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2日前の日曜日、今年も足利フラワーパークに藤の花を見に行ってきました 早朝の5時半に家を出て、現地には8時前に着いたのですが、お天気も良く3連休の中日と言うこともあり、既に大勢の人で賑わっていました 以下、画像を並べるのみとなりますが、ご容赦のほどをお願いします!
7〜8分咲きといったろころでしたが、
やはり圧倒感はあります!
まるで大きな葡萄の房が鈴生りと言った感じです!
藤のドーム
年々迫力を増しているような気がしました!
開花が始まったばかりのようでした!
真っ黄色の大きな房が下がっているところを
淡い色が可憐でした!
他にも園内は花盛り!
今年は開花が早いとの情報でしたので、昨年より1週間早く出掛けたのですが、ちょっと早過ぎた感じはありました。
それでも、十分感動して10時半頃に会場を後にしました。
いつもなら、これで帰宅の途に就くのですが、今回は足利市内を少し散策してみました。
足利市立美術館
先ずは足利市に関する知識を得ようと
美術館に立ち寄りましたが、
この日の展示物は論語一色で
私の頭ではサッパリ理解できませんでした
足利氏の居宅跡でもあるそうです。
威厳のある大きなお寺でした!
時代を感じさせる建物やレトロな感じの建物が並び、
なかなかの雰囲気が味わえました!
次は日本最古の学校である史跡足利学校を訪れました
50半ばにして初めて学問に目覚める?
今で言う校舎と言った感じでしょうか?
同じような景色を当時の学生(って言うのかな?)も
眺めたのでしょうかねぇ?
何事もほどほどが肝要のようで!
初めての足利市内でしたが、パンフレットなどを見ると他にも沢山の名所旧跡があるようです。
もっともっと色んなところを訪れたかったのですが、夕刻の首都高の混雑を避けたかったので、午後2時半頃には帰宅の途に就きました
次回は、市内散策のみを目的にして出掛けても良いかなと思っているところです。
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旅ログ・食べログ
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原因不明のお腹の不調は、昨日も今日も回復せず、2日間の休暇を取る羽目になってしまいました
昨日、近くの病院の内科で診察を受け、腸の詰まりとかではないとのことでホッ!とはしたのですが、
原因は良く分からず、整腸剤を出してもらって様子見となりました。
昨日の午後からは少し回復気味だったのですが、今朝になって再び調子が悪くなってしまいました
もしかしたら、身体が出社を拒否しているのかも…
朝食後は落ち着き、日中はリハビリ(?)も兼ねて少し歩いたりもしました
この時間も、少々ゴロゴロ感はありますが、この程度なら良くあることなので、明日は大丈夫でしょう
って言うか、明日は少々無理してでも会社に行かないと、エライ迷惑を掛けてしまう〜〜
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昨日の昼過ぎから、原因が良く分からない腹痛に苦しんでいました
昨日の午前中は、すっかり恒例になってしまった眼科での逆まつ毛の処理の後、2時間弱のウォーキングをしたりで元気だったのですが、
少し遅い昼食を摂った後から、時々下腹部に鈍い弱い痛みを覚え始めました
夕食は食べられるには食べられたのですが、30分〜1時間くらいの間隔で(さほどひどくはない)痛みとも何とも言えない下腹部のいや〜な感覚に襲われ、その度にトイレに行くの繰り返しでした。
胃腸薬を飲んだり、お腹を温めたりで何とか朝を迎えたのですが、今日も午前中は湯たんぽを抱えて布団に包まっていました
熱もない、吐き気もない、食欲もない訳ではないで、
「何だろう?もしかしたら、何かの拍子で腸の働きが落ちているのかなぁ?」
「そう言えば、 CTで腸重積のような渦巻が写っていたこともあったし、お腹の手術をすれば内臓の癒着は少なからずあると言われてもいるしなぁ!」
と言うことで、一生懸命にお腹をマッサージすると、ずい分症状が回復して楽になりました
今夜は、消化の良い温かいものを食べて、よ〜く風呂で温まって、お腹もよ〜くマッサージして寝ることにします。
明日は、何とか出社出来れば良いのですが…
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横浜界隈は、昨日も今日も天気は良かったのですが、時折強い北風が吹き厳しい寒さでした
そんな中、昨夜は横浜中華街で忘年会の約束があったので、どうせならと昼前に家を出て横浜三溪園に行ってみました。
正門付近の木々は葉を落してしまっていましたが、内苑の奥の方から外苑にかけては、見事な紅葉が待っていました
緑の中に、紅と黄色のコントラストが見事でした
どこかの渓谷にでも来たような感じにさえさせてくれます
さすがに日光辺りの紅葉とはスケールが違いますが、ここはここで大満足でした
さて、次は横浜中華街です。
少し早い時間だったのと、中華街は10年振りくらいだったので、街中を歩いてみました。
中華街も、一時は休日前の人出も少なくなった時期もありましたが、少なくとも昨夜は活況を取り戻したように感じました。
関帝廟 相変わらず、派手でした
狭い路地にも行列が
海員閣さんが目当てのようです
我々はと言うと、特に予約もしていなかったので、オーダー制食べ放題の店(店名を忘れました!)に入りました。
食べるのと飲むのとしゃべくりに専念したので、
写真は最初にオーダーした分だけです
食べ放題でしたが時間制限はなかったので、3時間ほどたらふく食べてそこそこ飲みました
帰りは、酔い覚ましも兼ねて桜木町まで海岸沿いを歩いたのですが、
いやー、寒かったこと!
10分ほど歩いたら、しっかり酔いも覚めてしまいました
マリンタワー
ぶれてますがご勘弁をm(_)m
氷川丸
みなとみらい〜赤レンガ倉庫方面
コスモクロック21(大観覧車)
今年最後の”○○の高上がり”と言うことで、
大観覧車からの眺めです
ランドマークタワーも
下から見上げる様子とはちょっと違う!
ベイブリッジ〜つばさ橋方面 寒かったけど、良い景色が眺められて、美味しいものを食べて、そして飲んで、肝機能騒動も暫し忘れることが出来ました |
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10月26日(金)から1泊2日で行った日光方面への小旅行ログ(2日目)です!
1日目の記事と同様、時系列での写真の羅列になりますが、ご容赦のほどを…m(_)m
前日の昼過ぎから雲行きが怪しくなり、2日目の早朝は雨でした
左の写真の建物がホテルの食堂です。
中禅寺湖畔の木立の中にあり、窓越しに良い景色が広がります。
大した降りではなく、ほどなく上がるとの予報だったので、取り敢えずは一安心してしっかり朝食を摂りました
出発前に、土産物を物色しがてら中禅寺湖畔を散策してみました。
雨は上がっていましたが、折角の景色が霞みがちだったのはちょっと残念でした
買い物も済ませ、9時半頃にホテルを後にしました。
この日の予定は、国道120号線を沼田ICを目指して走り、途中で目に止まったところを見ながら帰ろうと言うものでした。
出発してほどなく龍頭の滝に到着し、先ずはここを見てみることにしました。
いやー、滝もなかなか見応えがありましたが、周辺の紅葉がきれいでした
子供の頃、4kmほどの山道を歩いて学校に通いました。秋になると、道が落ち葉で埋まり、その上をカサカサと音を立てながら歩くのが楽しかったことを思い出しました。 この滝、ここで終わりかと思ったら、ずっと川上まで続いていたのです。
ちょっと車で上ると視界が開け、眼下には急流、その川下には中禅寺湖です。
確かに、滝の上流の長い急流が龍の身体のようでもあります。 次は、戦場ヶ原です。
ここでも、男体山の雄姿を眺めることは出来ませんでしたが、金色にも見える広い平原を眺めていると、太古の昔にここで二神による戦いがあったと言う伝説にも頷けます。
太古の昔に想いを馳せた後は、水団を食べながらちょっと小休止です
温まったところで、再び紅葉の国道120号を走り始めたのですが、10分足らずのところで何やら湖のような景色が目に入りました
標高1745mにある湯ノ湖と言う湖でした。
早速車を停めて畔を歩いてみると、湯ノ湖から流れ出た川が滝の如くに流れ落ちているではありませんか!
流れに沿って、350段ほどの急な階段を下りてみると、これまたなかなか壮大な滝で、滝つぼの周辺にも良い景色が広がっていました。
この滝は湯滝と言うのだそうで、この先が湯川となって戦場ヶ原、龍頭の滝を下り、中禅寺湖に流れていることを始めて知りました。 ここで、日光〜奥日光の旅もいよいよ終わりです。
日光市と群馬県片品村との境にある金精峠トンネル手前から最後の奥日光の景色を眺め、帰路に就きました。
と同時に、ここでは崩れゆく山体を目の当たりにしました。
明智平から男体山を見た時、その斜面にも崩れ落ちた跡が幾筋も見られましたが、最後にちょっと悲しい思いをしました
ここからは、ひたすら国道120号を走り、沼田ICから関越道に乗り、夕方4時前に無事に帰宅しました 2日間で走った距離は460kmほど、自宅に到着する直前に燃料ランプが点きましたが、何とか無給油で済みました
お土産は色々買い込みましたが、写真は長女への栃木限定とちおとめkitkatと次男への飲み物(日光サイダーと栃木の地ラムネ(イチゴ味?))、そして自分用のいちごワインです。
とにかく貧乏性なので、たった2日でも「あれも見たい!これも見たい!」で、結局はいつも通りのバタバタ旅でした
東照宮では眠り猫も見ず仕舞いだったし、湯葉料理も食べなかったしなので、新緑の頃にもう一度出掛けてみたいと思ってます。 |




