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お勧め度:★★ この著を読むより機会かれば、氏の公演を聞くほうが絶対いい!!
私は機会あって氏の公演を2回聴講させていただきました。2度目の公演の際に当書を販売していたので、氏からサインをいただき購入しました。
自分の人生ですから、その人生を自分の価値観にそって演じきる。理想の人生になるように演じる。精一杯努力して演じてみる。なるほどですね。確かに人生を演じていると思えば、人から見られているわけですから、胸をはって歩く必要が出てくるわけですね。
以下が、私が大事と思った箇所の抜粋です。
○近江商人の商売十訓
無理に売るな、客の好むものも売るな、客のためになるものを売れ。
無理に売る(自己中心)
客の好むものを売る(他己中心)
客のためになるものを売る(自他中心)
自己中心、他己中心の一方通行のベクトルから、自他中心の双方向のベクトルが商売の鉄則として紹介されているのです。P.64〜
以下が私が知らなかった単語、重要だと思った単語の抜粋です。
●「人生」
人生が舞台だとしたら、あなたはそのステージ上で一生懸命演じる役者であり、ストーリーの主人公です。
あなたの演技を見ている周りの人は皆観客で、一緒にドラマを飾っている人は、「共演者」です。
いい演技をすれば、観客からアンコールという名の「リピート依頼」がたくさlん舞い込みます。
あなたの主演する作品がヒットすれば、高額のギャラが支払われます。
あなたの演技で観客が感動すれば、どんどんファンが増えて行きます。
あなたが、人生という舞台で感動を生み出しつづけることができれば、現代のビジネスにおいて最高のアドバンテージと言われている。リポート(再購買)とリファーラル(紹介)が無尽蔵に手に入るのです。 P.55〜
●「継続の重要性」
イチロー選手の有名な言葉にも継続の重要性を指摘する言葉があります。
「とんでもないところに行くただ一つの道は、小さいことを積み重ねるだけ」
次のマザーテレサの言葉も、この真実を伝えています。
「私たちは大きなことはできません。ただ、小さなことを大きな愛でするだけです。」
すごいことをやろうとして何もできないことが多いのですが、1%のアイデアや実践は、やろうとすれば誰にでもできることです。
少しの気配り、ひと味違うアイデア、ひとひねり、もうひとつの工夫、小さな親切、150%の気まぐれよりも、101%の一貫性を続けることで、感動が感謝に変わり、「信頼」という最高のアドバンテージを獲得するのです。
P.74〜
●「シンプル」
シンプルは複雑よりも大変だ。努力して考える整理しないと、シンプルにすることはできない。でも、これはそれだけの価値があることだ。なぜなら、一旦、そこまでたどり着けなければ山だって動かすことが出来るからだ」
●「最高の自分を演じる具体的なやり方」
あなたがなりたい自分を決めて、それを演じきると決めるのです。
なりたい自分とは、あなたの大切にしている価値観に沿った自分です。
価値観とずれた自分を演じ始めると、必ず失敗します。 P.174〜
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マーケティング
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お勧め度:★★
マーケティングを基本を簡単に復讐する本としては、よくできている。なかなか、ここに書いてある基本(あたりまえ)を信念もって貫ける様にはならない。
お客様視点で商品をつくり価格を設定しても、なかなか結果としての売上がついてこなければやはり価格を下げれば売れるんじゃないかとも思う。
また、大口顧客に値下げ交渉されると、自身のサービスや商品を他社比較しても安いと思っていてもついつい答えてします。
理論はわかっていても行うは難しです。しかし、最終的には原理原則に従い基本にそった結果が出てくると信じ、基本や当たり前に忠実に仕事をしていきたいものだ、
パート2もすぐに読みました。簡単に読めて復習でき、現在の自身の判断に役立つ名著と思います。
以下が私が大事だと思った箇所の抜粋です。
◎コストを徹底的に下げて価格勝負する戦略は、市場リーダーしかできません。市場リーダーというのは市場の中で1社だけ。世の中のほとんどの企業は本来、価格勝負をしてはいけないんです。P169〜①
◎PDCAサイクルを”円”だと誤解している人は多いんですよね。この図の問題は、アクションを実行した後。最初のプランに戻るように見えることです。つまり、同じところをグルグル回っているような印象を与えてしまう。PDCAは改善を積み重ねて物事を動かすのに役立ちますが、うまく使いこなせない人が多いのは、そもそも間違ってとらえている人が多いからです。
螺旋を描くようにPDCAを繰り返しながら上に上がって行くイメージ
PDCAで大事なことは、最初にストーリーを思い描くことです。最短距離でゴールに到達するにはどうすればいいか。仮説(Plan)を立てて、実行して(Do)、その結果を検証して(Check)、次の行動(Action)につなげる。最初に立てるのは仮説ですから、間違っているかもしれません。その場合は軌道修正すればいい。やってみて、もっといいやり方が見つかったら、すぐに改善する。そうやって一歩伊一歩着実によりよい方向に進んでいくのがPDCAの本来の姿です。
P.58〜②
◎PDCAのPの段階に時間をかけてはいけません。さっくりとしたスト−リーをつくったら、間違ってもいいからどんどん仮説を立てて実行する。PDCAを短いスパンで回して、仮説を検証し、修正をかけ、改善を積み重ねる。P.62〜②
◎そもそも実験をするのは、あらかじめ考えた仮説を検証するためだ。だから。その仮説を論文の形にまとめておく。次に、仮説を検証するための実験をするのだが、仮説がしっかりしているので、実験結果の分析・考察のスピードが上がる。そのため、結果をまとめた論文も短時間で書けるようになった。
予想がはずれてもかまわないから筋道を立てて考えろってこと・・・。P.66〜②
◎本当に強いのは、一人のスーパーマンが全部決めるチームではなく、メンバー全員で知恵を出し合って勝つチームです。組織の力は個人の集まりです。出発点はあくまで個人。だから、個人の力をいかに集めて、一人+一人+一人=3人でなく。3人分をはるかに超える成果を生み出せるかどうかが大切です。P.166〜③
※当社の管理職もこの足し算とかイコールの仕事ができない人がいる。その様な人がマネジャーになると個々が個々にバラバラの動きをするので、力は分散しひどいことになり、まとまりがつかない。その上、マネージャー本人がそれに気づいていない。能力が無い人をマネージャー職にした私が悪いのですが、どうすべきか悩むところです!
◎私たちが行うべきことは、弱者の戦略を徹底すること。つまり他社の真似をして拡大するのではなく、差別化をさらに推し進めきわめることです。弱者が差別化をきわめることで、相手に攻撃されてもビクともしない強者になれるんです。P.187〜②
以下が私が知らなかった単語及び重要だと思った単語の抜粋です。
● 「顧客満足の式」
顧客満足は、”顧客が感じた価値”から”事前期待値”を引き算したもの。
顧客の事前期待値が100だとします。そしてその事前期待値を100%満足させる100の価値を提供したとしますよね。顧客満足は”顧客が感じた価値”から”事前期待値”を引き算したものだから100ひき100.つまり0点です。P.62〜
● 「バリュープロポジション」
顧客の言うことを全部うけいれればいいわけではありません。むしろ、顧客本人も気づいていないような価値をみつけられるかどうか、です。
大切なのは顧客のニーズを徹底的に絞り込むこと、そして他社と同じことはやらないことです。
ほとんどの企業は、時間とコストをかけて、他社と同じことを一生懸命自社でもやろうとしています。その結果、どの商品もサービスも同じようなものになってしまい、一生懸命努力しているのにそれに見合った差別化ができていません。その結果、際限のない価値競争に突入して買い叩かれ、利益がどんどん少なくなっていく。P.105〜
①顧客が望んでいて、②ライバルが提供できない、③自社が提供できる、価値
● 「カスタマー・マイオピア」
顧客の言いなりになる事。CustomerMyopiaは、価格戦略にかぎったことではありませんけどね。要は、目の前のお客さんが言っていることだけを鵜呑みにして、それにすべてに対応しようとしてしまって、本当にお客さんが必要としていることに対応できておらず、長期的に見るとお客さんが離れていってしまう状態のことです。P.158〜
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2013 12/7 週刊ダイヤモンド 激烈 流通最終決戦
2013 12/9 日経ビジネス 年金はどこまで減るのか
2014年4月には消費税が8%に、2015年10月には10%になる。ルールの変更としては非常に大きな波である事は間違いない。弊社もそうであるが、今まで築いた商流が大きく流れを変えようとしている。日本国内でビジネスをする以上は、基本的なルールは全ての企業に平等な訳であるので、自分自身がこの流れを読み取り、どう変わっていくかを判断し、すばやく変化する事が肝要なんでしょうね。
外的要因に対して、文句を言っていても始まらないのは、昔も今も同じですから、自らがすばやく変わることでしょうね。昔と違う事は、変化のスピードが猛烈なので素早く変われるかということでしょうね。
12/9 日経ビジネスには、家電量販最大手のヤマダ電機の不振が、自身の運営する「ヤマダウェブコム」によって、激烈競争を繰り広げる都会の店舗価格に、競争優位にある店舗でも同様の価格に引っ張られ、利益率が落ちているらしい事が伝えられた。
12/9 日経ビジネスには、セブン&アイによる通販大手ニッセンの買収が報じられた。自ら不得意とする通販分野のビジネスを取り組む事で、変化に対応しようとする動きですね。
12/14ダイヤモンド P.14〜 「オムニチャンネルを軌道に乗せなければ成長はありえない」 ニッセンを126億円を投じて買収。ニッセンのカタログ作りのノウハウ、商品開発とセブン&アイの1万7000店の店舗での商品受け取りなどの相乗効果でオムニチャンネルを制する狙い。
※今のところ、お店で商品を受け取るくらいなら、本物を見て買うけどね〜?ネットや通販のいいところは、玄関まで届けてくれることですよね〜?これが一番のメリットだと思うんだけど〜?アメリカは家庭向け宅配便が日本ほど発達してない分、お店で受け取る方が早い場合もあるように思うけど・・・?
12/9 日経ビジネスには、「ゾゾ」がCtoC市場に参入というニュースを報じている。2014/1/15から個人が商品を売れるゾゾマーケットを開設するらしい。
ゾゾタウンは、WEARという手法で、お店の商品JANコードをリードすれば、コーディネート提案を受けれたり、そのお店で買わなくても、後でネットで安いお店を探して買うことができるシステムを導入。ファッションビルなどでは導入に及び腰。ショールーミングの懸念
Yahoo!がショッピングとオークションで1兆43億
楽天 1兆6358億円
amazon 9117億+マーケットプレイス この3社だけでも、3兆5,518億+α
セブン&アイ 8兆5076億円 イオン 5兆6853億円
ということは、ネットビジネスだけで、現時点でも巨大小売業をしのぐ売り上げをしている事になる。
我々が創業以来築き上げた商流という既得権益を犯す新しい流れが、ネットビジネスだとすれば、弊社の既存のお客様に迷惑にならない様な商品を開発し、ネット限定で販売する事で、今まで弊社が取りこぼしていた購買層を獲得できるかもしれない。
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お勧め度:★★ 青字部分は、私自身の感想として書いた部分です。 弊社も少なからずブランドやキャラクターを取り扱っているので、非常に興味ある題材であり、参考になる仕事、共感する活動などなど沢山あった。 本書でも一部触れられているが、私自身のブランドと言うのは、最終的にはコーポレートブランドとして、会社全体が持つ歴史や企業風土、商品やサービスがお客様にとって特別なイメージを持っていただけるモノになるべきものなのだろうと思っています。 その為の手法若しくは手段として、商品ブランドを立ち上げはじめ・そだてていくのでなければ、商品ブランドも長続きしないのではと思います。 そういった私自身の思いを再確認できた著書です。 以下が私が重要と思った箇所の抜粋です。 ●製造所を増設していましたから、工場のj稼働率を上げなくてはならないという問題があった。工場は稼働率が下がるとすぐに赤字になってしまいますからね。P.20〜 この場合は、市場に制約が無い場合ですから、一番はどんな工場も市場制約が無い状況を作る営業力か、市場制約が起こらない付加価値のある商品を作り続けるか?が問われますよね。稼働率を上げても工場から商品が売れない状況では、逆に稼働率は上げてはならないのです。 ●うちのような中小企業が生き残るのであれば、大手と競合する130円の発泡酒を売っている場合えはないな、と。そこで出した結論が、私がビールに感じたワクワク感、それを伝えられるようなエキサイティングなビールメーカーになろうと、それにチャレンジしてみて、ダメだったら潔く撤退しようと、そう決めました。P.22〜 中小零細企業を経営していると、確かに大手との競争やお取引に悩む事が多々あります。しかし、それに流されるのは簡単ですが、何か同じ様にこれではダメだ!を感じます。その時に信じれるのは、自分のワクワク感、自分の信念に正直である事じゃないでしょうか?共感します。 ●法人として企業が目的をもって社会に存在する、そして評価を受ける、というのは大事なことですからね。そこで評価をうけられないのであれば、自社の存在意義を考え直す必要があると思います。P.30〜 ●人と人とが思いを共有することというのは思った以上に大事で、やはり働いている時間は人生の多くの部分を占めますから、向かっている方向に共感できないのであれば、もっと楽な仕事を探すとかした方がいいのではないかと思います。 P.34〜 これに近い事は、採用面接で良く私は言います。「社長である僕自身、若しくは僕が言っている事、弊社の社是や行動指針が嫌だとか理解出来ないならば、弊社にはこない方がいいですよ!」っという言葉です。 ●デザイナーを入れる前段階をきちんと整備しないとだめなんですよね。優秀なデザイナーを招いていい製品ができ、雑誌に紹介されて、運が良ければ一時的には売れるかもしれない。しかしその波が終わったときに残っているものは何もないと思うんです。デザイナーが入る前段階、つまり「何のためにどんなブランドをつくるべきか」をきちんと考えること・・・・。 何のためにどんなブランドをつくるべきかをジャッジできる人がまだまだ足りない・・・・。P.82〜 ●「ブランドマネジャー=ブランドの人格」とする中川さんの定義は面白いと感じた。実際にブランドマネジャーの石田香代さんから「私=粋更」というブランドを強く感じたからだ。P.106〜 ●当時はリブランディングを意識していたのではなく、商品に下駄を履かせるイメージをもっていたんです。市場競争していく上で、用意ドンでいっせいに走り出す競争ではなく、自分だけが最初から前に出て勝ちを取りに行くようなイメージです。 それは付加価値に言い換えてもいい。P.111〜 ●他社や市場を見るのは、他社がやっていることを追随する為ではありません。あくまで差別化のポイント、つまり他社がやっていないことをみつけるためです。差別化のポイントを見極められれば、そこを狙って一点突破を仕掛けます。それ以外は捨てます。重要なのは「フォーカス」する姿勢でプランを決定していくことです。P.156〜 ●ディテールの完成度はブランドの”品格”をつくるとでも言うのでしょうか、細かな部分の完成度の積み重ねがトータルで醸し出す雰囲気を大きく左右することは確かです。 そして、そのなんとなく、でも確かに存在する品格の違いは、店頭に並んだときにお客様に正直に伝わります。やはりせっかくブランドをつくるのであれば、とことん一流を目指して妥協のないディテールの追い込みを行うべきです。経営者は直接デザインすることはありませんが、この”ディテールの完成度”に対しては、ブランドに関わるアイテムすべてに意識を巡らせておくことが重要です。P.172〜 以下が私が重要だと思った単語及び知らなかった単語の抜粋です。 ◎「社長の仕事」 社長の仕事って、事業の中でいちばん大事なことをやるものだと思うんですよ。いい商品をつくって値段を決める。自動車会社でも何でも、立派な経営者って、最初は必ずモノづくりから入っているじゃないですか。社長の仕事は、新しい価値を生み出すのが第一であって、それを他人に任せるのは本末転倒だと思います。 ◎「ブランドマネジャー」 新しいスタッフでまだ粋更に対して理解が浅い人には、よく「石田を見なさい」というんです。石田の動きや言葉遣いを参考にしなさいということです。 ブランドを体現しているのがブランドマネジャーである。 ブランドマネジャーって、スキルではなくて人格だと思うんですよ。だからうちのブランドマネジャーを決める時は、仕事の上で優秀かどうかというのももちろんでありますが、それ以上に粋更らしいかとか、その人がブランドを体現しているかどうかを重視したんです。 ◎「三重構造」 はじめにブランドコンセプトがあって、その下に行動指針があって、さらにそれを基にした業務レベルの行動指針がある。その三重構造です。 ◎「ブランディング」 ブランディングとは、ある商品、サービスもしくは企業の全体としてのイメージに、ある一定の方向性をつくり出すことで、他者と差別化すること ブランディングにおいて本当に求められている「お客様の頭の中にあるイメージをつくり出し、それを商品やサービスに結びつけるということです。 ◎「インナーブランディング」 内部に向けた取り組みをインナーブランディングと言います。 ブランドを体現するのはブランドに関わる全ての人です。社長やブランドマネジャーだけがブランドコンセプトを理解し体現しているだけでは不十分です。社長やブランドマネジャーより現場の方がブランドに対する寄与度が圧倒的に大きいということを忘れてはなりません。 |
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デザインと言えば、商品の形という狭義に考えがちだが、この著は要するに故スティーブ・ジョブス氏がアップルという企業全体をどう考えどうデザインし、成長させたかという事をわかりやすく書かれている。デザイナーが読むべき本ではない。経営者や企業幹部が如何に、デザイン(商品や企業)にかかわっていくべきかを記載されている。 大事と思う箇所の抜粋です。 ○ジョブス氏が「自社の製品は常に市場最高の製品だと、本気で信じきって世の中に送り出していた 本気で自分たちの製品を素晴らしいと感じて送りだしているか?消費者は、その「熱」を敏感に感じ取っている。 ○アップルの製品が他者と最も違う点。それは、細部の作り込みに対する執念と言えるだろ。質感や操作感の違いをジョッブス氏は説く発見し、納得できない試作品は壁に投げつけるほどに激怒する。 ○どんな些細なデザイン提案でも、それがユーザー体験の向上や驚きに少しでもつながると判断すると、工場を丸ごと一つ買収できるほどのコストを払ってでも実現しようとする。こうした製品への細部への徹底した配慮の積み重ねが、革新的な製品を生む土台となる。 ○アイデアの純度を高く保ったまま、いかに具現化するか。目的のために手段を選択できる身軽さが、あっアップルとほかのメーカーとの決定的な違いだ。 ”ほとんどの人は、モノ作りに十分な時間やエネルギーを費やしていない” ”自分が安心して眠れるように、最後まで美学や質を追求する必要がある。” ”一目見て、それが何をしてくれるのかを理解できるようにしろ” ”毎日みるものなんだぞ!ちょっとしたことじゃない。ちゃんとやらなきゃいけないことなんだ” ”デザインというのは奇妙な言葉で、どう見えるかということだと考える人がいる。しかし、もっと深く考えると、実際にはどう機能するかだ” ”クレージーな人たちがいる。、反逆者、厄介者と呼ばれる人たち・・・・・しかし彼らを無視することは誰にも出来ない。彼らは物事を変えらからだ” ”どの部分をとっても、力強い、明快なストーリーを持っているという事です。” 以下が知らなかった単語及び重要だと思われる単語の抜粋です。 ●「デザイン活性型経営」 デザインを経営の活性剤として機能させ、ブランドとユーザーの接点すべてにおいてデザインの力を活用する経営手法 |







