|
貴船川でしばらく涼んだ後、再び「ひろ文」に向かいました。
料金の1200円を支払い、このような感じで順番を待ちます。
このような注意書きを渡されます。
流しそうめんを食べる場所は、こんな感じです。
前が滝のようになっていて、上から涼しい風が吹いてくるので、ロケーションとしては良い場所です。
いよいよ順番が回ってきました。実際の待ち時間は1時間も無く、40分ぐらいでした。
向こう側のヨシズに隠された基地?から、そうめんが流れてきます。レーンはグループごとに分かれていて、他の人にそうめん食べられる心配は無いです。
何の予告も無く突然流れてくるから、油断は禁物です(笑)
この赤いそうめんが流れてきたら、予定終了です。
流れてきたのは7・8回だったから、あっという間に終わりました。
「1200円でたったこれだけ?」などと言ってはいけないのでしょうね(笑)雰囲気を味わうものですから。
|
グルメ
[ リスト | 詳細 ]
|
連日、猛暑が続いてるので、前から1度行ってみたかった、京都の貴船の川床に行ってきました。
車の台数はそんなに多くなかったのですが、貴船神社のあたりから道がかなり狭くなり、対向車が来ると離合困難で、車が近づいてることを全く気にしないオバサンも多くて、なかなか進みません。何度もバックしたり駐車場に一時避難したりして、大変でした。夏の間は、車では行かないほうが良さそうです。
川床といっても、本格的な会席料理は8000円以上が相場なので、貧乏人にはとても手が出ません。そこで安価な流しそうめんを食べることにしました。
流しそうめんは一部の店でしかやってなくて、「ひろ文」というお店に行きました。
お店に駐車場があるのを事前に調べていたのですが、駐車場は会席料理の予約客優先で、停めてくれなかったです。仕方なく、1番奥にある有料の駐車場に停めました。
流しそうめんの受付に行くと、雨が降るかもしれないから、30分後に来てくれとのことなんで、予約の名前を書いておいて、貴船神社に向かいました。
3年前に行った時は、本殿は新築でしたが、年月が経ってやや風格が出てきてます。
もう1度お店に行くと、このような番号札を渡され、さらに1時間待ちということでした。気の短い人なら、帰ってるでしょうね(笑)
それで仕方なく駐車場のある上流に向かい、貴船川の流れを見ながら時間をつぶしました。
川の水は冷たくてきれいで、気分的には和めました。
つづく
|
|
うちではゴーヤを育ててるのですが、とにかく成長が早くて、次々に実が成ります。
育ててる当の本人である母はあまり食べないから、結局僕が食べることになります。
という訳で、このところゴーヤチャンプルーを良く食べます。
野菜を多く食べたほうが体にいいので、たくさん入れるのですが、この写真の時は、さすがにキャベツとピーマンが多過ぎました(笑)
ゴーヤのちょっとした苦味も、慣れればいいもんですね。
炒め物用に、有機栽培の菜種油を取り寄せました。
|
|
知り合いから、大きなマツタケをいただきました。
少しだけレンジで調理して食べてみました。
いい加減な調理法だったけど、かすかに良い香りがしておいしかったです。やっぱり初物だったから、うれしいです。
|
|
今まで使っていた電子レンジが故障したから、新しいのを買いました。
日立のMRO−LV200です。
これは、レンジとオーブンの機能の他に、水蒸気を使った加熱調理ができます。シャープのヘルシアも検討したのですが、使った後の清掃に手間がかかるらしいから、これを選びました。
回鍋肉(ホイコウロウ)を作ってみました。
水蒸気で炒め物を作ると、どんな味になるのかと思ったけど、けっこうおいしく出来上がりました。油を使わないから、ヘルシーにできます。
調理時間は少々長いですが、スイッチを入れれば、後は放っておけばいいから楽です。
鮭のちゃんちゃん焼きです。これは魚の臭みが取れなくて、イマイチでした。
他にも、ケーキとかいろいろ作れるみたいだから、挑戦してみようと思います。
|



