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今回の大台ケ原へ行こう計画に使用した、マウンテンバイク!(MTB) まえから読んでいる人は気づいたと思いますが、 実は大台ケ原へ行こう計画の宣言時のフレームとは違います。 理由は!行くなら今しかない!っと思った時点でダカール(MTB)が完成していませんでした。 そこで何時ものFSR(MTB)にスノータイヤを履かせてチャレンジしました。 スペシャライズドFSR−XC雪道仕様 パナソニック製のスノースパイクタイヤです。 溝が深く上りも下りもよく雪をとらえてくれました。 でもアイスバーンはNG! この様にして移動します。 またどこか閉鎖された雪道へ行こうか?
大峰山の弥山登山口の行者還林道もいいかも?(弥山は登らないよっ!) |
道具
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冬の大台ケ原はスカイラインが閉鎖されているので、 閉鎖ゲートから、たしか...18km歩かなければ行けない! そこで自転車男は考えた。 自転車なら大台ケ原まで行けるかなーっ? 車でゲート前まで、自転車を運びそこからなら...。 とっ!いうことで、雪道仕様の自転車を製作するべく、YAHOOオークションでMTBフレーム購入! 車種はジェイミス・ダカール これを使って、冬の大台ケ原へ挑戦! 完成予定日2月以内 冬の大台ケ原挑戦日は....未定!(道路状況によっては...実行されないかも...) |
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自転車男の登山は、だいたい夕方から登りはじめる為、必ず帰りは夜になります。 こんな遅い時間に登山なんて!と思われるでしょうが、自転車男もなんの準備も無く、 登っているわけではありません! 今日は自転車男が山登り時に、使っているライトの紹介です。 あまりキツクない登山時に持って行くライトです。 一つはハロゲン25w、もう一つは高光度LED25灯で、両方充電式です。 ハロゲンはものーすごーく、明るいですが、発光時間が30分なので、 長時間の登山には、不向きです。 LEDは一晩点いてますね〜っ! 荷物を少なくしたい時のライト ヘッドライト高光度LED8灯と携帯タイプの高光度LED32灯です。 自転車用のライト フロント高光度LED19灯、リアLED3灯 最近の高光度LEDライトの出現で、長時間の使用が可能となり、
今まで簡単に行けなかった、夜の山に行ける様になりました。 |
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前回の稲村ヶ岳に登った時、ふっと!こんなことを考えてしまいました。 稲村ヶ岳は何度も登っているので、そう簡単には遭難しない自信はあります。 しか〜し!途中で足を痛めたり、怪我をして自力下山が出来なくなったらどうしよう....。 家族に行き先は言ってあるが....遭難した時、早くても夜にならないと、 家族も捜索願いなんて出さないだろうし....。 あの極寒の中、一晩耐えることが、はたして出来るのだろうか? とっ!いうことで早速、万が一の時の為に非常用簡昜寝袋を購入しました。 サイズ100x200cm 重さ80g 素材アルミ蒸着PET 購入価格598円 収納サイズは携帯レインコート並み!これなら常時携帯可能です。 耐寒能力はイマイチ不明ですが...無いよりマシでしょう。 出来れば一度も使いたくないです! |
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本当にネタぎれです。 今回は自転車男が使っている、カメラパート2です。 コニカミノルタのα7デジタルです。 特長は装着したレンズを選ばない、手ぶれ補正機能です。 おかげでほとんど三脚いらず! このカメラのおかげで、自転車男の写真は、かなり変わりました。 写真のレンズはいつも、登山時に持って行く標準装備です。 ボディー装着のトキナ24-200mmとシグマ12-24mmです。 この2本で、だいたいの被写体に対応できます。 最近のデジカメは本当によく写るので、写真を撮っていて気持ちが良いです。 難点は、CCD素子に付くホコリ...ホコリ除去に10日かかるのがネック! けっこう壊れる...入院回数(カメラ)1年に4回! 一眼デジカメは5年間保障が必須ですね! いつも常に持って行くフィルターです。 朝夕の逆光・半逆光を好んで撮影する、自転車男常用のグラデーションフィルターです。 上下の明るさが大きい風景の調整に使います。 |


