークした『マスク』の続編です。

駄作とのウワサは聞いてましたが、

観る価値すらナッシング!

だと思いましたよ。

少林少女』よりもヒドイよ、コレ。

イメージ 1


あらすじ:アニメ会社で働く若き漫画家のティム(ジェイミー=ケネディ)は、ある日愛犬が拾ってきたマスクを、会社の仮装パーティーでつけ、怪人マスク・ティムに変身してしまう。そしてマスク・ティムのまま妻と愛し合い、10か月後、子供が誕生したが……。(シネマトゥデイ)

前作でワイルド且つスマートに大暴れしたグリーンマスクですが、今作は「気持ち悪い」の一言。

マスク・ティムはゲイみたいだし、マスク・ベビーはキモさ200%だし、話自体もイイ加減だし……。

「マスク」の本質を受け継いだベビーなんてほとんどCGで、ずーっと不気味にクネクネしてるだけ。

そんなベビーが、トーニャの愛の独り占めを賭けてティムを陥れるとゆーのがストーリーの序盤。

その段階で嫌悪感MAXでしたが、それがどーゆーワケか「家族愛」のテーマに置き換えられ……。

ベビーがパパと仲良くなるのって、途中の展開を見てると有り得ない流れと言わざるを得ないですって!

トーニャもトーニャでこんなカオスな現実をスグに受け入れ過ぎ。

その上その上、「マスク」の制作者のロキを出したのも大きな間違い。

タダの痛い回収業者が摩訶不思議アドベンチャーな力で家族に迫って来るんですが……。

「マスク」回収の危機感が丸っきり伝わって来ないので、コイツが重要なキャラとは全然思えん。

ロキとその父親オーディンが揃ってティムに説教されるのはギャグにすらなってないってばよ!

ペットのオーティスが愉快なのと妻のトーニャの笑顔だけが見所の寂し過ぎる作品でしたな。

深みも何も無い家族愛を強引に描き切ったヒッドイ内容、企画段階で誰か止めてやれよ。

あーもージム=キャリーの前作が良かっただけに、今思い出しても腹立たしー。

人間離れした赤ん坊が産まれるとこんなんになるんですね(失笑)。


ちなみにロキは『北欧神話』に登場する悪戯好きの神です。

映画のラストではオーディンと和解してましたが、原作のラストでは神々を裏切って敵側に回ります。

10年近く昔に読みましたがかなり面白かったと記憶してますので、興味のある方はどんぞ。

満腹度:10点ナリ

週刊少年ジャンプ52号

今週号が土曜日発売とは不覚でありました。

それはさて置き、平日はまた忙しいかもなので休日の内にアップしちゃいますかね。

サボリーマンでもやる時はやるのです(おそらく年明けまでは不定期です)。

ワンピース
海軍に突進する白ひげですが、さすがは世界最強の男。

島を傾けるとか戦い方のスケールが違いますねぇ〜。

対する海軍側ですが、前回で起動させた鋼鉄の包囲壁の目的が明らかに。

海賊達を閉じ込めておいて3人の大将(主に赤犬)が集中攻撃、マジでヤベェ(!)。

ナルト
鮫肌がキラービーに懐いたとか。

サイレン
何だか良く分かんない戦いだけど、それ以上に分かんないのが掲載順だったりする(笑)。

グラナに勝った天戯がテレビ中継で未来の星将達に呼び掛けるって話。

派手な演出の割には意外と呆気無い結末でちょっちガッカリ。

黒子
レモン蜂蜜漬け×2に噴いてしまった(爆)。

これって美味しいのかなぁ〜。

銀魂
思わず股間を押さえてしまうキ○タマバトル、スケット団も真っ青の展開でした。

こち亀
空物のラジコン、昔はスネ夫に憧れた時代もありましたなぁ〜(遠い目)。

近年は大人が楽しんでるらしく、子供には手が出せない世界になりつつあるよ〜で。

墜落=ゴミ箱行きだし、興味はあっても迂闊に手は出せませんよね。

ところで、ラジコン刑事なんて記憶に無いぞ!

スケット
節々に『バクマン』を意識したロマン先生の漫画家講座。

「何様だ!」と言われ放題の作家モードは最早止められません(爆)。

フミちゃんの劇中作は港浦さんならきっと評価してくれるハズ、ね……。

リリエンタール
読切に出てたよ〜な気がしないでもない紳士が登場。

えらく平和的な誘拐犯演じてるけど、この緩さと大人気の無さが妙に微笑ましいですね。

ボケとツッコミとその返し言葉も楽しませて頂きましたぁ。

ジャガー
400回記念に抜擢されたハマーがバイトを始めました、が!

こんなバイトいたら殴りたくなりますなぁ。

きっと警察も「コイツじゃ仕方ないな」って許してくれるハズ!

毎度変わらぬ変態ハマー(爆)が全開だっぜ!

バクマン
「4年」の数字がドコから出て来たのかだけが分かりません(←手紙の内容とも合わない?)。

失意の見吉は亜豆に相談するも、ひとまず赤マルの邪魔をしたくないってコトで問題は先送りに。

動きの読めない岩瀬に加えてどんどん可愛くなる蒼樹嬢、自称掃除婦の見吉には厳しい状況か。

そして一応メインの赤マル話、やはり蒼樹嬢と新妻賞の2人が強力なライバルになるよ〜ですね。

港浦VS山久の場外バトルも白熱してますけど、こりゃ亜城木組にゃあキツイかな?

『タント』自体は読んでみたい気もするんですが、果たしてギャグは通用するのか。

保健室
刀哉の願う「楽しいコト」って……。

この作者さん、話の盛り上げ方は上手いんだけどまとめ方が悪いと思います。

かような失速っぷりじゃあ次週も期待できそーにねーなー。


400回記念とは言え、『ジャガー』の位置が不気味でなりませんね。

「この下の順位だと『ハンター』との入れ替わりがあるぞ」的な宣告みたいで……。

でも『バクマン』が入ってるから考え過ぎだな、きっと。
シリーズ物は順番書いとかないと分かんなくなります。

特に『名探偵コナン』は第3作以降が飛んでたりするので。

イメージ 1


あらすじ:高名な元ピアニストが率いる音楽アカデミーの出身者ばかりを狙った連続殺人事件が発生。コナンたち一行はその元ピアニストが作った音楽ホールのコンサートに招かれるが、コンサート本番に向けて次々と不振な事件が続発する。そして本番当日、コナンたちがコンサート会場を訪れると、大爆発が起こり会場は火の海に包まれてしまう。(シネマトゥデイ)

推理物での殺され役は大概がロクデナシなんですけど、今作は描写が弱かったと思うのです。

最初のヤツはセリフが一言も無いまま殺されちゃったんじゃないかなぁ。

だから「コイツは危ないな……」な予想も楽しめず……。

犯人の動機とかで後付け補完してましたけど、その頃には事件の詳細なんてどーでも良くなっちゃいましたよ。

で、今回の事件、結局何人殺されたんだっけ(オイ)?

逆に音楽関係の話ばーっかし続くモンだから、その辺の圧力でもあったのかと勘繰ってしまって……。

そもそも音の微妙な違いなんて分かんないもんねー、ってか音楽の成績「2」だったもんねー(アホ)。

音楽ホールの凄さと『アメイジング・グレイス』に異様に力が入ってたぐらいしか覚えとらんですよ。

そんなこんなでイマイチ入り込めなかったこの劇場版。

きっと相性が悪かったんだな。

満腹度:55点ナリ。

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週刊少年ジャンプ51号

金曜の夜までに書き上げる予定が、ロムスカ=パロ=ウル=ラピュタのせいでこんな時間に(汗)。

半分近くセリフを覚えてるってどんだけぇ〜。

彼方
コマゴマしてて読み難い上に全っ然面白くねぇー。

早読みしてさっさとカットさせて頂きました。

ナルト
鮫肌が奪い取ったチャクラは術者である鬼鮫のパワーになるんだとか。

刀を奪い取らなきゃ勝ち目が薄いんですが、その刀と融合しちったモンだからさぁ大変。

ブリーチ
黒崎の霊圧はまだまだ上がるよーで、ってまだインフレすんのかよ……。

バブ
東条の過去が少し語られて終了。

殴り合いになってからは何が面白いのか&ドコが熱いのかがサッパリ分かんなかったですよ。

そんなワケで決着の付いた今回で切り。

銀魂
パンデモニウムだったっけか?

……キモイです。

可愛く描かれてもキモイのは変わらんとです。

リリエンタール
少し前に出て来た宇宙ネコの話in黒服のアジト、ってまだ消えてなかったのか(笑)。

妙に人間臭い宇宙ネコにどっか抜けてる黒服達、かな〜り面白い組み合わせでしたよ。

初登場時に適当に作られたハズの設定もしっかり活かされてましたし。

上役であるシュバインのキャラやセリフもカッコ良かったですし、アンケートでもっと評価されても良いと思う!

こち亀
キッカケも曖昧なままに両さんがラジオ局を開設するお話。

ほとんどラジオには触ったコトが無いので、AMとFMの違いも良く分っかりませーん(←自慢にならない)。

そんなコトよりも普段にも増して強引さだった両さんに引いちゃったぐらいの印象しか……。

タイトルもオチも理解できなかったのは自分がラジオ世代じゃないからかなぁ。

スケット
謎の薬で透明人間(全裸)になったボッスン、そのまま外出するのをチャレンジャーと呼ばずして何と呼ぼう!

オチは当然徐々に見えるよ〜になってく危険なパターン、アウトゾーンまでアト僅か(笑)。

アマゾネスなヒメコに爆笑しやした。

バクマン
未だにシュージンを諦め切れない岩瀬の猛アタック(?)からスタート。

岩瀬は頭はイイんだけど、何と言うか子供みたいな直線形の思考回路しか持ってないってカンジなのかな。

やっぱ勉強ばっかしてたから頭が理想的な教科書風に凝り固まっちゃって(以下略)。

でも「私と付き合いなさい!」にはグッと来るモンがあったり(真城→亜豆の告白を思い出しました)。

そして現状シュージンの彼女である見吉、ふとしたコトで岩瀬の存在を知って涙々……。

「家に帰るまで泣いちゃ駄目」にジ〜ンと来たので、見吉に1票入れさせて頂きます。

サイレン
『ジョジョ〜 黄金の風』のリゾットVSディアボロ戦を思い出しました。

主役組が関わらない戦闘では↑コレがかなり上位に入って来ると確信しております。

つまり何が言いたいのか→天戯VSグラナ戦は駆け足過ぎて緊迫感が伝わって来ないってワケでさぁ。

も少しじっくりやって欲しかったッス……。

保健室
夢の中は楽しいコトが続く世界……。

ってかね、三途川先生の「楽しいコト」がセンス抜群って言うか、男の子の野望爆発と言うか(爆)!

ココはジャンプとゆ〜舞台も考えて「かめ○め波」の方が受けた気もしますがね(笑)。

ギャグの反動で中盤以降はやや下降気味でしたが、盛り上げ方は上手いと思いますよ。

黒子
青峰はこれでまだ本気じゃないよーです。

誠凛がこの試合で変な勝ち方しちゃったら作品として確実に終わりでしょーな。

ジャガー
何やかやと勘違いして社長を辞め、夕日に去ってくポギー。

ジャガーのCMも観てみたかったなぁ〜(笑)。

今週はハマーのゴキブリの如しなアクションが絶妙なスパイスだったし。


『わっしょい!』とやらが打ち切られたよーですが、元々読んでないのでスルー。

それよりも大事なのが、『ハンター』が1月から復活するってニュース。

先週既に知ってた理村さんの情報網の広さに驚きです(笑)。

弘兼先生の例の苦言が届いてるかはさて置き、一体何週持ちますかねぇ〜?

冨樫先生のやり方にモバイル版Yahoo!ニュースのコメント欄は批判だらけでしたけど、

他作品よりも群を抜いて面白い

のも事実なんだよねぇ……。

インフレが激しくてもちゃんと読ませてくれる作品って他に無いしね(『ナルト』と『ブリーチ』はグダグダ)。

まぁ結局何が言いたいのかと言うと、

年明けが楽しみ

ってコト(笑)。

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