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先週の木曜日は、地元の中学校に出向いて仕事の話(職業講和)をして来ました。
昨年の内容のままでは申し訳ないので、早めにプレゼン資料の見直しに取り掛かろうとは思ったものの、結局手を付け始めたのは3日前から…。
帰宅後にちょこちょこ始めたもののなかなか進まず、前日の夜中にやっと完成! 当日は午後からだったので、午前中に喋りの内容を決めて、出来立てホヤホヤの状態で臨んだのでした。 講話は1回45分で、同じ内容を2回話します。 (講師は8人ほど、生徒たちは聞きたい話を二つ選び、その教室に行って話を聞く。)
事前にパソコンを使う旨を伝えていたので、開始時間前に教室に入って準備をしたのですが、備え付けの教室のパソコンは調子が悪いと! 「えっ!じゃあ、何で取り換えといてくれないの?」とか思いながらも、万が一のためにと持参していた自分のノートパソコンをテレビにつないだのは良いけど、今度は音声用のケーブルがない!! 音声入りのビデオも見せるので困ったけど、パソコンのボリュームを目一杯にしたら何とか後ろの席まで聞こえそうなので、それで行くことに…。 1回目の講和は出だしからバタバタ、言おうと思っていたことをすっ飛ばしてしまったりで自分的にはグダグダでした! 挽回しようと思って臨んだ2回目は、今度はあれやこれや話を詰め込み過ぎで時間が押し気味となり、やっぱり何となくグダグダっぽく終わってしまいました! 生徒たちにはちょっと申し訳ない気持ちで、学校を後にしたのでした。 来年も頼まれたら、とにかくしっかり準備して、パソコンだけではなく接続ケーブルも持って行くことにしよう!! |
セカンドキャリア
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昨夜8時前だったかに、地元の中学校の先生から電話が来ました。
電話を取ったカミさんから「○○中学校の○○さんだって!」と告げられて受話器を受け取りました。
「電話代わりました。」
「○○中学校の○○と申します。」
「はい、お世話になっております。」と、つい仕事的な言葉が出てしまった…。
「こちらこそ。あの〜、今度の職業講話の際に、学校側で用意するものはありますでしょうか?」
『えっ、何の話もなしに、いきなりかい!』と驚きつつも、事情はすぐに分かったので、
「まだご案内も何もいただいておりませんが、今回はいつ行われるんでしょうか?」と、穏やかに(?)伺いました。
実は、ここ3年ほど地元の中学校で職業講話なる授業の講師を承ってきたのです。
例年1月の末頃に行われるので、学校側ではそろそろ準備に入られたのだろうと思います。
で、今回もと言うことなのでしょうが、事前に連絡とかは受けていません。
「いつもの通りです。」と当然の如く的な返事に、
『えっ、そんなん俺は学校のスケジュールなんか知らんし、話も聞いてないし、当たり前的に言われてもなぁ!会社も休まんといかんし…。』と、今度は少しイラッとしたけど、またも穏やか(?)に、
「分かりました。パソコンとプロジェクターを使わせてください。いずれにしても、案内なりはいただけるんですよね?」
案内は、近々送られて来るようです。
そう言えば、前回は担当の先生の勘違いで案内も来ず、当日の1週間前に突然電話が来て慌てたことを思い出しました。
まぁ、前回に比べればまだ良い方だけど、前置きも何もなしでいきなり「当日は…。」と言われれば、誰しも怪訝に思わないかなぁ?
とにかく、当日直前になって慌てて準備しなくても良いように、早めに前回の資料の見直しをしておきたいと思います。
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先週の土曜日、地域の市民生活支援センターで開催された、今年2回目の防災・減災講座に参加しました。
この講座は、年に2回程度開催されていて、3年ほど前から出来る限り参加するようにしています。
内容は、最近は殆どが地震に関するもので、個人や地域レベルでの震災への備え、被災を小さくするための建物の耐震、家具の転倒防止、備蓄等々の他、東日本大震災で被災された方の経験談なども聞けることがあります。
今回は、地震のメカニズム、活断層のマップ、熊本地震の被害状況、神奈川県の取り組み等でした。
地震も心配ですが、それよりも災害に対する国と地方の取り組みの連携の薄さ、どちらの取り組みも住民が置き去りにされていないかと言うことです。
取り敢えず、ちょっとだけ安心したのは、横浜市には危険な活断層はなさそうだと言うこと、我が家界隈の地層は横浜市内では比較的強固そうなことでした。
確かに、東日本大震災の際にも我が家では花瓶などの不安定なものも倒れなかったし、電気もガスも水道も止まりませんでした。
先の鳥取地震は未知の活断層が動いたようだし、日本に住んでいる限り地震はいつどこで起きても不思議ではないし、自然現象故に決して安心は出来ませんが、不安感ばかりでは疲れてしまいますので…。
【再認識した“3べき”】
・関東地方から東海にかけての大きな地震は相当高い確率で発生する、想定外はいつでも起こり得るを前提に個人・地域レベルでも備えておくべき。
・近くの活断層の危険度や自宅付近の地層がどういう構造なのか等、自分たちが住んでいる地域の状況を把握しておくべき。
・食料、水等の備蓄も重要であるが、トイレのことも考えておくべき。
トイレは、熊本地震でもご苦労された方が多いと聞きました。
確かに、そうだなぁ!と…。
それと、こう言った講座の参加者は自分と同年代から上の人たちが殆どで、若い人たちの参加が少ないのもちょっと気掛かりです。
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朝、家を出る時には日差しの下だったのがつい最近のような気がしますが、今は朝焼けの空の下を出勤です。
薄暗い中を仕事に向かうせいか単なる歳のせいか、身体も頭の中もボーっとしている毎日です
そんなこんなで、先週は2日続けてカードに祟られ(?)ました
派遣先では、セキュリティカードだけで2枚持たされていて、社員食堂の利用するには更にプリペイドカード(社員さんたちは社員証でOK)が必要です。
左が社員食堂用のプリベイドカード、右がセキュリティカードで裏表に2枚入ってます。
先ず、木曜日の昼食時です。
いつものように、カード入れからプリペイドカード(と信じ込んでいた)を取って胸のポケットに入れて食堂に向かいました。
木曜日恒例にしている担々麺とサラダをトレイに取って、レジに並んでいざ精算
ところが、カードをリーダーにかざしたのに何の反応もありません
「あれっ?」思ってカードを見ると、何とポンタカードではありませんか
レジのおばさんに大笑いされました
担々麺は一旦預かってもらい、急ぎ職場に戻ってカード入れの中を見ると肝心のカードがない
前日に、カード入れに戻すのを忘れて、Yシャツのポケットに入れたまま洗濯かごに放り込んだのでした。
仕方がないので、新しいプリペイドカードを買ってレジを済ませた時には、担々麺はしっかり伸びてました
そして次の日の朝、会社に着いて門のゲートを通るためにバッグからセキュリティカードを出そうとしたら、カードがない
セキュリティ管理が非常に厳しい会社なので、なくしてしまったのではと一瞬ドキッとしました(セキュリティカードをなくすと、その後の対応がホントに大変なのです)。
終業後、いつもは門を出たらカードはバッグにしまうのですが、前日はたまたまマドンナさんと一緒だったので、浮かれてカードを上着のポケットに突っ込んだままだったことを思い出しました。
当日は、別の上着を着て家を出たので、慌てる羽目になった次第です。
取り敢えず、守衛さんに臨時のカードを発行してもらって建屋までは入れたのですが、事務所に入るには別のカードが必要なのです。
朝の7時には誰も出社しておらず、社員さんが出社するまで暫し待ちぼうけ状態
責任者に事情を報告がてら非を詫び、こちらも臨時カードを発行してもらって1日を過ごしたのでした
いい歳のおっさんが美女に浮かれていると、ロクなことはありませんね
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派遣社員になって10ヶ月、昼食は殆ど派遣先の社員食堂で済ませます。
食べるのは麺類中心で、たまにカレーライス、派遣先(元の職場)で現役だった頃と同じです。
先週は、かけそばが2回、坦々麺と味噌ラーメンがそれぞれ1回、カレーライスが1回でした。
[以外と人気のかけそば]
[意外とイケる坦々麺]
[これも意外とイケる味噌ラーメン]
[まぁ、こんなもんだろう的なカレーライス]
付け合わせは、これも相変わらずの冷奴とサラダ!
マンネリ感ありありですが、どれも付け合わせ付きで500円以下、貧乏人にとっては助かります(~_~;)
ところで、昨日は土曜日で派遣先は休日、当然社食もないのですが、久し振りに無料奉仕で派遣先に出社(?)しました。
今月初めから結構な量の資料を作っていて、そろそろ飽きても来たので早く手放すために、少しでも進めておこうかと…。
また、天候も悪かったし、カミさんもパートだったし、家にいてもゴロゴロしているだけなので、時間潰し(?)にもなるし…。
いつも賑やかな職場故に平日は気も散るのですが、昨日は誰もいない静かな環境で集中できました。
自分の会社には、無料奉仕のことは言ってません。自分は固定給なので、いくら残業しようと休出しようと一銭にもならないのですが、自分の会社にしてみれば少しでも請求したいだろうなぁ!
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