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この項では「ネギま!」キャラの呼び方について記載しています。 普通こういう項目ですと「各キャラがお互いにどう呼び合っているか」を まとめていたりするものですが・・・ 完全に「私達がネギま!キャラをどういう名前で呼んでいるか」だけです。 はっきり言ってどうでもいいことです。 そんなはっきり言うなよ。 読み飛ばしてくださって構いません。 でもこの項目は作りたかった・・・。 そんなにか。 もしかしたら「同じ呼び方してる♪」って喜んでくれる人もいるかも。 「同じ呼び方してる人」はいるかもしれない。 でしょ。 でも「喜んでくれる人」はおらん!! がーん。 ネギ・スプリングフィールド → ネギくん 1.相坂さよ → さよ 2.明石裕奈 → ゆーな、ゆな 3.朝倉和美 → 朝倉 4.綾瀬夕映 → ゆーえ、ゆえ吉 5.和泉亜子 → 亜子ちん 6.大河内アキラ → アキちゃん 7.柿崎美沙 → 柿崎 8.神楽坂明日菜 → 明日菜、アスナ 9.春日美空 → かすがみ 10.絡操茶々丸 → 茶々丸 11.釘宮円 → 釘宮 12.古菲 → クー、クーちゃん 13.近衛木乃香 → このか、このちゃん 14.早乙女ハルナ → パル 15.桜咲刹那 → せっちゃん 16.佐々木まき絵 → まき絵、まきちゃん、まきまき 17.椎名桜子 → 桜子 18.龍宮真名 → 龍宮 19.超鈴音 → チャオ 20.長瀬楓 → 長瀬ちゃん、楓さん 21.那波千鶴 → 那波ちゃん 22.鳴滝風香 → ふーちゃん 23.鳴滝史伽 → ふみちゃん 24.葉加瀬聡美 → ハカセ 25.長谷川千雨 → 長谷川 26.Evangeline A.K.Mcdowell → エヴァ様 27.宮崎のどか → のどちゃん 28.村上夏美 → 村上、なっちゃん 29.雪広あやか → いいんちょ、雪広いいんちょ 30.四葉五月 → さっちゃん 31.Zazie Rainyday → ザジ 高畑タカミチ → 高畑先生 源しずな → しずな先生 近衛近右衛門 → 学園長 ナギ・スプリングフィールド → ナギ ネカネ・スプリングフィールド → ネカネさん アーニャ → アーニャ 犬神小太郎 → コタロー、コタくん
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ネギま!レビュー補足
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本ブログの「ネギま!レビュー」に関して補足説明やらなにやら、
いろいろです。
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●「魔法先生ネギま!」の連載について
「魔法先生ネギま!」は週刊少年マガジンにて大好評連載中♪ 2003年からの連載年数は2年越え、単行本も実に10巻を数えます。 (2005年7月30日現在) さて、レビューの補足説明〜。 まだ始めないんかい。 司会は私じろうと・・・ 260でお送りい致します。 さてこのレビューは以下の構成で作られていきます。 質問! はい、260さん。 「会話形式」とはなんですか? はい、現在私と260さんが繰り広げている会話の事を指します。 すなわち第一話を例に取ると以下のように進められていくわけですね。 ほほう、どれどれ。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 例:第一話より) ”卒業証書授与式。卒業生は5人。卒業証書及び最終課題を受け取るネギくん。” 卒業生は5人しかいないんだねー。真ん中がネギくんだ。 右から二人目はきっとアーニャだね。 「日本で先生を」か・・・。頑張れネギくん! ・・・なんで日本なの?しかも女子中学校。 そこはツッコミ入れないとこ!頑張れネギくん!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 以上のように各話でポイントとなるシーンを取り上げてコメントを記載していきます。 なるほど・・・っていうか、これじゃ情景が伝わらないんじゃない? マンガを知っている、もしくはマンガを見ながらでないと理解できないような。 そうです、仕方ないんです。 仕方ないんかい。それと、もう一つ。 はい、260くん。 会話形式だと文章がやたらと長くなってしまいそうなのですが。 それも、仕方ない。 それもかい。 手探りで進めていきたいと思います。考えるより実行していくうちに素敵な レビューに成長させていきたいと思います。 頑張れ。 頑張る。
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●「魔法先生ネギま!」とは?
主人公は10歳の魔法使い「ネギ・スプリングフィールド」。 魔法学校の卒業の為に出された最終課題は日本の女子中学校で 先生を務めるというものだった。 2−A(途中進級して3−A)の生徒達31人との交流で先生 として、そして人間として成長していくネギくん。 そして同じように成長していく魅力溢れる生徒達。 そんな愛すべき子供達の成長を描いたちょっとエッチな ハートフルストーリー、それが「魔法先生ネギま!」なのです。 キーンコーンカーンコーン♪ 本項では「魔法先生ネギま!」の原作レビューを行っております。 本校と本項をかけたんですね。 全宇宙の「魔法先生ネギま!」ファンの皆様こんばんわ。 いよいよネギま!レビューが始まりますよー♪ え、こんなノリ? お送りしますのは私じろうと・・・ 260です、よろしく。 いやー、いよいよ始まるね、ネギま!レビュー。 レビューを始めたいと思ったのがカシオペア起動の回(82時間目) だったから・・・え、四ヶ月前!? 長い道のりだった・・・。 サボってただけでしょ。 さて「魔法先生ネギま!」は連載中の週刊少年マガジンでは実に103話を 数えているわけですね。(2005年7月30日現在) 今からレビューをするならば、単純に103話分を書かなければ連載に 追いつかないわけですわ。 えーと、1年は365日で、7で割ると約52週間。 (103話)割る(52週間)で既存から2話。プラス最新の1話。 一週間平均3話のペースで進んでいけば一年計画でやっと追いつきます。 いいい、一年〜? 仕方ないでしょ。 一年もネギま!で楽しめるわけだ♪ そっちかい。 よーし、これからガムバルぞー。 末長い御付き合いをお願いいたします。
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