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昨日の読売新聞の文化欄で、吉田秀和氏の音楽エッセー「永遠の故郷」四部作が完結したと報じられていた。最終巻ではシューベルトの歌曲が論じられているはずなのは判っていた。 |

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こんにちは、ゲストさん
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昨日の読売新聞の文化欄で、吉田秀和氏の音楽エッセー「永遠の故郷」四部作が完結したと報じられていた。最終巻ではシューベルトの歌曲が論じられているはずなのは判っていた。 |
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私は朝日新聞の記事を読んで興味を持ちました。
「冬の旅」の「菩提樹」を通して人生を見るようなことがその記事には書かれていました。
「冬の旅」自体、またはシューベルトの全体的な作品を通しての人生観ではないような感じがして、この本には手が出ませんでした。
どのような感想を持たれましたか。
2011/1/20(木) 午後 2:19 [ otheR wind ]
この本は、シューベルトの歌曲を通じての吉田氏の回想といった独特の趣がありますね。
「菩提樹」に関して語られるのは氏の人生観と言っていいでしょう。
どこか1行でも1語でも発見があればと思っています。
2011/1/21(金) 午前 0:19 [ jisy911 ]