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I君の家に遊びに行く。
I君は不在だがすぐ帰ると陽気なI君の母親がいう。
待たせてもらうことにして、おじゃまする。
食事をごちそうになり歓待していただいた。
楽しい気分。
学生のころのときめく心が蘇る。
友人と会うのがなぜあんなに楽しかったのだろう。
この夢はこれまで数回見ていると思う。
陽気だったI君の母上は亡くなられてはや20年近く経っているだろうか?
とてつもなくなつかしい、若かりし日々を夢うつつに噛みしめている。
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