| 大阪港の近くにある、レンガ造りの倉庫です。明るい時にはとりあえずこれだけ撮っておいて、夕焼けを撮ってからもう一度撮りに来ることにしました。 |
| これより後の写真は、すべてクリックすると大きくなります。 それで日が暮れてから、もう一度やってきました。でも手前にフェンスがあって三脚の置き場所が限られるので、撮れる角度は限定されました。 |
| そんなにISO感度は上げてないのですけど、なんか画質の悪い写真になってしまいました。 |
| 壁を伝うツタがいい感じだったのですが、うまく写せなかったです。 |
| こんな角度で写せば面白いかなと思ったのですが、平衡感覚が狂いそうですね(笑) |
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| 天神祭の船渡御のつづきです。 本当は花火が綺麗に見える場所を選んだつもりだったのですが、大失敗でした。左に見えるクレーンが・・・ |
| このように、思いっきりクレーンで花火が隠れるのでした(笑) |
| それと現場に行くまで知らなかったのですが、花火は2ヵ所から打ち上げられるんです。何ともう1ヵ所の花火は、大きなビル(帝国ホテル)に遮られて、全然見えないのです。しかも、全体の2/3くらいの花火は、帝国ホテルの向こう側でした。 |
| シャッタースピード1.6秒で撮りました。クレーンが無ければ良かったのですが。 |
| それで花火を写すのはあきらめて、手持ちで船渡御を写すことに切り替えました。 |
| これより後の写真は、すべてクリックすると大きくなります。 船の上で、奉納の踊りをしてます。 |
| シャッターを切るタイミングが遅くなって、花火が散ってからになりましたが、かえって良かったかも? |
| これは文楽船。狙ったわけじゃないけど、光が丸い虹のようになりました。他に落語船というのもありました。 |
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| 『海遊館』の一番最後は、『ふあふあクラゲ館』という小さなクラゲの展示になってます。 |
| 写真は、すべてクリックすると大きくなります。 パシフィックシーネットルというクラゲです。 |
| アタランティックシーネットルです。室内を暗くしてあって、効果的な照明でクラゲが幻想的に見えるようにしてあります。クラゲは悪いイメージを持ってる人が多いと思いますが、このようにして見ると、すごくきれいでした。 |
| アカクラゲです。触手が糸のように長く伸びて、きれいでした。 |
| シロクラゲです。 ところで、ギターデュオ『ゴンチチ』のチチ松村さんは、クラゲ好きで有名なんですが、この『ふあふあクラゲ館』では、ゴンチチの曲がずっとBGMで流れていて、いい雰囲気を醸し出してました。 YOUTUBEに『ふあふあクラゲ館』の映像にゴンチチのBGMが付けられたものが、アップされてました。癒されますよ。 |
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| 人気者のジンベイザメなどがいる、太平洋を模した巨大水槽です。 |
| これらの写真は、クリックすると大きくなります。 海遊館には、現在2匹のジンベイザメがいます。2匹とも体長4m50cmほどあり、近くで見るとかなり大きかったです。 |
| オニイトマキエイ、通称マンタです。コバンザメがくっ付いてます。 |
| アクアラングを着けて、巨大水槽を掃除してる人がいました。 |
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| ここのところネタ切れ気味で、何かブログに書くことないかなあと思ってたら、今年の3月に行った『海遊館』のこと、まだ書いてないのを思い出しました。 |
| 海遊館に入ったところです。このように、水槽が筒のようになったところを進みます。左右だけじゃなくて、真上にも魚が見えます。 |
| この鳥、調べたけど名前わからなかったです。4ヶ月も前のことなので、よく覚えてないです(笑) |
| ナマケモノって、こういう風にずっとぶら下がってるみたいです。疲れないのですかねえ? |
| この写真は、クリックすると大きくなります。 ペンギンは、いつ見てもかわいいですね。 |
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