道具

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

今回の大台ケ原へ行こう計画に使用した、マウンテンバイク!(MTB)
まえから読んでいる人は気づいたと思いますが、
実は大台ケ原へ行こう計画の宣言時のフレームとは違います。
理由は!行くなら今しかない!っと思った時点でダカール(MTB)が完成していませんでした。
そこで何時ものFSR(MTB)にスノータイヤを履かせてチャレンジしました。

イメージ 1
スペシャライズドFSR−XC雪道仕様

イメージ 2
パナソニック製のスノースパイクタイヤです。
溝が深く上りも下りもよく雪をとらえてくれました。
でもアイスバーンはNG!

イメージ 3
この様にして移動します。

またどこか閉鎖された雪道へ行こうか?
大峰山の弥山登山口の行者還林道もいいかも?(弥山は登らないよっ!)
冬の大台ケ原はスカイラインが閉鎖されているので、
閉鎖ゲートから、たしか...18km歩かなければ行けない!
そこで自転車男は考えた。
自転車なら大台ケ原まで行けるかなーっ?
車でゲート前まで、自転車を運びそこからなら...。

イメージ 1
とっ!いうことで、雪道仕様の自転車を製作するべく、YAHOOオークションでMTBフレーム購入!
車種はジェイミス・ダカール
これを使って、冬の大台ケ原へ挑戦!
完成予定日2月以内
冬の大台ケ原挑戦日は....未定!(道路状況によっては...実行されないかも...)

ナイト登山の必需品

自転車男の登山は、だいたい夕方から登りはじめる為、必ず帰りは夜になります。
こんな遅い時間に登山なんて!と思われるでしょうが、自転車男もなんの準備も無く、
登っているわけではありません!
今日は自転車男が山登り時に、使っているライトの紹介です。

イメージ 1
あまりキツクない登山時に持って行くライトです。
一つはハロゲン25w、もう一つは高光度LED25灯で、両方充電式です。
ハロゲンはものーすごーく、明るいですが、発光時間が30分なので、
長時間の登山には、不向きです。
LEDは一晩点いてますね〜っ!

イメージ 2
荷物を少なくしたい時のライト
ヘッドライト高光度LED8灯と携帯タイプの高光度LED32灯です。

イメージ 3
自転車用のライト
フロント高光度LED19灯、リアLED3灯

最近の高光度LEDライトの出現で、長時間の使用が可能となり、
今まで簡単に行けなかった、夜の山に行ける様になりました。
前回の稲村ヶ岳に登った時、ふっと!こんなことを考えてしまいました。
稲村ヶ岳は何度も登っているので、そう簡単には遭難しない自信はあります。
しか〜し!途中で足を痛めたり、怪我をして自力下山が出来なくなったらどうしよう....。
家族に行き先は言ってあるが....遭難した時、早くても夜にならないと、
家族も捜索願いなんて出さないだろうし....。
あの極寒の中、一晩耐えることが、はたして出来るのだろうか?

イメージ 1

イメージ 2
とっ!いうことで早速、万が一の時の為に非常用簡昜寝袋を購入しました。
サイズ100x200cm
重さ80g
素材アルミ蒸着PET
購入価格598円
収納サイズは携帯レインコート並み!これなら常時携帯可能です。
耐寒能力はイマイチ不明ですが...無いよりマシでしょう。
出来れば一度も使いたくないです!

カメラ2

本当にネタぎれです。
今回は自転車男が使っている、カメラパート2です。

イメージ 1
コニカミノルタのα7デジタルです。
特長は装着したレンズを選ばない、手ぶれ補正機能です。
おかげでほとんど三脚いらず!
このカメラのおかげで、自転車男の写真は、かなり変わりました。
写真のレンズはいつも、登山時に持って行く標準装備です。
ボディー装着のトキナ24-200mmとシグマ12-24mmです。
この2本で、だいたいの被写体に対応できます。
最近のデジカメは本当によく写るので、写真を撮っていて気持ちが良いです。
難点は、CCD素子に付くホコリ...ホコリ除去に10日かかるのがネック!
けっこう壊れる...入院回数(カメラ)1年に4回!
一眼デジカメは5年間保障が必須ですね!

イメージ 2
いつも常に持って行くフィルターです。
朝夕の逆光・半逆光を好んで撮影する、自転車男常用のグラデーションフィルターです。
上下の明るさが大きい風景の調整に使います。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事