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が |
詩
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タスケテと言う人だれも助けないイヤと言うほど躰に刻んだ
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安心してみていられる。
じぶんのことが最も安心してみていられない。
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あなたからの返事来ない携帯の電源落とし待つ心切って寝る
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敵でもないケケケど、現実は、なにもかも諦めさせて、ヒトを腑抜けにする
腑抜けになると
心が萎縮して、躰も萎縮して、猫背で、どもり声で、
しょぼしょぼの老人になる。
老人のためには介護施設とか、ところが、あんなもの
カネがないと入所できないし
経営者は99%ワタミでしょ。求人で検索したらブラックもブラックすごいことになってる。
しかし
松沢なんとかは、いやだな、神奈川から.....東京も禁煙にして、
じぶんが、やめた煙草をすいたくてたまらない怨恨を
喫煙者取り締まりでストレス解消する。
顔もイヤだ。
煙草を吸うしょぼしょぽの老人は、そして、決起なんかできない、リビアのフェースブック?
ま、がんばって欲しい。
煙草を吸う萎縮した僕は、「そんなこと行っても仕方ないよ、現実には!」に屈しないよ〜だ♭
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