| 奈良駅から東大寺へ向かいました。大仏殿へ向かう参道は、すごい人でした。 |
| あまりに人が多いから、大仏殿には入らなかったです。隣の春日野園地には鹿がたくさんです。鹿せんべい持った人は、すぐに取り囲まれます(笑) |
| 今度は春日大社に向かいます。こっちの参道もすごい人です。 |
| この写真は、クリックすると大きくなります。 大きな木が大地に根を張ってます。幹は斜めに伸びてます。このあたりは神域なので、相当前からこの地に鎮座する木なんでしょうね。 |
| あまりに人が多いから、本殿に入る前にロープで区切って入場制限があります。 |
| 写真はボカしてます。本殿はかなりの人でごった返してました。 |
| 春日大社に行った人が誰でも撮る定番写真ですけど、とりあえず撮っておきました。 |
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| 近鉄奈良駅から地上に出たところで、フォルクローレ(南米音楽)の人たちが演奏してました。ここで何度か見たことあるし、京都でも見たし神戸でも目撃したという情報を聞いたことにあるので、この人たち色んなところに出没してるのでしょうね。 |
| 商店街を抜けたところにある『中谷堂』。ここの超高速の餅つきを見たかったのですが、なかなか始まらないから、あきらめて次の場所に向かいました。 |
| バスに乗って県庁の少し北側の「今小路」で降りました。今回は奈良交通のバスが乗り放題のフリーきっぷを持ってたから、バスを活用しました。 |
| 「ならまち」だけじゃなくて、このあたりにも古い街並みが残ってるということでしたが、ポツポツと古いお宅があるぐらいでした。 |
| これは相当古そうですが、しめ縄が飾ってあるから、今でもお住まいなんでしょうね。 |
| モノクロにしました。今でも人が住んでるのか、「POLA化粧品」は営業してるのかどうかは不明です。 |
| 再び奈良駅前に戻ってくると、今度は操り人形のおじさんがパフォーマンスしてました。 |
| けっこうお捻りを入れていく人がいました。後ろで見てる行基さんは、何を思ってるのでしょうか? |
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| 箕面市にある勝尾寺です。この日は本当は箕面の滝に行こうと思ってたのですが、駐車場に入るのが大渋滞だったから、予定を変更して勝尾寺に向かったのでした。 |
| 見ごろは若干過ぎたような感じでしたが、天気が良かったこともあって、真っ赤なモミジがきれいでした。 |
| これより後の写真は、すべてクリックすると大きくなります。 本堂からちょっと下ったところです。この位置から見るモミジが上から垂れ下がったような感じできれいだったのですが、まともに逆光になる位置だったから、背景が白飛びしてしまったのが残念です。 |
| そこで逆光なのを利用して、木の幹の間から、木漏れ日が漏れるようにしてみました。 |
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| 水面の反射を利用して撮ってみました。本当ならきれいなモミジの葉でこういう写真が撮れれば良かったのですが、条件に合うなかなか適当なのが見つからなかったです。 |
| 右下に+マークのある写真は、クリックすると大きくなります。 宇治川沿いの上流のほうにもきれいなモミジがたくさんあったのですが、他の木の間から見ることになるので、写真に撮るには不適当でした。 |
| しなやかに垂れ下がったモミジの枝、見た目にはすごくきれいなんですけど、その美しさを写真で表現するのは、なかなか難しいです。 |
| ここは名前のとおりモミジがきれいでしたけど、光が差し込まないので、写真撮影には不適当な場所でした。主に動画を撮って帰りました。 |
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| 興聖寺の手前に小さな庵があって、その周辺のモミジがきれいでした。 |
| 真上を見上げてみました。この日はすごくいい天気だったので、PLフィルターの効果もあって、色鮮やかに写りました。 |
| モミジの幹の間から、光がチラリと漏れるように撮ってみました。 |
| この写真は、クリックすると大きくなります。 今度はカメラを斜めにして、ちょっと大胆に。 |
| この興聖寺の参道が『琴坂』と呼ばれ、紅葉のきれいなとこなのですが、ちょっと盛りを過ぎてた感じだったし、早めに帰って赤川鉄橋に行こうという考えもあったから、今回は残念ながらパスしました。 宇治川の紅葉は、さらに奥へと続きます。 |
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