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結局、家には帰らず、歩いて5分ほどのJR新横浜駅
有隣堂さんで安い本を2冊!
12時前に再びYR病院に戻って、皮膚科の受付を済ませ、買ってきた本をパラパラしながら待ちました
「いつもの通り1時間待ちかなぁ!」と思っていたら、15分ほどで診察室に呼ばれ、先月に除去した小さな腫瘍の生検の結果を聞きました。
「傷の方はきれいですね!今は少し両端が盛り上がっていますが、もう少し目立たなくなると思います。
「ところで、検査の結果ですが、いぼのようなものだろうと思っていいたのですが、病名が付きました。”スピッツ母斑”と言います。」
と説明しながら、メモ紙に病名を書いて渡してもらいました。
「悪いものではありませんので、心配しないでください。若い人に出来ることが多いのですが…。失礼!卍郎さんも、まだまだお若いです!」
若い人に出来るものと言われて、ちょっと不安が頭の中を過りました
手術をする2年ほど前だったかにも、小さな水いぼみたいなものが幾つか出来て処置しました。
前回の診察でそのことを話したら、
水いぼは元来若い人に出来るものなので、その時のものは癌細胞が生み出す毒素が原因だった可能性があると言われたのです。
「大丈夫!これは癌とは関係ありませんよ。ご心配なさらずに…。」
今日で、この腫瘍についての診察は終了だったのですが、私が心配そうな顔をしていたせいか、
「何もないとは思いますが、一応、3か月後くらいに予約を入れておきましょうか?」と言うことで、取り敢えず8月中旬に予約をいれてもらいました。
大丈夫!と自分自身に言い聞かせても、家の方でも色々続けて起こるしで、
臆病風が吹き始めた私の心中では、今日のCTと血液検査の結果に対する不安が渦巻いています
う〜ん、来週の今日(診察日)が怖いなぁ
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体調管理
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今、YR病院内にあるDOUTORさんで、コーヒータイム中です。
今日は、手術後9年半目のCTと血液検査、そして皮膚科で先月に除去した小さな腫瘍の生検の結果を聞きます。 8時前に病院に入って、先ずはCTと採血を済ませました。 さっさと帰りたいのですが、何と皮膚科の予約は12時30分からなのです。 一旦家に帰ろうか、街中に出て時間を潰そうか、迷っているところです。 本でも買いに行ってみようかな!? |

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今日、左足の大腿部に出来てしまった腫瘍を切除してきました。
皮膚科の処置室でしたが、ベッドも手術用だし、ベッドの上には手術室でお馴染みのライトもあってなので、ちょっとだけ9年半前の手術ことを思い出してしまいました。
今日の処置は、主治医のK先生とまだお若い女医さんの二人にしていただきました。
局所麻酔をして、K先生が腫瘍部分の切除と内部(皮下脂肪の部分)の縫合までを担当されました。
いざ、仕上げの皮膚の縫合となった時、
「ダメだ、老眼で良く見えない!○○さん(女医さんのこと)、お願い!!」
と言うことで、仕上げの縫合は目の良い(腕も良いとのこと)女医さんが取って代わられました。
患部を見る前にガーゼが当てられ、大きな絆創膏で保護されてしまったので、どの程度の傷で何針縫われたのかは分かりませんが、
何となく感覚で伝わってきた感じでは、3針くらいだったような気がします。
ちなみに、処置前に説明を受けながら付けられた切除部の印は、こんな目のような感じでした。
腫瘍の大きさ(赤丸部)は1cm弱なので、切除部の長さは3cm弱、幅は一番広いところで1.5cmくらいかなと思います。
麻酔が切れると痛みが出るかなと思っていましたが、今は特に痛みもなくホッとしています。
ところで、私の場合は何かが起きると連鎖するようで、その昔の手術後も車の修理やパソコンの修理が続き、ちょっと自棄になったことがありますが、
今回も、一昨日に電子レンジが壊れてしまいました。
家のリフォームと腫瘍の切除だけでも十分なのに、おまけが付くことになり、ちょっと苦笑いをしてしまいました。
電子レンジは、今日、修理をしてもらいました。
4年半前に買ったものなので、
「修理費用が嵩むようだったら、買い替えも止む無しかなぁ!」と諦めかけたのですが、
たまたま販売店の5年保証を付けていたので、無償で訪問修理をしてもらえたことだけはラッキーでした。
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今日は、左足の太腿に出来てしまった小さな腫瘍を処置を決めるため、YR病院で診察を受けました
「どうですか?」
「痛みとか痒みとはありませんが、少しずつ大きくなっているようです。」
「そうですか!診せてもらっていいですか?」
「な〜るほど、じゃあ切りましょう!」
「はい、お願いします。下着を脱ぐ時とかも、親指の爪が引っ掛かりそうなので気を使いますし…。」
と言うことで、実にアッサリ決まりました
手術日は2週間後の4月17日です。
一応、部分麻酔をしての手術となるので、一通りの説明を受け同意書をもらってきました。
当日、サインした同意書を持って行けば、プチ手術を受けることになります。
日帰りでOKになりましたが、3日間ほどは消毒に通わなければならず、抜糸は2週間後くらいになるとのことでした
それと、帰り際にK先生からアドバイスがありました。
「当日は、お風呂に入ってから来られた方が良いですよ!暫くは、お風呂には入れませんから…。」
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今日は、病院通いやら何やらで休暇を取りました。
午前中はYR病院で左足の大腿部に出来た小さな腫瘍の検査(エコー)をし、午後はリフォーム専門会社から我が家の外装リフォームの見積もりを届けてもらい、その後は歯科で歯のメンテナンスでした
小さな腫瘍の方は、表層部に出来たものであることが分かり安心しましたが、除去するとなると周囲もえぐり取って縫うことになるので、2、3日入院した方が良いと薦められました
2、3日なら仕事の調整さえすれば特に支障はないのですが、出来れば日帰りで処置して欲しい旨のお願いをしました。
日帰りにしても、消毒とかに通院しなければならないし、思い切って入院した方が楽かもしれないのですが…
いずれにしろ、悪いものではないし、もしかしたら小さくなる可能性もあるので、4月の初めに再度診てもらい、その日にどうするかを決めることになりました。
家のリフォームの方は、3通りのケースの見積もりをもらい、見積もり内容と共に工期や塗料の説明等を受けました。
先に、我が家を手掛けた工務店からも見積もりをもらっていますが、やはり足場から塗装まで全てを自社の職人で行うリフォーム専門会社の方が、1〜2割くらい安くなりそうだし保証がしっかりしています。
工務店は工務店で、この家のことは良く知っているので、そう言う点では安心感はあるのですが…
来週中にはどちらにするか決めて、契約しようかと思っていますが、どちらにしろ工事は4月に入ってからになります。
と言うことで、小さな腫瘍も家も、いずれも4月に処置します
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